二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/12411639
Fantia:https://fantia.jp/posts/4190263
ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/36831/article/1917919
「ごくごくごく……ごっくん♡」
ジョッキの中の白濁液を全て飲むと瞬光はうっとりした顔で目線を上げる。
「げぇえぇっぷ♡」
喉の奥から汚いゲップを吐く。
「ふふっ♡ 出ちゃったぁ♡ ぺろっ♡」
唇に垂れる精液を舌で舐めとり瞬光は媚びるように男達を見て土下座する。
「貴重なザーメンミルクありがとうございました♡」
仮にも虚狩りの独りでありながら腹の肥えた男達に惨めに頭を下げる姿は一切の尊厳が無かった。
「うぐぅ」
髪をザーメンで汚した頭の後ろを踏まれ惨めな声を出す。
ぐりぐりと頭の後ろを踏まれ、中出しされていた淫口からブシュッと精液を吐いてしまう。
「はははw あんなに屈しないと言ってた瞬光ちゃんが俺達のチンポミルクを飲んで涙流しながら土下座なんてw 彼氏が見たら泣くぞwwwww」
「うううぅう♡ い、言わないでぇ♡」
頭を踏まれるという屈辱的な行為を受けながらも嫌がるどころかどこか蕩けた声を出している。
「まぁいい……」
「あ……」
足を放され思わず顔を上げる。
「うっ……?」
ドンッと目の前に汗まみれの足を差し出されドキッとする。
男はニヤニヤしたままなにをすればいいのかわかってるだろうと目線だけで指示を飛ばしている。
「……」
そっと左手で男の踵を支える。
右手で添えるように男の右足の土踏まずを掴み口を広げる。
「あむぅ♡」
フェラチオをするように男の汚い足の親指を口に咥え、足全体を舐めだす。
「べちゃ♡ くちゃぁ♡」
男根を舐めるように足の裏を舐め、指と指の間に舌をねじ込んで垢を取る。
普通の少女ですら顔を背け嫌がるだろう足舐めを瞬光はまるでご褒美と言わんばかりに舐めうっとりする。
「ぷはぁぁあ♡」
足を綺麗に舐めると瞬光は媚びた目で男達を見つめる。
男も舐めさせた足を床に着くと腰に巻いたベルトのねじを緩ませだす。
「おっほぉ♡」
べろんっと露になった巨根を認め瞬光の蕩けていた顔が下品に歪む。
「す、すごい……こ、こんなすごいチンポが……あ、あたしの中に♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
目の奥にハートマークを浮かべる。
一人しか知らなかったはずの身体をこの数日で数えきれないほどの経験を積ませた男達の巨根に瞬光は喉を鳴らし発情する。
「はぁ♡ はぁ♡ い、挿入れていいですかぁ♡」
とろとろに蕩けた声を出し瞬光は大股開きで開いた淫口から愛液を零す。
男達はヒヒッと笑いながら微動だにしない。
「挿入たきゃ自分の意思で挿入れなwwww 俺達は動かないから自分で挿入れて自分を腰を振るんだw デキるだろうw 散々教えてやったんだんだからwwwwww」
「は、はい♡」
目をハートマークに歪めたまま首を縦に振り瞬光は嬉しそうに啼く。
「はぁ……はぁ……♡」
男とキスが出来そうなくらい身体を近づけむっちりした脚を腰に絡ませる。
「うっ……」
淫口に恋人のモノなど比べ物にならない巨根が挿入り込み瞬光の息が硬くなる。
「うぐぅ……ぐぐぐぅ」
ミチミチと音を立てながら淫口を広げ瞬光は大きめの尻を下へと降ろしていく。
「あ、あああぁぁ……あっ♡」
トンッと淫口の奥の子宮口に硬い男根の先が当たり瞬光の喉から甘い声が出る。
「へへwww 根元まで咥えたなw 次は……おほぉwwww」
「あ、ああぁあ♡ もう我慢出来ないぃ♡」
瞬光の身体が落下を繰り返すように上下しだす。
大きめの巨乳が上下にぶるんぶるん揺れ男達の目を楽しませる。
「き、気持ちいい♡ ア、アキラのチンポよりもずっと大きくってく、癖になっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛い顔を下品に歪ませ淫口の男根を締めてしまう。
つい数日前まで恋人以外身体を許さないと思っていた肉体が無数の男達の味を知り昔に戻れなくなってしまった。
「うっぎぃ♡ な、中にぃ♡ 中に熱いモノが出てるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮に直接熱いザーメン汁を中出しされ瞬光の裸の身体がびくびくと痙攣を繰り返す。
「お、おおおおぉ♡」
目を裏返し小さな口からケモノのような咆哮が漏れる。
「う、ううぅうう♡」
腰に絡んでいた足を放し震える腰を上へと持ち上げる。
「おっほぉ♡」
ズボンッと音を立てて淫口から男根を抜く。
どろどろと避妊してない淫口から大量のザーメンを零し瞬光の肉付きの良い裸体がガクガク震える。
「あっ……?」
固まって動けない裸体を後ろから持ち上げられる。
足を大きく広げられた裸体がプロレス技をかけられるように男の巨根めがけて下へと落下する。
「おっへぇええぇえぇぇええ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門がミチィと一瞬で広がり男根を根元まで飲み込むと細く鍛えられた腹がボコッと盛り上がる。
「あ、あ、あああぁあ♡」
唇の端から泡を立て瞬光は肛門を貫かれる快感に目を回してしまう。
その姿を見て男達も我慢出来ずズボンから恋人のモノとは比べ物にならない巨根を取り出し群がっていく。
宴はここからだった。