二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/11885298
Fantia:https://fantia.jp/posts/4042951
【咲宮入華】【拉致監禁あり】強姦された入華がサンドウィッチされた後裸の身体を縛られて街中を歩かされ謎のホテルに監禁され牝奴隷として調教される話
「ひぃ!? や、やめてくださいぃ! 離してぇ!」
無数の男達に入華の裸体が押し倒される。
細い両腕を床に押し付けられる。
むっちりした脚を掴まれ左右にガバッと広げれる。
「いやぁ! 見ないでくださいぃ!」
意外と毛の濃い淫部を男達に見られ入華の顔がカァと赤くなる。
むっちりと肉厚な淫口が男達の眼前に映る。
男達は押さえ込まれて動けない入華の裸体を眺め下唇をべろっと舐める。
「へへっw 童顔のくせに毛は濃いんだなw ちゃんと手入れしてるのかwww」
「っ……」
入華の顔がさらに赤くなる。
男達のヤジに堪えられない顔涙を流す。
「うっ……」
目線を逸らすように首を横に向けガタガタ震える。
(コーチ、助けてください……)
大好きな恋人の顔を思い出し入華の目から大粒の涙が零れる。
男達の目がより愉悦を孕んだモノへと変わる。
「その目、そそるねぇ」
「ひっぎぃ!?」
上からバスト87センチもある巨乳を掴まれる。
腕を押さえ込まれた裸体がビクンッと跳ねる。
「あ、あぁぁ……いやぁ……は、離してくだ……いぃいぃいぃぃ」
むにゅむにゅと男の太い指が入華の豊満な巨乳を揉みしだく。
「あ、あぁ……い、痛いぃ」
指が食い込むほど力強く胸を揉まれ入華の目から涙が零れる。
弾力のある少女の巨乳を男はたっぷり堪能する。
タバコ臭い息を吐きながら男は自分の舌で下唇をべろんっと舐める。
「へへっw やっぱ若い女の乳はいいなw ハリがあってババアの乳とは全然違うんだよw」
「うっぎぃ……ち、乳首を引っ張らないでぇ」
上を向いた乳首を力強く引っ張られる。
歯を食いしばった口からひぃひぃと絞り出すような悲鳴が漏れる。
「うっほw 入華ちゃんの小さな乳首コリコリで気持ちいいよw 入華ちゃんも乳首を虐められて気持ちいいでしょwww」
「た、たすけ……あっ!?」
引っ張られた乳首を離される。
解放された入華の乳房が胸元の上ででぷるんぷるんっと揺れ動く。
「はははw 入華っぱいが派手に揺れたぞw そんな下品なモノを下げてジェットバトルなんかして男を誘ってるのかwww」
「おっほぉ♡」
上を向いて勃起した乳首を指で弾かれる。
ぶるんぶるんと大きな巨乳が揺れる。
男達は顔を隠して大笑いする。
「はぁ……はぁ……」
男達の笑い声を聞きながら入華は悔しさから下唇を噛む。
「い、痛い! お願いします! た、たすけてくだ……い、痛ぁ……」
前屈みにされた裸体を入華は男達の肉の壁に挟まれ肛門と淫口を硬い巨根で突き上げられていた。
「い、いぃいい!? ぐ、ぐるじぃ……」
歯を食いしばった口からぶくぶくと泡を吹く。
二つの肉穴を埋めた男達はヒヒッと笑う。
自分達の巨根をグッと引く。
「おっほぉ!?」
二つの巨根が入華の小さな肉穴を突き上げる。
細い腹がタイミングをズラしてボコッボコッと盛り上がる。
「お、おぉおぉぉぉ……い、息がで、出来なぁ……おっぐん!?」
また腹の内側を盛り上げられる。
入華の目がぐるぐる回る。
「あ、あぁぁあぁあぁああぁぁ……」
少女の小さな口から牝の咆哮が漏れる。
澄んでいた目が濁り、熱い息を吐く口がぱくぱく開く。
「た、たすけ……たすけてくだ……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また身体が上下にサンドウィッチされる。
入華の息を吸うのも苦しそうな目が下品な上目遣いになる。
「はははw いくら社会人といっても学生と同じ年齢でサンドウィッチはキツかったかw」
「これくらいで音を上げさせないよw そのうちニ穴責めじゃないとイケないって自分から輪姦を求めるようになるんだからなwww」
「も、もうゆるひ……お、おぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡ き、気が狂うぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男達の男根が無慈悲に入華の子宮口と腸壁を突き貫く。
パンパンと入華の挟まれた裸体を男達の腰が打つ。
「ひ、ひぃ♡ もうやめてくだ……あぁぁ♡ い、息が♡ 息が出来な……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ドンッドンッと二つの腰が入華の細い身体を下敷きにし腸壁と子宮口を下敷きにする。
「うぎぎぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
圧殺されそうな息苦しさに入華は歯を食いしばって堪えようとする。
だが子宮口を打つ男の亀頭が入華の膣内の上向きにあるシコリを的確に引っ掻く。
「ッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
苦しそうに唸っていた入華の目に恍惚のハートマークが浮かび上がる。
「おっとw 入華ちゃんのGスポット発見w」
「そ、そこだ、だ……ひぎぃぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
入華の身体が膣内の強すぎる快感に翻弄されそうになる。
息を小刻みに吐く入華に肛門を犯していた男の亀頭も器用に腸壁の奥のシコリに近い盛り上がりを引っ掻く。
「ひ、ひっぎぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から泡を吹き入華は腟内と腸内のもっとも敏感な「Gスポット」を的確に発見され脳みそを破壊される。
「はははw サンドウィッチされてイキまくらせ続けてやるよwww」
「普通のセックスじゃ満足出来ない身体にしてやるから安心しなwww」
「あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな口を大きく開け入華の喉から悲痛な音色を孕んだ牝の咆哮が上がる。