二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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【水城ゆきかぜ】【性欲異常亢進症調教】奴奴隷婦に堕ちたユキカゼが惨めな調教を受けながら娼婦として客を取らされイカされまくりザーゲロ吐く話
「ははははw ユキカゼちゃん必死過ぎぃwwwww」
「お、おおおぉぉ♡ こ、これで許してくれるのねぇ♡ こ、これでい、一日休日をくれるのよねぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
床に蝋燭のように立てられた巨大ディルドバイブを淫口で咥え、ユキカゼはスクワットするように身体を上下していた。
ぐちゅばちゅと下品な音を立てながらディルドを咥えた淫口から愛液を飛ばすとユキカゼは元々強気だった表情を崩し涙と鼻水と涎で顔をぐちょぐちょにしていた。
その姿をビデオカメラで納めながら男はゲラゲラ笑う。
「たかが一週間耐久輪□したくらいで休日が欲しいってw ユキカゼちゃんエリート意識高すぎて自分のことを特別だと思ってないwwww」
「お、おおおぉぉぉお♡ 乳首のローターが動き出すぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首に貼られたローターが激しく振動しユキカゼの華奢に見える裸体がぶるぶると震えだす。
「あ、ああぁあ♡ イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
振動するローターで乳首がイキ、淫口で咥えていたディルドが締まる。
「おいおいw 乳首でイッた衝撃でマン口絶頂は反則と言っただろう? 罰として連続100回絶頂チャレンジの絶頂回数半分に減らすねwwwww」
「ひ、ひぃいいいぃぃ……そ、そんなぁ」
ようやく八十回目の絶頂を迎えたのにそれを半分……約四十回まで引き戻されイキ過ぎているユキカゼは絶望で顔が真っ青になる。
だがディルドを咥えた腰は動きを止めず、むしろ絶頂回数が半分リセットされたことでもっとイケると悦ぶように身体の動きが早くなる。
「ひ、ひぃ♡ こ、腰が♡ 身体が止まらないぃ♡ た、達郎♡ 達郎♡ こ、こんな下品なユキカゼを許してぇ♡ あああぁぁぁ♡ イグゥ♡」
身体中熱い汗を流し淫口絶頂をするとまたユキカゼは休むことなく腰を上下に振りだす。
普通の少□なら体力が尽きて失神するところだが皮肉なことに対魔忍として過酷な訓練を受けてきたユキカゼは失神することが出来なかった。
失神すれば少なくともその間は休める。
だが失神すれば連続100回絶頂チャレンジは失敗しまた一週間地獄の乱交パーティーの主役にされてしまう。
ユキカゼは折れそうになる心を必死に立たせ淫口で咥えたディルドバイブを扱きあげる。
「イ、イグゥ♡」
目を剥きながらユキカゼの日焼けした褐色の肌がぶるっと震え鳥肌を立てる。
結局その後ユキカゼはルール違反(乳首絶頂)繰り返してしまい結果的に「0回絶頂」という過去類を見ない絶頂回数で「連続100回絶頂チャレンジ」を失敗し失神てしまった。
ディルドバイブを咥えた中世の串刺しのような状態で十分ほど失神してると男は彼女の鼻に着付け薬嗅がせ無理やり覚醒させる。
「あっ……お、おっほぉ……おっほぉ……ま、まだ……まだ絶頂出来……あ、ああぁぁあ?」
自分が失神してしまった事実を覚醒してしばらく淫口で咥えたディルドバイブを扱いてから気付き絶望に顔を染める。
男は乳首から外したローターを舐めながら自分のミスに気付いて涙を流すユキカゼを認める。
「いやぁw 起きるの遅かったねw あと少し遅かったらディルドバイブのスイッチ押して地獄を見てもらうつもりだったよwwww」
「ひ、ひぃいいいぃ……許してくださいぃ……な、なんでもします……なんでもしますから……せ、せめて半日……半日だけやすま……うっ」
頬を殴られ視線が横を向く。
「ひ、ひぃ」
視線を男に戻しユキカゼは心から怯えた表情を浮かべる。
「たすけて……」
べそをかいて泣き崩れるユキカゼに男は叩いた手のひらをひらひら振り、頬を掴む。
「お前、自分の立場分かってるのか? 言ってみろ。お前は「対魔忍」か?」
「ち、違います」
未だにディルドバイブで串刺しになったままユキカゼは怯えた顔で返事を返す。
「ユ、ユキカゼはど、「奴□娼婦」です……ご、ご主人様の命令ならど、どんなお客様でも喉マンすらも安く売る下品で惨めな肉オナホです……だ、だからら、乱暴しないでくださいぃ」
わぁと号泣するユキカゼに男の手が彼女の首をガシッと掴む。
「あがぁ……こ、殺さないでぇ」
目を剥き「死」の恐怖にディルドバイブを咥えたままじょろじょろと小水を零してしまう。
「殺すかよw お前の身体はまだ「売れる」んだw お前はまだ「少□」だからなw 奴□娼婦としての寿命が長いw それに奴□として品質が低くっても顔はいいw その顔で何匹の牡がお前を食い散らかすか……考えただけで楽しくならないかwwww」
「ッッッッッ」
女を女とみない下品な視線にユキカゼは今まで戦った誰よりもこの男が怖いと心から思ってしまい、そして、
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
首を絞められながらユキカゼは男のあまりにも恐ろしい視線に強い絶頂を覚えてしまうのだった。
まだ男の課した課題(調□)は始まったばかりだというのに……