二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「やめてぇオジサン達! なんでこんな事するのぉ!?」
掘っ立て小屋に無理やり押し込められると青木ヒナは幼い身体に信じられない程長大な超乳を揉みしだかれ悲鳴を上げている。
つい先日、市のボランティア活動で知り合った浮浪者の男に頼みがあるからと言われノコノコついていったのが運の尽きだった。
雨風をしのぐ以上に自分達のヤル行動を見られないよう計算されて作られたダンボールハウスに目当ての少女を押し込むと男達は久しぶりの「肉」に涎を垂らしている。
「へっw 悪く思うなよw これも市の条例だからなwwww」
「うっむぅ♡」
身体を仰向けに押さえつけられた首を無理やり横に向けられ口の中に洗ってない臭い男根をねじ込まれる。
「ううううぅぅう」
見るのも初めての男の巨根を口に捻じ込まれヒナはあまりの嫌悪感に涙を流してしまう。
男の一人がヒナのむっちりし過ぎた足を掴み左右へと広げる。
「ううぅう……うううぅぅぅう」
口の中に男根をねじ込まれてるせいで首を向けることが出来ないヒナは無理やり開かれた脚に恐怖と嫌悪に涙を流す。
むっちりし過ぎた陰部を隠すスカートの中の下着をハサミを使って切るとむわぁと牝の淫臭が男達の鼻に入る。
「へへw こりゃオナニー好きの臭いだwwww 念のために中も見ておくかwwwww」
「ううううぅうううぅ!? うっっっっうううぅぅぅぅ!?」
硬く閉じた淫口をくぱぁと左右に広げられ中にこびり付く「処女膜」が露になる。
「うううぅうう! ううううぅぅぅう!」
どうにか抵抗しようとするも身体つきだけ立派な子供に数人がかりの大人に勝てるわけがない。
無理やり開かれた淫口の中を見られヒナは羞恥心と恐怖に何度もくぐもった悲鳴を上げる。
「はははw オマンコの中見られて恥ずかしがったw 喉奥がびくびくしてるよwwww」
「ふっぶぅ♡」
久しぶりの肉穴に興奮したのか口の中を犯していた男はあっさりと高まる射精感を解放し、ヒナの口腔に濃厚な牡汁を射ち放つ。
「うううううぅぅ!? ううううぅぅぅぅう!?」
口の中に漫画でしか知らない濃厚な牡の精液を感じヒナは必死に吐き出そうと両手両足を暴れさせる。
だが男達は久しぶりの「肉」を手放す気はなく暴れようとする美少女の身体をガッチリ抑える。
「うううぅぅぅぅぅ」
未だに口の中をザーメンを放つ男根を咥えたままヒナはなぜ自分がこんな目に会ってるのか理解出来ず絶望するのだった。
「うべぇえぇえ」
口の中から男根を抜かれる。
「げほぉ……うべええぇぇえ」
中に射されたザーメンを吐きだしヒナは真っ青な顔で未だに四肢を押さえつける男達を見つめる。
「た、たすけ……おっほぉ」
上から百センチは優に超える超乳を抑え込まれ思わず変な声を出す。
男達は一人では揉み切れない超乳を揉みながらニヤニヤ笑い。
「浮浪者の性犯罪防止対策のためにヒナちゃんがこれからオジサン達の性処理特別委員女として頑張って肉穴を提供してねぇwwwww」
「ひ、ひぃいいいぃぃいぃぃ……な、なにを言ってるの!?」
言ってる意味が理解出来ずヒナは自分が悍ましい市の闇の部分の餌食になった自覚がまだ持てなかった。