二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「お、おおおぉぉお♡ おおおぉぉおぉお♡」
身体を持ち上げられたエレンは下品な笑顔を浮かべ身体を上下に揺さぶられていた。
綺麗に着飾られたウェディングドレスを靡かせながら肛門の男根を激しくピストンされる。
「ははははw 女の子の憧れのウェディングドレスもエレンちゃんが着ると途端に下品になるなぁwwwww」
「い、いいいいぃぃい♡ もっと♡ もっとげづまんごをずぼずぼじでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大きな巨乳をぶるんぶるん揺らしながら身体を上下されエレンは鼻水を垂らすという下品な笑みを浮かべ吠える。
男はエレンのむっちりした脚を掴みながら屈強な腕を上へと持ち上げる。
「お、おほぉ……ほぎぃ♡♡♡」
持ち上げられ肛口から抜けた男根をまた根元まで挿入し込まれ細かった腹がボコッと盛り上がる。
「ああぁあぁぁああぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を伝って身体を串刺しにされエレンの喉から人間では出せない牝の悲鳴を上げる。
「あ、ああぁぁぁ♡」
顔をどろぉと蕩かせエレンの口が下品に半開きに開く。
「あっ……♡」
また身体を強く上下され細かった腹が盛り上がる。
男は掴んでいたエレンの足から手を放す。
「おっほぉ♡」
むちむちの巨乳を肛門を貫いたまま後ろから揉みぐにぐにと変形させる。
「だ、だめぇ♡ お、おっぱい潰れちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を真っ赤にしてガタガタ震える。
がら空きの淫口からどろどろと本気汁を零し肛門の男根を括約筋でキュッキュッと締める。
「おっごぉ♡」
腰を重ねたままエレンの腹の内側を盛り上げる。
エレンの喉からトコロテンのように悲鳴が上がり揉まれていた乳房がぶるんっと揺れる。
「ははははw とんだ肉オナホだなw ウェディングドレスを着てるのに全然品がよくなくって笑えるわwwwwww」
「ゆ、ゆるし……も、もうこれ以上……き、きもちよくしな……お、おおおぉぉお♡」
必死に許しを乞うエレンを嘲笑うように男の指が彼女の固くなった乳首を摘まみ前へと引っ張る。
「ひ、ひっぎぃいいぃぃぃぃい♡ お、おっぱい伸びるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を引っ張られ形のいい巨乳がロケット型に伸びる。
伸ばされた乳房がビクビクと血管を浮き立たせる。
「おっほぉ♡」
血管の浮き出た乳房を乳首を放すことで解放される。
「いやぁ♡ 恥ずかしいぃ♡」
自由になった巨乳が見せつけるように上下にたぷたぷ揺れエレンの羞恥心を掻き立てる。
「はははw これくらいで喘いでもらっちゃ困るwwwww」
「おっ……♡」
肛門を貫いていた男根を抜かれエレンの身体が宙を浮く。
「おっほぉ♡」
身体が落下するように落ち、濡れた淫口に硬い巨根がぶち刺さる。
「あっぎゃああぁぁあぁぁあぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
処刑された罪人のような悲鳴を上げエレンの細かった腹が子宮口を潰しボコッと盛り上がる。
「あ、ああ、ああぁぁあ……ぷ、ぷろき……うっぎぃ♡」
後ろから巨乳を掴まれたまま淫口を突き上げられる。
エレンの口から泡が散り、裸で犯された身体が激しく痙攣する。
「ははははw 普段クールなエレンちゃんも穴を埋められると途端に弱くなるねぇw どうw オマンコとケツマンコ……どっちが好き?」
「あ、ああぁ、か、堪忍してぇ♡」
白目を剥きながらエレンは必死に首を横に振る。
男根を咥えた淫肉がびくびくと痙攣しザーメンを搾ろうと収縮している。
男は後ろからぷるぷるの巨乳の柔らかさを堪能しながらうなじをべろんっと舐める。
「お、おおおおぉぉぉ♡」
ぞくぞくぞくとマゾヒズムな恍惚感を覚えエレンの身体が何度も串刺しになったまま甘イキを繰り返す。
「元々エージェントとして潜入したのに見事に捕まってボクのお眼鏡に適ったから何番目かの妻にすることにしたけどどうw ボクの嫁奴隷になれることは嬉しいwwwww」
「い、いやぁ……ぜ、全然う、嬉しくなんか……な、な……おっほぉ♡」
顔を下品に歪ませ子宮口を潰されるとエレンの肉付きの良い身体が巨乳をぶるんぶるん揺らし上下する。
「い、いいいいぃ♡ す、少しでいいからや、やすませ……ほ、本当にお、堕ち……堕ちるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
クールだったはずの顔が淫らに歪み鼻水まで垂れる。
ぐちゅぐちゅと泡立った淫口が何度も硬く太い男根を扱く。
男の手がエレンの乳首をコリコリ弄りまた前へと引っ張る。
「ううぅうぅぅぅぅうう」
白い歯を食い縛り必死に快楽に抗おうとして抗えなかった。
「イグゥ♡ またイカされちゃうぅううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべエレンは強すぎる快楽に脳みそが沸騰してしまう。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内に熱いザーメンを感じエレンは尿口からじょろじょろと小水を漏らしながら絶頂してしまう。