※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【エレン・ジョー】ターゲットだった男に敗けケツ穴適正があると判断され無慈悲にアナル調教を受け下品にイキ散らかされるとエレンは心が折れケツオナホ奴隷として新しい人生を歩む

「う、うぉ……も、もうゆるじでぇ」

 

 男の太い腕で首を絞められエレンの目に屈服の涙が零れる。

 大股を開かされ肛門を硬い巨根で突き上げられるたびにエレンの細い腹がボコッボコッ盛り上がる。

 

「ああぁあ……だ、だずげ……うぐぅ」

 

 首を絞めている腕に力が入る。

 腰を打っていた男根がエレンの腸壁を突き上げまた腹を大きく盛り上げる。

 

「うげええぇえぇぇぇ」

 

 絞められた喉からか細い悲鳴が漏れる。

 男はエレンの首を腕の力だけで絞めヒヒッと笑う。

 

「なんだw あれだけ強がってたくせに大したことないなぁwwwww それでもエージェントかよwwww」

「おっごぉ!?」

 

 また身体が上下に揺さぶられ服を破られ裸にされた巨乳がぶるんっと揺れる。

 

「ははははw ガキのくせにいい乳してるじゃないのwwwww」

「ゆ、ゆるし……おごぉ!?」

 

 首を絞めながら肛門の奥を硬い巨根で突き上げられエレンの霞んだ目がぐるぐる回る。

 

「ははははwwwww ケツの穴がキュウキュウ締まってるぞw エレンちゃん見た目通りケツ穴が弱いようだねぇwwwww」

「ま、待ってぇ……あぐぅん」

 

 首を絞めている腕に力が入り肛門を貫かれているエレンの裸体が宙を浮く。

 そのまま叩き落すように硬い巨根がエレンの腹を盛り上げ、喉からところてんのように悲鳴を絞りさせる。

 

「あああぁぁ……あぁぁ」

 

 白目を剥いてガタガタ震えるエレンに男は首をギュッギュッと締めながら笑う。

 

「少し乱暴にされるとケツの穴の締まりが良くなるなw もしかして感じてるのかwwwww」

「だずげ……だずげでぇ……うっ」

 

 首を解放され身体が前へと倒れる。

 

「ひぃ……」

 

 思わず細い腕で床に落下しそうになる上半身を支える。

 

「うっぎぃ」

 

 そのまま腹の内側を男の巨根で突き上げられ身体をまた持ち上げられる。

 

「ひ、ひぃ……こ、この格好はか、格好悪いぃ」

 

 肛門で男の巨根を咥えたままエレンは手押し車の姿勢で涙を流す。

 四十八手に入る体位の一つだが膣内の特別な部位を刺激するセックスではない。ただ形だけ無様なだけの滑稽なセックスだ。

 だが鼻血が出るほどボコボコにされ心が折れたエレンにはこの体位は堪え難い屈辱だった。

 

「お願い……ふ、普通のセックスで……おっごぉ!?」

 

 肛門を突き上げられながら部屋の中を手押し車で歩かされる。

 

「ひ、ひぃ……ひぃ」

 

 少しでも力を抜けば顔が床に落下して致命傷を受ける。

 エレンはこれ以上痛い目に会いたくない一心で男の押し込みに必死に腕を前へと出している。

 

「あああぁぁぁぁあ」

 

 犬以下のポーズで男に犯されエレンは自分がなぜこんな目にあわないといけないのか絶望し悲鳴を上げ続ける。

 

「おっごぉ♡」

 

 腸内に熱いザーメンの汁を感じ服を破られ裸にされた身体がびくんびくんっと痙攣を繰り返す。

 

「おおぉwww すごい吸引力だw ケツの穴の奥がチンポを吸い上げてザーメンを搾るようだwwwww」

「あぁあぁぁぁ……」

 

 腹が膨らみ強い便意が腸を駆け巡る。

 

「ははははw ザーメン浣腸されてお通じが良くなったかwwwww なら出させてやるwwww」

「おっごぉん」

 

 肛門から男根を抜かれるとビュルッと背中に熱いザーメンの残り汁がぶっかかる。

 

「そぉらw 安心して出しなぁwwwww」

「だ、だめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 開きっぱなしの肛門を指で無理やり拡げられエレンの喉から少女とは思えない牝の音が出る。

 

「ひ、ひいいいぃぃ♡ 見ないでえぇぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぶりっと音と同時に男根を咥えて開いたままの肛門から大量の排泄物が吐き出される。

 

「あ、あああぁ……あああぁぁぁぁあ」

 

 ただでさえ腹の中に溜まっていた排泄物がアナルセックスの刺激で便意が緩くなり、ぶりぶりと汚いモノが吐き出される。

 

「い、いやあぁあぁぁぁぁあ」

 

 自身の排泄物の異臭を嗅ぎ、エレンは強い羞恥心と悔しさ、そして男に屈服して逆らえない恐怖に号泣する。

 

「ははははははwwwwww たっぷり出たねぇwwww もしかして三日ぶりwwwww」

「ッ……」

 

 顔を真っ赤にするエレンに男は尻肉をパシンッと叩く。

 

「おっほぉ」

 

 ぶりっと肛門から真だ残っている排泄物が吐き出される。

 男はリズミカルに真っ赤になった尻を何度も叩く。

 

「ほらw 正直に答えろwwwww 出ないと尻が猿のようにデカく赤くなるぞwwwww サメのシリオンのくせにさぁwwwww」

「あ、あぁぁぁ……た、叩かないでぇ……言う! 言うからもう痛いことしないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ならいいなぁwwwww」

 

 腫れ始めた尻を撫でながら男はエレンを追い詰めるようにささやく。

 エレンは顔を涙で汚しながら口を開く。

 

「五日ぶりです……」

「ぶっはぁwwwwww」

 

 正直に口にしたエレンの恥知らずな言葉に男は歓喜する。

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