二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/12036345
Fantia:https://fantia.jp/posts/4089415
ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/36831/article/1840287
ワダヅミにはなぜか「カジノ」がある。
しかも外国人を狙ったビジネスでなくワダヅミの住人も普通に通うことが出来る刑法ってなんだっけくらいの本格的な賭場が存在する。
当然カジノなら「バニーガール」もいて当然だ。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
全身を汗ばませながら小針は恥ずかしさを堪えた顔でホールを歩いていた。
服は一切着せられず頭にバニーガールの耳を着けられた以外全裸の小針は遊技場で遊ぶ男達の間を歩いて回っている。
男の一人が手を上げる。
「小針ちゃんw 悪いけどちょっとヌイてくれるwwww」
「っ……は、はい」
姉と違って成長途上の胸を揺らしながら手を振る男の下へと歩く。
肥満気味の男の前に立つと小針は裸の身体を跪かせむき出しの巨根に手を添える。
「お、大きいぃ♡ コーチさんのチンポが小さく思えるほど♡」
小さな手で男の巨根をシコシコ扱き小針はどこか蕩けた声を出す。
小さな口からハァハァと欲情した息を吐き喉をごくりと鳴らす。
「それじゃあヌキますねぇ♡ あぁあぁん……うむぅ♡」
皮の被った巨根を口を大きく開け咥える。
「うっむぅ♡」
澄んでいた目が裏返り鼻の穴から鼻水が噴き出す。
「うっ……うううぅう♡ うっふぅ♡」
肉竿を咥えたままぶるぶると震え目の奥にハートマークが浮かぶ。
つい数日前まで処女だった肉穴からどろどろと愛液が零れカジノの床を汚す。
小針に咥えてもらった男は背中を揺らしヒヒッと笑う。
「そのまま首を振って扱いてw 今日は小針ちゃんのシフトの日だって聞いたからお風呂に入らずに待ってたんだからwwww」
「ッッッッッッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中に咥えてるモノが洗ってないチンカスまみれの汚チンチンだと知ると小針の欲情していた目がより深い色をしたハートマークに変わる。
男根を咥えた口の周りが涎でぐちょぐちょになり、気付いたら貪るように首を前後に振っている。
「ぐっぽぉ♡ ぐっぽぉ♡」
唇を下品に尖らせながら首を前後に振る。
開いてる右手は愛液を垂らす淫口を弄り、左手は自分の左乳首を弄りだす。
汚い男根でフェラチオをしながら自分もオナニーをして楽しむ。
それがこのカジノで小針がスタッフとして選ばれた理由だった。
(ああぁぁ♡ お姉のようなエッチな身体じゃないのにご、ご主人様があたしのエッチな本性を見抜いて奴隷にしてくれた♡ もうチンポが無い生活なんて考えられないぃ♡)
これがワダヅミでカジノが許されている正体だ。
マゾ娘を調教し一部の官僚に抱かせることでカジノの存在を合法化する。
人道的措置で抱かせる奴隷(少女)は厳選な審査の元、小針のような潜在的マゾ奴隷のみが選ばれる。
まさに行政良し、客良し、奴隷良しの三方良しの構図が出来上がっている。
「うっぶぅ♡」
鼻の穴から黄ばんだ濃厚なザーメンが噴き出す。
口の中に出された小水臭いザーメンを喉を鳴らし飲み小針は嬉しそうにうっとりする。
「ぷはぁぁぁ♡」
一滴も残さず尿口から射ち放たれたザーメンを飲むと亀頭から口を放し唾液の糸を垂らす。
「うぶぅん♡ うべえぇえぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中のモノを綺麗に飲んだと証明するために舌を垂らし中を晒す。
まるで性器のように調教された口腔はそれだけで男の興奮をさせう絶品の肉穴だった。
男はヒヒッと笑いまだ萎えない巨根を指さす。
「今度は小針ちゃんの下の口で挿入れてよwww あ、今日はお尻の気分じゃないからオマンコねwwwww」
「はぁい♡」
頭の悪い返事を返し小針は持ち歩いていたコンドームの袋を見せる。
「着けますか?」
ドキドキと恋する乙女のように男を見上げる。
男はコンドームの袋を振り払い、男根を指さす。
「あぁぁ♡ こんな汚いオマンコをナマで使用したいなんてありがとうございます♡ 不衛生ですがその分たっぷり搾って恩返ししますぅ♡」
心から恋するように男の膝の上に腰を下ろし男の唇にキスをする。
「うじゅぅ♡ お客様の唇……牡臭くって好き♡ おぉおおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
キスしたまま濡れそぼった淫口に硬い巨根を飲み込んでいく。
「お、おおぉおぉおお♡ 大きすぎるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ミチミチと淫口を広げて腹を盛り上げる男根に小針は息を詰まらせるように頬を膨らませる。
「ぷはぁぁあぁ♡」
ザーメン臭い息を吐き小針の小さな身体が空中から落ちるように男の巨根を根元まで飲み込む。
「おっごぉ♡」
身体が男根で串刺しになり細かった腹がボコッと大きく盛り上がる。
「あ、あああぁ、し、死ぬほどふ、ふといぃ♡」
口の周りに泡を噴き小針はあまりの圧迫感に一瞬だけ気を失いそうになる。
だが、
「おっほぉ♡」
男の腰の動きで小針の小さな身体が上下しぶちゅんっと子宮口と硬い亀頭がぶつかり合う。
「イ、イッグゥウウウゥゥウゥゥウゥゥウウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に跨ったまま小針は背中を大きく反らし快楽の奴隷としての恍惚感に酔いしれるのだった。