※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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東方Project
【博麗霊夢】【常識改変描写あり】催眠洗脳された霊夢が男にいいように認識を誤認させられ指につけたゴムを結婚指輪と勘違いさせられメイド服を着せられる話


「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」

 

 小さな身体を縄で縛られると霊夢は自分の倍以上ある巨漢の男の巨根を舌で舐め蕩けていた。

 

「ははははw そんなに愛おしそうに舐めてw 霊夢ちゃんもしかしてボクのこと好きなのwwwwww」

 

 図体のわりに喋り方が幼稚な男に霊夢はうっとりした顔で答える。

 

「はい♡ ご主人様のオチンポ大好きです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 意志の感じられない朦朧とした目で霊夢は嬉しそうに涙を流す。

 男の口からゲラッとした耳障りな笑い声が響く。

 

「いやぁw 試してみるもんだなw この催眠アプリとかいう奴?」

 

 たまたま手に入れた外界のスマホというものを取り出す。

 画面には「催眠」と書かれた文字が浮かんでいる。

 男は催眠アプリの「従順度」を最低まで下げる。

 

「ッ……!?」

 

 蕩けていた霊夢の顔がギョッとする。

 

「う、うげえぇえ……」

 

 思わず汚い声を上げ咳き込んでしまう。

 

「あ、あなた……ま、また変な道具を使ってあたし……あ、あぁぁ……舌が勝手にあなたのチンポを舐めちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 必死に顔を強張らせるも口の中の舌が勝手に男の男根を舐めだす。

 

「ひ、ひああぁぁぁ」

 

 大嫌いで大好きなご主人様の男根を舐め続ける。

 霊夢の表情が汚いモノを舐める嫌悪感で歪む。

 だが同時に愛する人の男根を舐められる悦びに恍惚の涙を流している。

 二つの異なる感情を同時に味わい霊夢の心が砕けそうになるほどの痛みに襲われる。

 

「ひ、ひぃいいいぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 後ろ手を縛られた縄がギシギシなる。

 必死に心の中で「舐めるな」と指示を出しても舌が勝手に男の巨根を舐めてしまう。

 

「い、いああぁあぁぁあ」

 

 悔しさと屈辱に普段強気な霊夢の顔がか弱い少女のように泣き崩れる。

 

「ああ、そんなにいや?」

「っ……」

 

 霊夢の顔が男の持つスマホを認め真っ青になる。

 

(ま、待って……それは絶対にいやぁ!)

 

 何度も味わったあの恐ろしい行為に霊夢は心の中で泣き狂う。

 必死にやめてと言いたくっても舌が男の男根を舐めてるために喋れない。

 男の手がスマホの「従順度」に当たり一気に「MAX%」に引き上がる。

 

「あ、あああああぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 男根を舐めたまま霊夢の目が赤く光る。

 屈辱に塗れていた霊夢の目が裏返る。

 目の端からさっきとは異なる涙が流れ顔がとろんっと蕩ける。

 

「あへぇw ご主人様ぁ♡ もっと早く催眠アプリを使ってくださいよぉ♡ さっきまでご主人様のチンポを汚いモノと思い込んでてすごく恥ずかしいです♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 媚び媚びに媚びた喋り方と目線を向ける。

 目の奥をハートマークに歪めた霊夢の可愛い顔がうっとりと微笑む。

 男はクククッと笑う。

 

「そんなにチンポがいいのかいwwwww」

「違いますぅ♡」

 

 舐めていた男根から舌を放す。

 左手で睾丸を揉みながら右手で肉竿を扱き頬をぷぅと膨らませる。

 

「チンポがいいんじゃなくご主人様のチンポがいいんですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 霊夢の顔が拗ねたようなあざとい目線で顔を背ける。

 ぷいっと顔を背けても右手と左手は睾丸を揉みながら肉竿を扱くのをやめない。

 まるで首と右手と左手が異なる生物のように器用に男に奉仕してるように独立した動きだ。

 

「ははははw とか言っていつも娼婦館で働いてチン媚びしてるんじゃないのwwwww」

「もう意地悪♡」

 

 頬を膨らませたまま男の巨根に頬擦りする。

 

「娼館の仕事はご主人様に苦労をさせないための手段であってチンポのためじゃありません♡」

「でもチンポ観るとスイッチ入るんだろう?」

「そ、それは……だ、だって」

 

 睾丸を揉んでいる手を放し淫口を弄りだす。

 

「ご主人様がたくさん奴隷を飼ってるから霊夢のオマンコにチンポが回る回数少ないから……だから……だからぁ」

 

 子供のようにぐずりだす霊夢に男の男根がピトッと唇に当たる。

 

「あっ♡」

 

 まるで駄々っ子にキスをするように亀頭に唇を当てられ霊夢はうっとり微笑む。

 

「もう……意地悪♡」

 

 チュッと亀頭にキスを口を開く。

 

「あむぅ♡」

 

 大好きなご主人様の男根を口の中に入れジュゥゥと唇を尖らす。

 

「うっぶぅ♡ うっぶぅ♡」

 

 さっきまでの可愛い表情とは違う下品でみっともないアヘ顔を浮かび上がる。

 口の中の男根を頭を振って扱き、唇の端からぐちゅぐちゅと汚い唾液音が響く。

 

「ずずずずぅううううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 唇を尖らせながら男根を強く吸い霊夢は裸の胸をドキドキと高鳴らせる。

 

(好き……♡)

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