二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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【甘雨】三角木馬に乗せられた甘雨が男と舌と舌を絡まされ乳を揉まれフェラチオでイカされる話
「ううううぅ……うううぅぅぅ」
薄暗い部屋の中で甘雨はくぐもった悲鳴を上げて泣いている。
口には言葉を封じるためのボールギャグが噛まされ乳首には洗濯バサミがハメられている。
だがそれすら目を逸らさせ彼女の美しさを際立たせるものがあった。
それは、
「あはははw 甘雨ちゃんの乗馬ごっこ上手だねぇwwww」
「うっぶぅ」
鋭利な背中の三角木馬に跨がされ甘雨の口から許してと言いたげな悲鳴が漏れる。
(た、たすけて……たすけてくださいぃ)
両手を天井に拘束されてるせいで甘雨は自分の意思で木馬から降りることが出来なかった。
木馬の鋭い先端の背中が甘雨の淫口を食い込ませる。
甘雨は何度も首を振り悲鳴を上げ目の前の男に降ろしてほしいと目で訴える。
男はヒヒッと笑う。
「その目w ちょっと生意気かなwwwww」
男の手に持つ鞭が甘雨の豊満な巨乳を打つ。
「ううううぅうぅぅぅう」
甘雨の木馬に跨がされた裸体がビクンッと跳ねる。
鞭で打たれた巨乳がぶるんぶるん揺れ乳首の洗濯バサミがはじけ飛ぶ。
からんからんと二つの洗濯バサミが床を転がり男の足で踏みつぶされる。
「なんだなんだw 少し気合よく叩いただけでいい反応じゃないかw もしかして甘雨ちゃん痛いことが大好きなドマゾなのwwwww」
「うううぅぅ」
心が折られているの甘雨の目が怯えた目で男を見つめる。
「うっ……」
男の手が鞭を捨て揺れ動く巨乳を鷲掴みにする。
「ううううぅぅ……うううぅぅぅう」
大切な乳房を鷲掴みにされ甘雨は羞恥心と恐怖にまた身体を震わせる。
「うっぶぅ」
ほんの少し暴れただけで木馬の背中が自身の体重でより深く淫口に食い込む。
「ううううぅぅぅ」
身体を裂かれそうな激痛が襲い掛かりぶるぶると震える。
涙が痛みと屈辱でボロボロ零れる。
だが甘雨は気付いていなかった。
淫口に食い込む木馬の背中がだらだらと透明な液体を垂れ流し汚れてることに……
「ハハハハハw 甘雨ちゃん、自分の顔を見る? とってもエッチな顔をしてるよwwww」
「うっ……」
男が取り出した手鏡で自分の顔を見た甘雨の表情がギョッとなる。
(こ、これが……これが私?)
木馬に跨がされて甘雨は痛い思いを味わい屈辱に震え、恐怖で涙が溢れてくる。
鞭で叩かれた右乳房がジンジン痛み、血管が浮き立つのを感じる。
何度も首を振り自分は「マゾ」じゃないと言い聞かせるも、
「ほぉらw 鞭で叩かれたおっぱいを揉もうねぇwwwww」
「ッッッッッ」
鞭で叩かれた右乳房を握り締められる。
男の手には塩水がたっぷり塗らされており掴まれた部位に凄まじい激痛が襲い掛かる。
「うっぎゃあぁぁあぁぁぁあ!?」
ボールギャグを噛まされた口から悍ましい悲鳴が上がる。
「あっ……あっ……」
白目を剥きじょろじょろと木馬の背中に黄色い牝の小水が零れ落ちる。
「ははw」
失神してしまった甘雨を認め、男は掴んだ乳房を揉みしだき乳首を引っ張る。
「まだまだここからだよw 甘雨ちゃんを立派な「マゾ牝」に仕上げるまで調教は終わらないよwwwww」
むにゅむにゅと左手で乳首を引っ張り、右手で叩かれて無い左乳房を揉みしだく。
男は愉悦に満ちた笑い声を上げ両手を放す。
ぷるぷる揺れる巨乳を下から持ち上げ下唇を舐めながら指を食い込ませ弾力を楽しみ続ける。
気が付くと甘雨は背中の鋭い木馬から降ろされていた。
膝は床につき、身体は縄で縛られ、両手は天井に吊るされている。
一瞬目が泳ぎ口からはぁはぁと荒い息が漏れる。
「ははははw 気が付いたようだねぇwwww」
「ひ、ひぃ」
よく気付くと口に噛まされていたボールギャグも外されている。
思わず短い悲鳴を上げ裸の巨乳がぷるんっと揺れる。
ガタガタ震える甘雨に男の手が青い髪を掴む。
「い、痛い……」
ガタガタ震える甘雨の顔を上げさせる。
「うっ」
男の分厚い唇が甘雨の薄い唇を塞ぐ。
「うううううぅぅぅう」
唇から強い嫌悪感が襲い掛かる。
男の臭い息が甘雨の唇から鼻へ入りこみゾクゾクと気持ちの悪い鳥肌が立つ。
「うじゅぅw」
「っっっっっっ」
鳥肌を立てる甘雨の口の中に男の舌が入り込む。
「ぐちゅぅw ぐちゅぐちゅwwww ずずずずずぅwwwww」
「うううぅう! ううううぅぅう!?」
口の中で無理やり舌と舌を絡まされ甘雨の中にあった女としての尊厳が崩れ去られるのを感じる。
(い、いやあぁああぁぁ……ゆるしてくださいぃ)
ぐちゅぐちゅと絡みついた舌から唾液を流し込まれる。
「うぐぅ」
思わず流し込まれた唾液を飲みごくごくと喉を鳴らしてしまう。
「うぅうぅぅ……ぷはあぁぁぁ♡」
唇を離され口から飛び出した二つの舌からツゥと粘っこい唾液の糸をただしプツンッと切れる。
「あ、ああ、ああぁあぁぁ」
舌を垂らしながらガクガク震え甘雨の脳は屈辱で怒ればいいのか恍惚感で蕩ければいいのかわからず混乱する。
目から零れる涙も「女」として流れるモノから「牝」として零れるモノへと変化していた。
甘雨の身体も脳も戻れない場所まで堕ちようとしていた。