※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【住乃絵紫苑】【浣腸アナルセックス】篭絡された紫苑が男に怯えながら身体を陵辱されひぃひぃ泣かされながらパイズリし浣腸されながらアナルセックスさせられ奴隷に堕ちる話

「ひ、ひぃ……」

 

 ザーメン漬けにされた裸体を手で隠し紫苑は怯えた顔で男を見上げる。

 

「へへwww」

 

 真っ青になって震える美少女を認め男は射精してもまだ硬さを萎えさせない男根を扱く。

 

「そんなに怯えるなよw ちょっと味見しただけだろうwwww」

「い、痛い」

 

 髪を掴まれ無理やり立たされる。

 167センチ長身を震わせガタガタ震える。

 85センチのFカップもある巨乳がぷるぷる揺れる。

 

「はははw すげぇボリュームwwww」

「い、いやぁぁ」

 

 揺れる巨乳を鷲掴みにされむにゅぅと指を食い込まされる。

 

「うぐぅ……うううぅ……い、痛い」

 

 むにゅむにゅと何度も裸の巨乳が男の手で歪めさせられる。

 男の指が自分の胸の肉に食い込むたびに紫苑の裸体がびくんびくんと痙攣する。

 

「はははwwww」

「ああぁあ」

 

 揉んでいた左胸を放されぶるんっと揺れながら落ちる。

 

「はぁ……はぁ……あっ」

 

 髪を放され長身の裸体が床に崩れる。

 

「ひっ……」

 

 鼻先にドンッと硬い巨根の先を突き出される。

 男は鼻先に突き出した亀頭を左右に振りそっと谷間が出来ている巨乳へと持っていく。

 

「扱きなwwwww」

「……」

 

 散々教え込まれた「調□教」を思い出し紫苑は恐怖で歯の根をガチガチ鳴らす。

 

(い、いや……で、でも……でも……)

 

 これ以上怖い思いをしたくない。

 その一心で紫苑は裸の巨乳を左右に開く。

 

「うっ……大きいぃ」

 

 恋人のコーチのモノが子供のモノと思えるほど大きさに差のある男の巨根を胸に包む。

 

「ひ、ひいいいぃぃ」

 

 どくどくと脈動を胸の谷間の中に感じ紫苑はあまりの恐怖に身が縮むのを覚える。

 

「う、ううぅう……た、たすてぇ」

 

 胸に包んだ巨根を涙を流しながら上下に扱きだす。

 

「はぁ……はぁ……こ、怖い」

 

 目の端からボロボロと涙を流す。

 だがここで「逆らった」と判断されればどんな「調□教(おしおき)」が」待ってるかわからない。

 紫苑は罰を受けたくな一審で必死に胸の中の巨根を自分の胸の谷間で扱いて精液を搾ろうと躍起になる。

 

「はぁ……ううぅう……ひ、ひぃ」

 

 何度も上下に動かす胸の中で硬い巨根が脈打ち膨張するのを感じ紫苑は強い恐怖とまた身体を汚される嫌悪感に鳥肌を立てる。

 

「あ、あ、ああぁぁあ……いやぁあぁぁぁあ」

 

 谷間から飛び出る長竿の亀頭を認め紫苑は堪え切れず顔を背け悲鳴を上げる。

 男も興奮し口角を上げる。

 

「へへw 射すぜw 顔を向けなwwww」

「ああぁぁぁぁ」

 

 顔を涙でぐしゃぐしゃにしながら紫苑は男の命令に従い尿口を広げる亀頭へと目線を向ける。

 

「い、いやあぁぁあぁぁぁあ……」

 

 ぶしゃぁと顔面に向けて熱いザーメンが射ち放たれる。

 

「ひ、ひぃいいいぃぃぃい♡」

 

 鼻を突くような熱いザーメンの臭いを感じ紫苑はあまりの恐怖と汚液を掛けられる嫌悪感に悲鳴を上げるのだった。

 

「はぁ……はぁ……ううぅう」

 

 べちょぉとザーメンで汚れた胸を放し紫苑は口から熱い息を吐く。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 ただでさえ牡液で汚れた身体をますます汚しシャワーを浴びたいという欲求が生まれてしまう。

 

「あっ……」

 

 膝立ちしていた身体を押し倒され仰向けに倒れる。

 

「あ、ま、待って……あっ?」

 

 むっちりした脚を掴まれ左右に広げられる。

 

「い、いやぁぁあ……」

 

 肉厚に盛り上がった淫口がじゅくじゅくと愛液を漏らし穴を広げている。

 

「へへw 美味そうだなぁwwww」

「いやぁ……もういやぁ」

 

 恋人のモノを上書きしたように押し広げた男の巨根をまた淫口に押し込められそうになり紫苑は恐怖で悲鳴を上げる。

 

「あっ……」

 

 ミチィと音を立てるようにすでに挿入たことのある淫口に硬い巨根が捻じ込まれる。

 

「あ、あぁぁ、ああぁあぁぁ」

 

 小さな口をぱくぱく開き目が裏返る。

 

「お、大きすぎるぅ」

 

 がくんがくんっと裸の身体が痙攣を繰り返す。

 

「へへw 相変らず処女のように狭いなぁ」

「ひ、ひぃ」

 

 奥へ奥へと挿入ってくる巨根に紫苑は動物のような泣き声を上げ身体を固くする。

 

「い、いやぁ……こ、これ以上は……ああぁああぁぁ……あっ」

 

 トンッと胎の中の子宮口に硬い亀頭を感じ喉から思わずマヌケな声が出る。

 だが、

 

「うっぎぃ」

 

 当たっているにもかかわらず男の長竿はさらに紫苑の奥へと挿入ろうと動き続ける。

 

「う、うぎぎぎぎぃ……じ、じぬぅ」

 

 むくむくと膨らむ腹の内側に紫苑はあまりの圧迫感と恐怖に白い歯を食い縛り泡を噴く。

 

「も、もうむりいいいいぃぃい……あああぁぁぁぁああ」

 

 ボコッと細かった腹が男根の形を浮き上がらせながら盛り上がる。

 

「ああぁあぁ……」

 

 目を裏返しながら紫苑の口の周りが泡で汚くなる。

 

「こ、こーち……」

 

 泡を噴いた口を何度もぱくぱく開き紫苑は苦痛と恍惚の狭間で失神してしまう。

 

「ははははw 挿入ただけでもう失神かwwww この調子じゃボクの愛人(どれい)になった時はどんな反応を返すか……今から楽しみだwww」

「おっごぉ」

 

 淫口を挿入した男根を引きまた一度腹の内側をボコッと盛り上げる。

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