二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/11695849
Fantia:https://fantia.jp/posts/3987056
「ぐ、ぐぅううぅう……こ、こんなことってぇ」
大の男二人に抱えられ秘裂と肛門を同時に犯されシュネーは悔しそうに歯を食いしばっている。
すでに破瓜を済ませてるはずの淫口からは処女喪失のように血が流れ、肛門の穴も太すぎる巨根に括約筋がギリギリまで伸ばされている。
男達はニヤリと笑いシュネーの小さな身体をドンッと下敷きにする。
「う、うげええぇぇぇぇぇえ」
細い足がビンッとVの字に伸び、肛門と子宮口を突き上げる巨大な男根に腹の内側が盛り上がる。
「あ、あぁぁ、ああぁぁ」
目を回し口から泡を噴くシュネーに男達はヒヒッと笑う。
「さすが天才先生のシュネーちゃんw ケツマンコの使い方も初めてとは思えないくらい気持ちいいじゃないかw」
「コーチだっけw あんな優男と比べて俺達のチンポはどうwwww」
「あ、ああぁ……や、やめ……おっごぉ!?」
また同時に腸管と子宮口を潰され、シュネーの口から絞るような悲鳴が漏れる。
「う、うぎぎぎぃ……コ、コーチ……た、たすけ……あっ」
身体が一瞬宙を浮くような感覚に襲われる。
男達の腰がスッと下がり根元まで挿入していた巨根が亀頭ギリギリまで抜ける。
「うっぶぅ……がっ」
一瞬だけ息を吸う隙があり思わず吸おうとした瞬間、男達の腰がシュネーの小さな裸体をもう一度押し潰す。
「ひぐぐぐぐぅ……や、やめ……やめたまえ……あ、ああぁああ」
目を剥き男達の容赦ない腰のグラインドにシュネーの小さな裸体が何度も宙の上でシェイクされる。
「よ、酔う……酔っちゃうぅ」
激しいピストンに身体の内側を何度も刺激されてるせいかシュネーの胃が乗り物酔いしたような不快感を覚える。
「うむぅ!?」
秘裂をついていた男の分厚い唇がシュネーの薄い唇を塞ぎ口の中に舌をねじ込む。
「ううううぅ!? うううぅぅぅう!」
(く、唇がぁ……コ、コーチ以外許してない唇がぁ)
大事な唇を自分を拉致して陵□する男達に奪われたショックでシュネーの尊厳がバラバラに砕かされる。
「おぉおぉぉ」
唇を離され舌と舌の先から唾液の糸が垂れる。
「はぁ……はぁ……はぁ……も、もうゆるしてく……うっぐあはぁ」
また小さな裸体を男達の肉壁で下敷きにされシュネーの口から一かけらの息が吐きだされる。
「ぐぐぐぐぐぅ……い、息がぁ……息が出来ないぃ」
ガタガタ震えながら男達の容赦ない責めにシュネーの濁り始めた目から大粒の涙が流れる。
後ろの男がシュネーの小さな乳房を揉みながら耳打ちする。
「じゃあ射すからちゃぁんとイクんだよwwww」
「ッッッッッ」
中出しされるという宣言にシュネーの熱くなり始めていた裸体が冷たくなる。
必死に両手を伸ばし逃げようとするも男達の腰が容赦なくシュネーの細い腹と尻を打ち付ける。
「ひ、ひぃいいぃいぃっ! こぉおぉぉおちぃいいぃぃい! おっほぉあっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
マグマのように熱いザーメンを胎と腸内に浴び、シュネーの凛々しくも愛らしかった顔が下品に歪み舌を垂らすのだった。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
男達と繋がったまま四度も腸内と膣内に射精されたシュネーはようやく降ろされ制服を無理やり着させられていた。
虚ろな瞳のまま制服姿で立たされ、息を荒くする。
男達は既に就学を終えている美少□の制服姿を認め、スカートの裾を指さす。
「じゃあそのままスカートを上げてみてwwww」
「逆らったらまた「サンドウィッチ」だよwwww」
「わ、わかった……うぐぅ」
吐きそうになる気分を抑え、シュネーは短いスカートの裾をそっと上げる。
「おおおぉおぉおwwww」
さっきまで犯していたくせに男達の歓声が飛ぶ。
「ううぅう」
シュネーの目が悔しさから涙が流れる。
「み、観ないでくれ」
スカートを上げた淫口と肛門からどろどろと中出しされた精液が垂れ、シュネーの羞恥心が掻き立てられる。
男達は毛の生えてないシュネーの淫部を顔を近づけジッと眺める。
「……」
ガチガチ歯を鳴らすシュネーに男達は無遠慮に彼女の精液を垂らす淫口を指で引っ掛け左右に広げる。
「ひ、ひぃいいぃぃ! や、やめてくれぇ」
ボトッと中出しされたザーメンが塊となってシュネーの淫口から垂れ落ちる。
男達はゲラゲラ笑いだす。
「射した射したぁw こりゃ確実に孕むなぁwwww」
「シュネーちゃん俺達より稼いでそうだしガキの育児は大丈夫そうだしいいよねぇwwwww」
「むしろ孕んだら俺達「パパ」だろう? シュネーちゃん、俺達のこと養ってくれるよねぇwwww」
「っ……」
頭を掴まれ濁りきった眼を見つめられるとシュネーは恐怖のあまり白い歯をガチガチ鳴らし怯えるだけだった。
(た、助けて……コーチ……)
この監禁されている部屋の外から大好きな恋人(コーチ)が扉を蹴り飛ばし現れることを心から願った。
無駄だと聡明な頭脳が理解しながらも……