※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

30 / 133
続きをFANBOXとFantiaで上げてます。
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/11816218
Fantia:https://fantia.jp/posts/4022800


【ニコ・デマラ】【ザー飲あり】捕まったニコが男達にサンドウィッチされながら陵辱されジョッキ一杯のザーメンを飲まされフェラチオ便器にされる話

「はぁ……はぁ……や、やめなさいよ」

 

 天井に縄で吊るされた腕を振るわせながらニコは悔しそうに男達を睨む。

 男達は天井に吊るされ露になった巨乳にむしゃぶりつき乳首を吸っていた。

 

「ぐっ……この下衆共がぁ」

 

 抵抗出来ないのをいいことに豊満な巨乳にむしゃぶりつく男達にニコは強い嫌悪感を抱く。

 

「この……このっ……」

 

 必死に抵抗しようとするも身体が揺れてしゃぶりつかれる巨乳が揺れるだけだった。

 ニコは悔しさのあまり涙を流す。

 

「絶対に後悔させてやる……絶対に……いぎぃ」

 

 両乳首を歯で甘噛みされニコの裸体がびくんっと反応する。

 

「か、噛んだわね……あ、あたしの乳首を噛んだわね……」

 

 一瞬だけ「感じ」てしまったことにニコはプライドを傷つけられ男達を睨む。

 乳首に吸い付ていた男達の顔が離れ唇を手の甲で拭う。

 

「そんな怖い顔しても可愛いだけだよww」

「そうそうw ニコちゃんはちょぉっとばっかし生意気でヌケる程度がちょうどいいんだしwwwww」

「ひ、ひぃ……あ、足を持ち上げないでぇ」

 

 むっちりした片足を持ち上げられピトッと硬くなった巨根の頭が肛門と淫口の入り口に当たる。

 

「い、いや……やめて……は、初めてなの……うぎぃ」

 

 怯えていた顔が苦痛に歪み歯が食いしばる。

 ミチミチと二つの肉穴が硬い巨根で押し広げられ奥へとねじ込まれる。

 

「あ、ああ、あああぁぁ」

 

 肛門と淫口を裂く巨大な肉棒にニコの裸体が持ち上がりより深く咥えこんでしまう。

 

「おっごぉ」

 

 足が完全に宙を浮き硬い二つの巨根が細い腹をボコッと盛り上げる。

 

「ああぁ……あああぁぁぁあ」

 

 息も出来ない圧迫感に泡を噴く。

 腿を掴まれ持ち上がった足がぴくぴくと痙攣を繰り返す。

 男達の腰が一度引く。

 

「うぉっほぉ!?」

 

 身体が縦に揺さぶられ細い腹がまたボコッボコッと盛り上がる。

 

「い、いぎいいぃいぃぃぃい……じ、じぬぅぅぅ」

 

 身体を楽にするためかニコのむっちりした脚が男の腰に絡みつき、天井に縄で吊るされた両手がギシギシと暴れ出す。

 

「抜いてぇ……お願い……抜いてぇ……死んじゃうぅ」

 

 悲鳴に近い哀願を口にしニコは何度も涙を流し許しを乞う。

 ヒヒッと男達の笑みが強くなる。

 

「安心しろw ちゃぁんと「ヌイ」てやるからよwwwww」

「あ、ああぁあ……ち、ちが……そ、そういう意味じゃ……い、いっがああぁぁあぁぁああ」

 

 身体を二つに肉穴で突き上げられながらシェイクされる。

 ズチュばちゅと愛液と腸液が弾ける音が響く。

 同時に肉と肉がぶつかり合うパンパンパンッという小気味よい音すら流れる。

 

「お、おおおぉぉお……お、お腹の中ぐちゃぐちゃにされてるるるるるぅ」

 

 顔を下品に歪め二つの肉穴を容赦なくピストンされニコの精神が削られていく。

 前を犯す男の口がニコの豊満な巨乳にむしゃぶりつき、後ろにいる男も後ろからもう片方の乳房を揉んで柔らかさを堪能する。

 

「や、やめ……ああぁぁあ、ひ、ひぃぃ……こわれるぅ」

 

 びくんっと宙を浮いた裸体が激しく反応する。

 腰に絡みついた脚がより力が入り気付かないうちに二つの肉穴が男根を締め、牝汁という潤滑油を分泌し続けている。

 

「はははw 滑りがよくなってきたなw」

「そりゃこんなエロい身体してるんだw エロイことが大好きなんだろうwwww」

「お、おっほぉ♡ た、たすけ……あ、あああぁあぁぁぁ」

 

 身体を何度も何度も縦に揺さぶられそのたびに細い腹が腸管と子宮口を潰しボコッボコッと盛り上がる。

 

「ははははw ニコちゃん普段強気なくせにエッチになると途端にネコになるんだねw」

「てっきりタチと思ったら意外とマゾなんだねw こりゃこれからが楽しみだwwww」

「い、いいいぃいぃ♡ か、身体が♡ オ、オマンコとお尻の穴が♡ た、たすけ……き、きがくるうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 顎を上げ喉から悲鳴を上げるニコに男達の腰が同時にドンッと彼女の下半身を押し潰す。

 

「ひぎぃ♡」

 

 身体の内側から盛り上がるような快感が沸き起こる。

 

「イ、イッグゥゥウウウウウゥゥゥウゥゥゥウゥウウウゥウゥウゥゥゥウ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 喉から悲鳴を上げ目の奥にハートマークを浮かべる。

 

「あっ……」

 

 腰に絡んでいた足がぶら下がり串刺しになったように二本の巨根で身体が浮き続ける。

 男達はニコの乳房を舐めたり揉んだりしながら無慈悲に腰を何度も打ち付ける。

 

「ニコちゃん、もうそろそろイッパツ目が射そうだwww」

「もう赤ちゃんが産めるんだから立派なガキを孕んで親子丼させてねぇwwwwww」

「あ、ああぁぁあ……そ、そとにぃ」

 

 ガタガタ震えながら中出しされる恐怖に震えるも、

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 二連撃を与えるように肉穴に埋まった男根を男達はドンッ、ドンッ、とタイミングをズラし腸管と子宮口を押し潰す。

 そして、

 

「あ、熱いぃ♡」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。