※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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ゼンレスゾーンゼロ
【儀玄】【pixivリクエスト小説】内弟子の男の子の持ってるスマホのせいで身体の自由を奪われ牝犬化させられ小さな陰茎でした感じなくさせられ子供専用肉便器になる話


「ねぇ……儀玄師匠」

「うん、どうした?」

 

 まだ子□供の弟子に声をかけられ儀玄は少し柔らかい返事を返す。

 男の子はヒヒッと笑い手に持ったスマホの画面を見せる。

 

「これを見てwwww」

「え……?」

 

 儀玄の鍛えられた身体から力抜け、膝をつく。

 

「がぁ……お、お前さん……な、なにを見せ……ぐっ」

 

 顔面を踏みつけるように蹴られ、儀玄の身体が膝をついたまま後ろへと倒れる。

 

「あ、ああぁ、ああぁぁ」

 

 目を回す儀玄に男の子ヒヒッと笑う。

 

「儀玄師匠が悪いんだよwwww ボクよりもアキラ(弟弟子)を選んだからwwwww」

 

 スマホを仕舞うと男の子は背中に隠してあった首輪を取り出す。

 ガチャッと音がなる。

 

「あ、ああぁぁあぁぁ」

 

 端麗とした雰囲気を持つ儀玄の首に犬のような惨めな首輪がハマる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ぐっ……こ、このぉ」

 

 服を剥ぎ取られた裸の身体を縄で縛られると儀玄は悔しそうに泣いていた。

 男の子の手に持った縄が儀玄の濡れた淫口にグイッと食い込む。

 

「ぐっ……ぐぐぅ」

 

 身体に力が入らず儀玄は淫口に食い込む縄に裸の身体をくねらせる。

 

(い、いったい、こ、この子になにが……なにがぁ)

 

 大人しかったが決して悪い子ではなかった。

 たまに眼光が鋭い時があったが修行に真摯だと思って気にも留めなかった。

 だが、

 

「ははははwwww 儀玄師匠とこうやって散歩したかったんだwwww」

「おっほぉ」

 

 縄を引かれ儀玄の下半身がグッと持ち上がる。

 ギリギリと淫口に縄が食い込み儀玄の光の霞んだ目がぐるぐる回る。

 

「ぐっ……はっ」

 

 淫口に食い込んでいた縄が緩み長身だった儀玄の身体も少しだけ視線が低くなる。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 顎を自分の口から垂らした涎で汚し、荒い息を吐いてしまう。

 男の子は憧れの儀玄の恥□に塗れた姿を認め、ヒヒッと笑う。

 

「あの儀玄師匠が……いや……儀玄がボクにいいように使われるなんてwwwww はははははwwwwww」

 

 顔を手で覆いながら男の子は高笑いする。

 少し前までなら相手にすらしてもらえなかった美女が今では惨めに縄で引っ張られている。

 何度想像してヌイたかわからない光景に男の子の小さな陰茎が勃起する。

 

「はははw 儀玄w」

「し、師匠をつけぬか……うっ!?」

 

 男の子のキメの細かい肌が儀玄の90センチは超えてるであろう裸の巨乳に頬擦りをし始める。

 

「ッッッッッッ」

 

 恋人であるアキラ以外に触られたこともない胸を……

 しかも頬擦りという品のないことをされ儀玄の白い肌がゾクゾクゾクと鳥肌を立てる。

 

「うっはぁwww 儀玄のおっぱい柔らかくって気持ちいいwwww おいw 儀玄も気持ちいいかw 気持ちいいと言えwwww」

「おっ……」

 

 頬擦りされたまま眼前にまたスマホの画面を見せられ儀玄の目が曇る。

 

「き、気持ちいい……」

「ですは?」

「です……」

 

 ガクガク震え、儀玄の中に言いしれない恐怖がよぎる。

 

(こ、こんな十(とう)に満たしたばかりの子□供に怯えるとは……)

 

「お、おおおおぉぉぉぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 スマホの画面から脳みそを直接掻き混ぜられるような快感が襲い元々大きかった乳首が勃起しさらに肥大化する。

 

「はははwww ボクのチンポ並みに大きい乳首が固くなったねwwww ちょっと味見ぃwwww」

「おっほぉ」

 

 太く長い乳首を啄まれ儀玄の涙で曇っていた目が裏返る。

 

「じゅるっw じゅじゅじゅうううぅぅうwwwww」

 

 赤ん□坊でももっと品よく吸ってるだろう授乳責めに儀玄の裏返っていた目が今度はぐるぐる泳ぎだす。

 

「お、おおおぉぉお♡ や、やめ……やめろ……あ、あああぁぁぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 小さな口から漏れる牝の咆哮に男の子はヒヒッと笑う。

 

「ぶはぁぁwwww」

 

 吸っていた乳首から唇を離すとツゥと唾液の糸が垂れプツンッと切れる。

 

「ははははwwww 「すぐ」に母乳を射せるようにしてあげるからねwwwww」

「おっほぉ」

 

 びろんびろんに勃起した乳首を指で弾かれ上下にぶるんぶるんと揺れる。

 あまりにも敏感になりすぎて本当に母乳が射るのではと儀玄は思ってしまう。

 

「はははwww じゃあまた歩こうかwwww」

「うぐぅ……ふ、普通に歩ける……こ、こんなことはやめてくれぇ♡」

 

 淫口を食い込ませながら縄を引っ張られ後ろ手を縛られた儀玄は逆らうことが出来ず裸の身体を歩かせてしまう。

 男の子は縄をクイクイ引っ張りながら唇の前に人差し指を立てる。

 

「だぁめwwwww」

「ひ、ひぃ……」

 

 普段なら愛嬌のある笑顔が今は悪魔のように恐ろしいモノに儀玄は見えてしまった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 縄で縛った儀玄を衛非地区の真ん中まで引きずると男の子の舌がべろりと唇を舐める。

 

「へへwww 動かないでねぇwww」

「うっ……」

 

 後ろ手を縛っていた縄を解かれる。

 細くも逞しい腕が解放され思わず裸の巨乳を隠してしまう。

 男の子の手がバシンッと儀玄のデカ尻を打つ。

 

「うぐぅ……」

 

 自由になった裸体がビンッと伸び、隠そうとしていた巨乳がぶるんッと揺れる。

 男の高い声が恐ろしいまでにドスの利いたモノへと変わる。

 

「誰が隠せと言った? お前、自分が羞恥心を抱ける立場だと思ってるのか……」

「……」

 

 ドンドンと人が変わっていく男の子に儀玄の白い歯がガチガチ鳴る。

 子□供とは思えない濁った目を向けていた男の子の表情が破顔する。

 

「次隠そうとしたらその邪魔な腕を切り落とすから覚悟しておけ……」

「は、はい……」

 

 裸の胸をぷるぷる揺らしながら儀玄は怯えた子羊のように固まる。

 男の手が首輪のリードを掴み無理やり前へと歩きださせる。

 

「ほら、儀玄……いやキャサリン」

「キャ、キャサリン?」

 

 男の子の顔がテレ臭そうに赤くなる。

 

「実は犬を飼ったら「キャサリン」と名付けるつもりだったんだw でも雲嶽山じゃ飼えないから今日から儀玄、お前はボクの前では牝犬の「キャサリン」だwwww これからボクが許可するまでは「ワン」か「わん」としか啼くな。いいなぁwwww」

「ひ、ひぃ……そ、そんなぁ」

「あぁぁ?」

「わ、わん」

 

 ガタガタ震え決して逆らえない……

 いやそもそもこの弟子だった男の子はもう自分を師匠どころか「人間」としてすら見ていなかった。

 無理やり歩かされると衛非地区の真ん中にピンク色の「玩具」が転がっていた。

 

「ッ……!?」

 

 それは「儀玄だった頃」にこっそり使っていた自分の「玩具(バイブ)」だった。

 恋人が出来、いつの間にか紛失して忘れていた恋人のモノよりも太い極太の「バイブ」であった。

 男の子は自分の腕よりも太いバイブを手に取り、ヒヒッと笑う。

 

「いくら人が見てないからって発情しすぎwwwww」

「っ……」

 

 顔を赤くする儀玄に男の子は手に持ったバイブを投げる。

 

「うっ……」

 

 ころころと儀玄の足元までバイブが転がり止まる。

 男の子は歪んだ口角を上げる。

 

「せっかくだからここで発情期を解消しようかwwwww オナれwwww」

「っ……そ、そんな」

 

 言葉を失い儀玄に男の子の濁った眼光が飛ぶ。

 

「ひっ……」

 

 もはや儀玄と男の子の間にはかつての弟子と師匠の関係はなくなっていた。

 あるのは主人の気まぐれ一つでお仕置きが飛ぶ飼い主と駄犬の関係だった。

 

「うううぅぅぅ」

 

 裸の巨乳を揺らしながら足元に転がるバイブを手に取る。

 

「立ったままヤリなwwww」

「ぐ、ぐううぅぅう」

 

 悔しい気持ちと逆らえない恐怖に涙と鼻水が垂れる。

 震える手で使い慣れたバイブの亀頭をゆっくりと濡れた淫口へと当てる。

 

「お、おおおぉぉぉぉ」

 

 ミチィと痛いほど淫口が拡がり儀玄の目の奥にハートマークが浮かぶ。

 

「お、おおぉ……おふぅん♡」

 

 一気に根元までバイブを飲み込み引き締まっていた腹がボコッと盛り上がる。

 

「あ、ああああぁぁぁあぁぁ」

 

 半開きの口から泡を噴き、久しぶりに感じる「巨根」の快感に目が回してしまう。

 男の子の顔が可笑しそうに笑う。

 

「なんだよなんだよw キャサリンったらアキラ兄ちゃんのチンポであんあん言ってたくせに玩具でオナニーしてる方がもっと顔が蕩けてるじゃんwwwww」

「お、おおおおぉお♡ み、みるなぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 涎と鼻水涙を流しながら儀玄の表情がどろどろに溶けていく。

 がに股になった腿をガクガク震わせ動けなくなる。

 男の子の身体がそっと近づく。

 

「へへwwwww」

 

 バイブを咥えた淫口に顔を近づけ、絵についた「スイッチ」をオンにする。

 

「おっほほほほほほほほほぉおおおぉぉおぉぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 淫口から尻尾のように露出したバイブの柄が芋虫のように激しく揺れ動く。

 儀玄の引き締まった腹がぶるぶる震え、淫口からぶしゅぶしゅっと真っ白な愛液が降り落ちる。

 

「おおおおぉおぉぉぉぉ♡ き、きもちぃいいいぃぃぃぃぃいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 バイブを咥えた淫口に手を当て、首が後ろへとのけぞる。

 裸の巨乳がぶるんばるんと揺れ乳首すら激しく上下する。

 もはやかつてあった威厳も清廉さもなくなり下品な牝犬の本性を露にしていた。

 ガクガク震える儀玄に男の子はまたゲラッと笑う。

 

「キャサリンww あんまり派手に行くなよwwwww あんまり地面を汚すとマナー違反かもしれないしなぁwwwww」

「お、おおぉぉぉぉぉ♡ と、とめ♡ あ、あああぁああぁぁぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 顎を上げたまま口の中ら舌を飛び出させる。

 びくんびくんっと縛られた裸体を震わせ儀玄の目が裏返る。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 淫口から真っ白に濁った愛液を噴きだし激しく揺れるバイブを締めあげてしまう。

 股間に手を当てるという下品な格好のまま儀玄は裸の乳房を揺らし動けなくなる。

 

「あ、あへぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 強く優しい美女が見せる牝の本性に男の子は涎を垂らし口角を上げる。

 

「へへwwww キャサリンも可愛いところあるじゃないかwwwwww」

 

 すでに自分のモノである自負心から男の子は儀玄を名前で呼ぶつもりはなくなっていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「お、おおぉぉぉおおぉ」

 

 男の子を背中に乗せ儀玄は無様な犬のような格好で歩かされている。

 前足となった両手を必死に前に出し背中に乗る男の子を落とさないよう丁寧に歩く。

 男の子の手のリードがグイッと儀玄の首を絞め顎を上へと上げる。

 

「うぐぅ……」

 

 息が詰まる苦しさを味わい首を上へと上げる。

 男の子は背中に乗ったまま儀玄のデカい尻をすりすりと撫でる。

 

「はははwww 大型犬に乗るのも夢だったんだw ほら昔のアニメとかでよくあったじゃないwwww」

「あ、ああぁぁぁ」

「返事は?」

「わ、わん……」

 

 犬の遠吠えのような格好で惨めに泣かされる。

 背中を反ることで前に出た巨乳がふるふる震え、余計に儀玄のプライドを傷つける。

 

「ははははwwww とりあえず近くの公園まで歩こうかwwwww 次の遊びはそこでしようwwww」

「おっごぉ♡」

 

 デカ尻を叩かれ儀玄の喉から気持ちのいい悲鳴が漏れる。

 のそのそと本当の大型犬のように男の子を背中に乗せ近くの公園まで歩いていく。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 口から熱い息と涎を吐きながら儀玄は肌が焼けそうなほど熱い火照りを感じている。

 公園に着くころには儀玄のデカ尻は男の子の張り手で真っ赤になり痛々しいほど腫れていた。

 

「ははwwww 降りるからケツを降ろしなwwww」

「わん……」

 

 鼻水を垂らしながら師匠とは思えない媚びた返事でデカ尻を下へと降ろす。

 男の子の身体が滑り台でも使うように儀玄の背中から降りる。

 また首輪をグイッと引く。

 

「うぐぅ……」

 

 四つん這いの手が持ち上がり嫌でも身体が膝立ちへとなってしまう。

 大きな乳房がぶるんっと揺れ、余計に儀玄の羞恥心を掻き立てる。

 男の子の小さな手が儀玄の細い腕を掴み後ろへと引っ張る。

 

「へへwwww」

「おっほぉ♡」

 

 儀玄のバイブでイッてビクビクになった淫口に小さいが確実に硬い陰茎が挿入り込む。

 

「お、おおおおぉぉぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 だが不思議なことに儀玄の淫口は恋人のモノよりも遥かに小さい陰茎を愛しいモノでも飲み込むように締め上げ腰をふりふりと振ってしまいう。

 

(き、きもちいい♡ あ、あきらのものなんかよりもちいさいはずなのに……こ、このちんぽにくっしてしまうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)

 

 目の奥の濁ったハートマークをますます強く光らせ淫口が小さな陰茎を締めてしまう。

 男の子の華奢な腰が儀玄のデカ尻をペシッと打つ。

 

「ッッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 恋人のアキラにピストンされた時のような迫力は全くなかった。

 だが身体が、子宮が、脳みそが……

 女ではなく牝として出来上がった肉が男の子の小さな陰茎に屈し言いしれない悦びを得てしまう。

 

「おっほぉ♡ おっほぉ♡」

 

 小さな陰茎が抜けないよう腰を小刻みに振る。

 じゅぶじゅぶと愛液が落ちるも淫口は恋人と番う以上に引き締まる。

 男の子の小さな腰がふるふると震える。

 

「す、すごいよキャサリンwwww 牝犬のオマンコってこんなんなんだwwwww も、もしボクに恋人が出来たらキャサリンのオマンコを参考に腰の振り方を覚えるねぇwwwww」

「お、おおぉおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ き、きもいいぃいいいぃぃぃいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 端正な顔が下品に歪み舌が口の中から吐き出される。

 

「あ、あへぇぇぇぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 恋人や他の内弟子たちが見たら幻滅して離れていくだろうほど表情を下品に歪め鼻水を垂らす。

 遠くから見たら今、小さな子□供相手に下品に腰を振って喘いでいる女があの雲嶽山の儀玄とは誰も思わないだろう。

 それくらい今の儀玄の表情は別人を疑うほど崩れ下品に歪んでいる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 男の子の顔も汗と欲情で真っ赤になり腰を振るスピードも速くなる。

 儀玄も男の子の小さな陰茎を抜かないよう大きな尻を小刻みに振り続ける。

 ギュッギュッギュッと恋人のそこそこ大きな男根を咥える以上に強く淫肉が締まり種無しの精液を搾ろうと子宮が降りてくる。

 

「あ、あぁぁ、あああぁぁぁ」

 

 男の子の顔が情けなく歪み、腰がぺしんっと儀玄の大きな尻を打つ。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 心の底から恋人の大きな男根でなく自分をペットに陥れる小さな男の子の陰茎で絶頂し儀玄は幸せの極致へと立つ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ははははwwwww」

 

 子□供とは思えない狂喜を孕んだ笑いを浮かべると男の子は手に持ったリードを無理やり引く。

 

「おっほぉ♡」

 

 種無しの精液を淫口から零しながら儀玄は崩れたアヘ顔を浮かべながら前足となった両腕を動かす。

 クイクイと何度も首輪を引きながら公園の電灯まで歩かせると、儀玄のむっちりした片足を掴んで上へと上げさせる。

 

「ま、待て……な、なにをする気だ……ひっ」

 

 上げさせていた脚を放し頬を強く殴る。

 儀玄の左の鼻穴から血が垂れる。

 男の子は修行で鍛えられた手のひらを振り、冷たい目で睨む。

 

「誰が人間の言葉を喋れと言った? お前はなんだ……? ボクが許可するまで「わん」か「ワン」と啼けと言っただろう? さっきから人間の言葉をぼそぼそ喋りやがって……殺すぞ」

「……」

 

 悪魔と直接対峙してるような恐怖が裸の身体に襲い掛かる。

 ガタガタ震え発狂しそうになる。

 気付いたら儀玄は今まで目をかけていた幼□い弟子に対して土下座をして頭を下げていた。

 

「お、お願いだ……元に戻ってくれ……こ、これ以上……これ以上私を□めないでく……うっ!?」

 

 土下座した顔面を地面に叩きつけられる。

 

「……」

 

 頭の後ろを踏みつぶし男の子は興味を失った顔で手に持ったリードを捨てる。

 

「はぁ……こいつダメだ。福福姉弟子に乗り換えるか」

「っ……っ……っ……」

 

 頭を踏みつぶされ儀玄の縛られて土下座していた裸体がゴキブリのようにぴくぴくと痙攣を繰り返す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「うむぅ♡ うむうむぅ♡」

 

 嫌悪感の強い公衆トイレの中で儀玄は口の中に入る小さな陰茎を舌の上で器用に転がしていた。

 右手の指と左手の指で同じように小さな陰茎を扱くと儀玄の目がうっとりする。

 本来備わっていた儀玄の大人の魅力は小さな陰茎の前で無残に童□子返りしどこか拙い笑みを浮かべている。

 元々大きかった乳房はより大きくなり乳首には牛に使いそうな搾乳機がハメられている。

 肉便器として使いに来た子□供達の陰茎を貪りながら儀玄は孕んだ腹をぼよんっと揺らす。

 よく見ると垢で汚れている身体も薄くなっているが落書きの跡があった。

 

 「肉便器」「マゾ」「レイ□プ希望」「ショ□タ専用」「デカチンお断り」「包茎大歓迎」「ガ□キの子□供を孕んでる」「チンポinマンコ」「ケツ穴は汚いから禁止」「元雲嶽山の偉い人w」

 

 恋人であるアキラが今の儀玄を見たら怒りと絶望で発狂してるだろう。

 そう確信させるほど今の儀玄は昔の高潔さを失い自分よりも遥かに年下の子□供達に媚び諂い腰を振りながら陰茎を扱いていた。

 

「うっ♡」

 

 ビュッと薄く種があるのかないのか微妙な精液を顔に浴びビクビクと震える。

 

「ふあぁぁあぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 威厳のあった声が驚くほど蕩け甘い悲鳴が漏れる。

 トイレの個室の外で待っていた子□供達が我慢出来ずに今にでも乗り込んできそうだった。

 

「はぁ♡ 待っててね♡ すぐに気持ち良くしてあげるから♡」

 

 本当に儀玄かと疑うほど甘く蕩けた優しい声で順番待ちの子□供達を諭す。

 少し前の彼女なら同じ諭すでもここまで下手に出ることなかっただろう。

 当然だ。

 

「っ……」

 

 左頬を殴られる。

 殴った男の子は目に涙を浮かべていた。

 

「お前はボク達の肉便器だろう! なに上から目線で諭してるんだよ!」

「ぐっ……うぐく」

 

 この数ヶ月鍛えるどころか性に溺れるだけだった儀玄の身体は筋肉は衰えていた。

 昔ならこの程度の加虐、痛くも痒くもなかったが孕んで体力を失っている彼女には想像を絶する苦痛だった。

 

「ご、ごめんなさい……ごめんなさい……」

 

 べそをかいて謝る儀玄に蹴りを当てていた子□供は目に溜まった涙を拭い唾を吐く。

 

「二度と舐めた口を叩くな」

「は、はいぃ」

 

 青あざが出来、怯えるように儀玄の縛られた肉便器の裸体が震える。

 

「うっ……」

 

 不意に胃の中のモノがこみ上げてくる。

 

「うげええぇえぇぇ」

 

 喉の奥から散々飲まされた種のある精液と種のない精液を吐きだし目が回る。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 涙さえ汚水に感じるほど汚くなった儀玄に陰茎を扱かせていた男の子が離れる。

 

「オレ、帰るわ……なんか汚く感じた」

「あ、ま、待って……せ、せめて一回だけ……使って……あっ♡」

 

 新しい小さな陰茎が現れ儀玄はうっとりする。

 

「素敵♡ チュッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 大人の魅力をたっぷり備えていたはずの儀玄は目の前の陰茎に恋する乙女のように微笑みキスをする。

 その姿はかつて強く美しくそして優しかった雲嶽山の宗主としての威厳はどこにもなかった。

 あるのは小さな子□供相手に恥も外聞もなく陰茎に媚びるだけの惨めな「肉便器」だけだった。

 

「……さてと」

 

 儀玄に扱かせていた男の子は儀玄のいる個室の隣の扉を開ける。

 

「ううううぅぅう! うううぅぅうぅぅう!?」

 

 その個室には両手両足をガチガチに縄で縛られ口にも猿轡を噛まされた惨めな肉便器「橘福福」が設置されていた。

 

 

あとがき

 

 

実はこのリクエストを申し込まれた日、ちょうど胆石の手術を終えて退院した日と同じ日に受け取り一週間フラストレーションを溜めたスーサンに対して神様がくれたご褒美だと思って喜んで引き受けました。

最近、リクエスト来ないなぁと思いながらついに俺の時代も終わったかと半ば支援サイトをもっと頑張らないとな思ってた時に胆石が出来て病院に行ったら即入院即内視鏡で手術を受けました。

たまたま個室が空いていて快適な入院生活を送っていたのですがとにかく辛かったです。

暇で暇で病院食と家族の面会だけが唯一の楽しみで退院した日に溜まっていたフラストレーションを解消するため病院で書いていた小説を完成させ留飲の一部を下げました。

ただ入院生活中のストレスから散財しようとお金を降ろしたんですが、この小説を書いてる段階である程度散財欲が消えて、逆にどうしようと困ってます。

この散財欲で先月から予約したかったトイライズのライジンオーを勢いで買うつもりだったのに今は置き場所も込みで買うか悩んでます。

そうでなくってもNTEでポルシェ買うために課金する予定だし、PSvitaで来年までに俺が気に入ったゲームを入れた最強のゲームハードを作らないといけないし。

姪の習い事の金も出さないといけないし……

あれ?もしかして年末近づいてかなり金を使わないといけない時期に入った?

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