二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「ぐちゅ♡ うぢゅ♡」
男の巨根を舐めながら霊夢はむにむにの睾丸を小さな手で揉む。
皮の被った亀頭を唇の先でキスしながらふふっと笑う。
「おいしいぃ♡」
少女と思えない淫靡な笑みを浮かべる。
だが瞳は光がなくどこか虚ろだった。
「ははw 霊夢ちゃん俺の包茎チンポを舐めてどんな気持ちwww」
「チュッ……♡」
一度皮の被った亀頭の先にキスをし霊夢の目が蕩けるように開く。
キスをして閉じていた唇がぐちゃぁと唾液の弾ける音と一緒に開く。
「こんな格好いいチンポにキス出来て嬉しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
媚びた目を向け霊夢の目がうっとりする。
男は吸っていたタバコを投げ捨てる。
「へへっ……まさか幻想郷入りして変な脳力を手に入れるとはなw 外で流行ってる「異世界チート能力」かwww」
パチンッと指を鳴らす。
「え……?」
男根を手で扱いていた霊夢の目からうっすらと光りが戻る。
「きゃ、きゃあ!?」
顔を真っ赤にして霊夢の目が男を睨む。
だが肉竿を扱いていた右手は動きを止めず上下にピストンしていた。
「あ、あなたまたあたしに「催眠」をかけたわね!」
「チンポ扱きながらイキってもマヌケさが際立つだけだぞwww」
「……なにを言ってるの?」
小首を傾げる。
「チンポを見たら扱くのは普通でしょ? あなたは女の子を見てこの格好いいチンポで挿入れる以外価値のないマンコを引き裂いて犯さないなんて非常識なこと出来るの? 訳のわからないことを言って煙に巻こうするんじゃないわよ! 早くあなたのチンポからザーメンを 吐かせて今日こそはあなたを懲らしめるんだから! むっちゅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇を尖らせ霊夢の口が男の皮の被った恥垢まみれの男根に吸い付く。
「じゅじゅぅぅううぅぅぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唾液の音を立てながら霊夢の首が前後する。
「じゅっぼぉ♡ じゅっぼぉ♡ じゅぅぅううぅぅぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「ははははwww 霊夢ちゃん自分がなにを言ってるか理解してるのwww」
「じゅっぶぅぅううぅぅぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇を尖らせ口の中の男根の味をたんのうする。
(お、美味しいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
ぶびっと鼻の穴から鼻水の汁が噴き出す。
霊夢の目の奥に濃厚な欲情のハートマークが浮かび上がる。
「おいw いったん抜けw」
「ずずずぅ……ズボッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
吸盤のように男根に吸いついていた唇が離れる。
気持ちのいい音と一緒に霊夢の口からべろんっと舌が這い出る。
「はぁ♡ はぁ♡ こ、これで♡ 懲りたかしら♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
うっとりしながら目を瞑り熱い息が漏れる。
裸の身体が猛熱にうなされたように汗で濡れ乳首がツンッとなる。
男の手が膝立ちする霊夢の髪を掴み無理やり立たせる。
「い、痛いわね……チ、チンポをヌカれようとして焦ったのかしら? ならこれならどう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
むちゅうぅと男の唇にキスをし口の中に舌を入れる。
「ぐちゅ♡ ぶちゅ♡」
男の舌に自分の舌を絡め唾液を吸い上げる。
愛し合うというよりもねっとり媚びてるような濃厚なキスだった。
「ぶはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
二つの舌の先からツゥと唾液の糸が伸びプツンッと切れる。
「はぁ♡ はぁ♡ どう? これだけ屈辱的な事をされてまだ女の子に酷いイタズラするの?」
「酷いイタズラって?」
「それは……それは?」
目線が泳ぐ。
この男が悪漢なのは理解出来ていたがなにが悪いのか思い出せなかった。
「とにかくあなたが悪い人ってだけで十分でしょ♡」
ちゅうぅと唇に吸い付き心がときめく。
「ぷはぁw へへw 俺が近所のガキを手籠めにして肉オナホにしてることは咎めないのか?」
「なにを変なことを言ってるの?」
男の胸板に自分の小さな乳房を重ねながら左手で肉竿を扱く。
言ってる意味が理解出来ないと目を瞬かせる。
「包茎でチンカスがたっぷりで大きいチンポを持っていれば肉オナホを作るのは義務でしょ? あたしだってあなたの肉オナホの一つなんだから変なこと言って誤魔化さないで。あなたはもっと酷いことしてるんだから♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
片足を上げどろどろに濡れた淫口に硬い肉棒を咥え腰を下ろす。
「お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛かった顔が下品に歪み細い腹がボコッと盛り上がる。
「ひぃ♡ ひぃ♡ チンカス包茎チンポがお腹を盛り上げて気持ちいい気持ちいいキモチイイィ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぐちゅぐちゅと淫口から淫音を立てながら身体を上下に振る。
「おほぉ♡ おひぃん♡ こ、このチンポは幻想郷の宝よ♡ ぜ、絶対に失っちゃダメ♡ あなたを懲らしめてこのチンポを守らないと♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はははw 言ってる意味が理解出来ねぇぜッwww」
「おっほぉぉおおおぉぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あっついぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶどぶと熱いザーメンを胎内に浴び霊夢の意識がぷつりと途切れる。