二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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【アヤメ】ボスを守るために男の言う事を聞くことしたアヤメは下品な命令に従いマイクロビキニを着て奉仕するも男の逞しい男根に屈し惨めな肉オナホになる話
「うううぅぅ……」
水着を着せられるとアヤメは悔しそうに涙を浮かべる。
「はははw 似合ってるじゃないかアヤメちゃんw 乳輪がぷっくり出ててすっごいエッチwwwww」
ははははと笑う男にアヤメは裸同然の胸を隠したくなる。
乳首をギリギリ隠しながらも乳輪はハッキリ出る超極小のマイクロビキニに下の水着も淫口に食い込み丸見えとなっている。
アヤメは顔を真っ赤にして男を睨む。
「こ、これで満足でしょう? ボ、ボスを返してくだ……あ?」
顎をクイッと上げさせられ唇を塞がれる。
「ッッッッッッ!?」
アヤメの目が白黒する。
「うむぅwwww」
「ううぅぅうぅぅ!?」
口の中にねっとりした舌をねじ込まれる。
アヤメの肌に嫌悪の鳥肌が立つ。
「うじゅぅ……ううううぅう」
男の舌に自分の舌を絡まされ唾液を流し込まれる。
「ううううぅぅ……ううううぅぅぅう」
抵抗しようとするも腕を掴まれる。
「うぐぅ」
自分の舌と男の舌が絡み合い複雑な動きを始める。
「うっぐぅ……」
無理やりキスされていた裸同然の水着姿がビクンッと反応する。
「ぶはぁぁぁ……」
男の舌に引っ張られるように唇を離されたアヤメの口の中からも舌が飛び出す。
ツゥと二つの舌の先から唾液の糸が垂れプツンッと切れる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
どこか蕩けた表情を浮かべるアヤメに男の手が彼女の髪を鷲掴みにする。
「なんだwww ちょっとキス責めされたくらいで気持ち良くなったのか?」
「うぐぅ……離してください」
手を払うとアヤメの身体が床に崩れ尻もちをつく。
「あ、ああぁぁ……」
淫口からじょろじょろと小水のように愛液が零れ落ちる。
男はハハハッと腹を抱えて笑う。
「愛液おしっこをするほど気持ち良かったかwwwww」
「ぐっ……」
下唇を噛み男を睨みつける。
「あっ? なんだその目はwwwww」
「い、痛ぁ」
また髪を掴まれ無理やり立たされる。
自分の倍近い男に髪を掴まれ持ち上げられ無理やりつま先立ちへとされる。
「あ、あぁぁ……ち、ちぎれちゃうぅ」
髪を引っ張られる痛みに涙がボロボロ零れる。
男はアヤメの髪を掴んだまま僅かに膨らんでいる小さな乳房を揉みだす。
「や、やめ……やめてください……あ、ああぁ」
勃起した乳首をビキニの水着ごと引っ張られる。
「あ、あぁぁ、あっ♡」
大きく開いた口の奥から甘い声が一瞬出てしまう。
男の手がアヤメの髪を放す。
「うぐぅ」
膝から崩れアヤメの小さな身体が仰向けに垂れる。
「へへw 可愛いねぇwwww」
「い、いやぁ……」
細い足を掴まれ左右に広げられる。
水着を食い込ませた淫口がどろどろと愛液を零している。
男は食い込んだビキニの水着をそのままに濡れそぼった淫口を左右へと広げる。
「ひ、ひぃいいいぃ……見ないでくださいぃ」
自分でも見たことのない大切な淫口の中を見られ恥ずかしさと恐怖と屈辱で顔が真っ赤になる。
男は広げた淫口の中を見てへへッと笑う。
「しっかり膜が貼ってあるなw 最近のガキは進んでると聞いたけどそれは嘘だったんだなwwwww」
「おっほぉ♡」
勃起した淫核を唇で吸われアヤメの羞恥で歪んでいた顔がオホッと下品に歪む。
「じゅるるるるるぅwwwww」
「ひ、ひああぁあぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫核を蛭のように吸われアヤメの喉から悲痛ながら甘みの強い悲鳴が漏れる。
「あっ……あっ……」
男の顔を股間に埋めながらアヤメの細い足がゆっくりと上へと持ち上がる。
「じゅうううぅぅぅう」
「おおおおぉぉぉぉおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
初めて味わう「女の快感」にアヤメの顔がどろどろに蕩ける。
「じゅっぼぉんwwwwww」
「おっほぉ♡」
吸い付かれていた淫核から唇を離されるとアヤメの喉から少女では出ない牝の雄叫びが出る。
「あ、あぁぁぁ……あっ♡」
男の勃起のように大きくした淫核を前後にゆらゆら揺らしアヤメの裸体がびくんびくんっと何度も反応する。
揺れる淫核を指の先でビンッと弾く。
「い、いっぐぅううぅぅうぅうぅぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口から大量の愛液をぶしゃあと噴きながらアヤメの目が裏返る。
部屋中をアヤメの垂れ流した愛液の臭いで満たす。
「あ、あぁぁぁ、ああぁああ♡」
白目を剥いた下品な格好のままアヤメの裸体が何度も痙攣を繰り返す。
男の顔がヒヒッと下品に歪む。
「このままアヤメちゃんを俺の可愛いペットにしてあげるねぇwwww」
「おっごぉ」
子宮の置いてある下腹部を拳でぐりぐりと押さえつけられながら男は愉悦に満ちた笑顔を浮かべる。
その顔がアヤメには「悪魔」に見え、ゾッとさせる。