二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うううぅう♡ ううううぅう♡」
口の中に捻じ込まれた男根を吸い瞳葵はうっとりした表情を浮かべる。
水泳の練習で褐色に染まった肌を汗ばませながら葵は男達の巨根を右手と左手で扱きながらむっちりした腰を上下に振っている。
「うっむぅ♡」
さらに奥へと男根を飲み込み葵は牡臭い肉棒の味を堪能する。
「ぷはぁぁ♡ ああぁぁあ♡」
男根から口を放すと熱いザーメンを顔に浴びせられる。
葵の整った顔が下品な汁で汚れる。
「はぁ♡ はぁ♡ お、おっほぉ♡」
淫口にハメていた男根が子宮口を打ち前屈みになった身体が縦に揺れ細かった腹が盛り上がる。
「お、おおおぉぉお♡」
目の奥にハートマーク浮かべ葵はめくるめく快感に脳みそを溶かしていく。
男の一人が葵の日焼け跡の白い部分になっている巨乳を揉みヒヒッと笑う。
「まさか水泳部のエースの葵ちゃんが実はこの学校の肉便器をヤッてるなんてメディアが知ったら卒倒するだろうなwwww」
「お、おおおおっ♡」
淫口の中に熱いザーメンを受け葵は透き通った声を濁し醜い牝声を上げる。
顔を上げるとうっとりしながらもどこか悲し気に目を潤ませる。
「あ、あなた達があ、あたしを……こ、こんな姿に……おっごぉ♡」
男根を抜かれると今度は肛口に硬い巨根をねじ込まれ細かった腹がまたボコッと盛り上がる。
「き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大切な水泳部の更衣室で輪姦(まわ)されながら葵の目の奥にハートマークが浮かぶ。
最初は手錠を使って抵抗出来ないまま犯された身体なのに今は自分から腰を振って男達の味を堪能してしまう。
へこへこと自分から肛門の男根を腰を振りながら扱き葵の凛々しかった顔が下品に歪む。
「い、いぐぅ♡ イッちゃううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと水泳で鍛えられた褐色の身体が激しく痙攣し肛門の男根を締めてしまう。
「う、うっほぉ♡」
男根を咥えた肛口の隙間から中出しされた精液を溢れさせながら葵の目が裏返り舌が垂れる。
「も、もっと♡ もっとチンポを扱いてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
気になる年下の男の子のことも忘れ自分から陵辱してほしいと葵は懇願してしまう。
「うっげぇ♡」
肛門を犯していた男根を抜かれ新しいモノが開いたままの穴にブスッと挿入され込む。
「うっぎぃいいぃぃぃいぃ♡ お尻の穴拡がるのぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分の事を尊敬している後輩の男の子が今の自分を観たらどう思うか……
勃起してくれるのかと想像しまたイッてしまうのだった。