二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/12572204
Fantia:https://fantia.jp/posts/4231659
ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/36831/article/1950526
【君影唯】乱暴されレイプされるも快楽堕ちした唯だがアナル絶頂だけは認めたくなく必死に肛辱以外の快楽で目覚めようとするも惨めにアナル牝に堕ちる話
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
男が離れるとユイは目にハートマークを浮かべたまま痙攣を繰り返している。
内股を持ち上げた身体が痙攣を繰り返し淫口からどろどろと精液が零れる。
「き、気持ち良かったですか♡ ご主人様ぁ♡」
ケーキを食べた後のように喉から甘い声を出し唯は媚びた声を出す。
男も射してまだ萎えない巨根を手で扱きヒヒッと笑う。
「まだまだだw この程度で俺を満足させられるならお前を新しい肉オナホにしやしないさwwwww」
「おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分でも持ち上げていた腰をさらに上へと引っ張られキツく締まった肛門に硬い巨根が捻じ込まれる。
「うっぎゃああぁあぁあぁぁあぁあ!?」
想像だにしない部位を貫かれ唯の喉からケモノのような悲鳴が上がる。
「それくらいで啼くなwwww ケツの穴は糞をする器官じゃなくチンポを挿入る器官なんだから本来の使い方をしてるだけだろうwwwww」
「おっごぉ!?」
腸壁から腹の内側を盛り上げられ唯の目がギョッと見開く。
「あははははwwwww ケツの穴がキュウキュウ締まってるぞw アナルバージンを奪われてどんな気持ちだwwwww」
「い、痛いです……ぬ、ぬい……おっごぉ!?」
貫いていた男根がギリギリまで抜かれまた腹の内側を盛り上げるように根元まで突き刺さる。
「あああぁぁぁあ……ああぁあぁぁあぁあ」
喉から悲鳴を上、唯の尻が男の腰にぶつかり何度もパンパンパンッと乾いた音を鳴り響かせる。
「ひ、ひぃ!? 壊れる……お尻壊れちゃうぅ! オマンコなら何度挿入てもいいです! オマンコに挿入なおしてください! 挿入なおしてえええぇえぇ! おっごぉ!?」
また腹の内側が盛り上がる。
男の手が唯の豊満な巨乳を上から鷲掴みにし指を食い込ませる。
「だ、だめぇ♡ 唯の大きい以外価値のないおっぱいをそ、そんなに激しくもんじゃダメぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
内股を持ち上げたまま身体を跳ね唯は肛門を犯される苦痛に目を何度も回す。
「ひ、ひぃ♡ キツイィ♡ 死ぬぅ♡ 死んじゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
歯を食い縛った口から泡を噴き犯されている裸体が激しく痙攣する。
「あああぁぁ……あああぁぁぁ……い、いいぃ♡ き、きもちいいぃ♡」
食いしばった歯が離れ小さな口から信じられない言葉が吐かれる。
「あああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
瞼を開いた唯の目の奥から欲情のハートマークが浮かぶ。
男根を飲み込んだ肛肉が締まり自分から腰を振りだす。
「もっと♡ もっと唯のケツマンコを犯してぇ♡」
男に抱き着き腰を足でホールドすると唯は大粒の涙を流し吠える。
「ああぁぁ♡ あああぁぁあ♡ ひ、ひぃいいっ♡」
男に抱き着いたまま身体を揺らし肛肉で男根を扱くと唯は濡れた声を上げ続ける。
「お、おおおおぉ♡ おっほほほほぉ♡」
顔を下品に歪め肛肉をピストンする男の動きに合わせ唯も浅ましく動く。
細い腹を何度も男の巨根で盛り上げられながら突き上げられ唯は信じられないほど強い恍惚感に脳が快楽依存し始めていた。
「ひっぐぅ♡ うむぅ♡」
男の唇が唯の唇を塞ぎ、口の中に粘っこい舌をねじ込む。
「うううぅぅ♡ うううぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中で二つの舌が絡み合い唾液を吸いあう。
「ぐちゅぅ♡ ずずずずずぃ♡ えろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇が離れ舌と舌の上が重なり合うように舐めあう。
恋人(隊長)が入る身でありながら男のもたらす肛辱の快楽に抗えなくなっていた。
「ひ、ひぃ♡ くるぅ♡ おおきいのくるぅ♡ お尻の穴からチンポをずぼずぼされながらお腹の中が熱くなって大きいのくるぅ♡ オマンコなんかよりもずっと気持ちいいのがきそう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹を盛り上げられ唯の目が裏返る。
男も唯とキスをして汚れた唇を拭い下品にほくそ笑む。
「はははw 一度ケツ穴絶頂を覚えるともう二度と普通のセックスはデキないぜぇwwww どうするwwwww」
「おっごぉ♡」
また腹の内側を腸壁を突き上げられながら盛り上げられ唯の裏返っていた目がぐるぐる回る。
「ああぁあぁぁ♡ あああぁぁあ♡ た、たすけ……こ、こわい♡ おしりのあなでイクのがこ、こわ……おっほぉ♡」
ボコッと腹が大きく盛り上がり丸太のように太い巨根が膨れ上がる。
「ひ、ひあああぁぁぁ♡ たいちょうたすけ……お、おおおぉぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるっと腸内に熱いモノが流れ込む。
「ッッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唯の身体の中に神経を焼き切るような強い快感が襲い掛かる。
「イッグゥウウウゥゥウゥゥゥウウ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内に放たれた精液を直に感じ唯の身体が強すぎる快感に飲み込まれる。
「あっ……♡」
口から泡を噴きながら唯の意識が途絶える。
自分が今、「ケツ穴」でしか感じない下品な「オナホ」に変えられたことにも気付かずに……