※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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NTE: Neverness to Everness
【ミント】愛するココちゃんを守るためにミントが男の奴隷嫁となることを誓い男根にキスをしながら祭壇の上で陵辱を受け聖母マリアに抱き着きながら犯される話


 厳かな祭壇の前でミントは男に肩を組まれ俯いていた。

 その格好は異様なモノだった。

 

「……」

 

 綺麗なウェディングドレスの胸元はぱっくり肌蹴け裸の乳房を晒していた。

 長いスカートの丈は前が縦に裂けて左右に開くように綺麗な縦筋が露になっている。

 さらに首には犬に使うような屈辱的なリードのついた首輪がハメられている。

 普通に見て

 肩を組んでいた男はニヤニヤいた顔で88は超えてるだろう巨乳を揉む。

 

「ほらミントちゃん、笑顔笑顔w そんな悲しそうな顔をしてると大事な恋人(ココちゃん)を守れないよwwww」

「っ……」

 

 顔を真っ青にしてミントは震える。

 

(コ、ココちゃん……)

 

 指を絡めるように握り合っていた自分の両手に力を籠める。

 男のいやらしい手が何度もミントの豊満な巨乳を持ち乳首を引っ張る。

 

「うううぅう」

 

 調教された身体が嫌でも強い反応を見せる。

 

「はははw まだ結婚してないのに乳首が感じてるねぇw」

「うううぅ」

 

 硬くなり始めている乳首をコリコリ弄られミントの目から大粒の涙が零れる。

 男は乳首を弄りながら耳まで真っ赤にするミントに囁く。

 

「じゃあ誓いの儀式をしようかwwww」

「あ……?」

 

 無理やり赤い絨毯の上に跪かされる。

 

「ひっ……」

 

 タキシードのズボンの中から皮の被った巨根が露になる。

 

「……」

 

 自分の処女を奪いアナルまで陵辱した巨大な男根を認め喉がゴクリと鳴る。

 

 

(こ、こんな大きいのが私の中に……)

 

 何度許しを乞うても貫かれ泣かされ続けた巨根を認め、目頭が熱くなる。

 

「へへw そんなにジッと見つめられるとテレるなぁwwww」「

「うっ……」

 

 恥垢のこびり付いた亀頭がミントの薄い唇にピトッと重なる。

 

「ッッッッッ♡」

 

 唇が強い嫌悪感とそれとは別の奇妙な恍惚感に襲われる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 顎に涎が垂れ半開きになっていた口から熱い息が漏れる。

 男は勃起した男根をミントに見せながら下卑た笑みを浮かべる。

 

「じゃあ教えた通りの言葉を言ってその後に誓いのキスだw デキるだろうwwwww」

「……はい」

 

 唇を結び一瞬だけ悔し気な表情を浮かべる。

 だがミントは両手を握ったまま跪いた状態で男の目線に自分の視線を重ねる。

 

「わ、私ミントはご、ご主人様のど、奴隷嫁となることを誓います」

 

 カァッと子宮が熱くなるのを覚える。

 

「ミ、ミントの人権は夫となるご主人様のモノとなりオマンコもケツ穴も口の中も全てご主人様の所有物として自由に使うことが出来ます」

 

 大粒の涙が悔しさと胸の高揚感から零れ落ちる。

 裸同然のウェディングドレスの格好で男に傅くよう忠誠を誓わされる。

 普通の少女なら堪えられない屈辱だが不思議とミントの心臓は熱く高鳴っている。

 

「オ、オマンコもお尻の穴も口の中もご、ご主人様の気分次第で中出しぶっかけは自由です。ミ、ミントに拒否権はなく例え孕んでもご主人様の命令次第で堕胎すことも産むことも自分でも選ぶことは出来ません♡ ど、どうか……に、人間でなくなったミントを卑しい奴隷嫁として飼ってください♡」

 

 硬く勃起した淫棒を手で擦るように握り、左手で睾丸を揉みだす。

 

「愛してます……ご主人様ぁ♡」

 

 チュゥゥゥッと男の尿口に唇を重ね吸うようにキスをする。

 大事な唇を汚い男根で捧げる嫌悪感がよりミントの身体を燃え上がらせる。

 

「はははははwwwww」

 

 自分の男根に泣きながらキスをするミントに男は左手で頭を支えながら大笑いするのだった。

 

「ぶはぁぁぁ♡」

 

 深い息を吐くとミントの唇がキスをしていた男の男根から離れる。

 ツゥと唾液の糸が垂れミントの裸の乳房へとプツンっと切れて離れる。

 

「はぁ……はぁ……うううぅぅ」

 

 気付いたらミントの腿は淫口から垂れる愛液で濡れていた。

 

「チンポに忠誠のキスをしたくらいでもう濡れてるのかwwwww」

「は、はい……も、もう身体が熱くってどうにかなりそうです♡」

 

 握っていた男根を扱きながらミントは蕩けた目で男を見る。

 もはや理性など蒸発し燃え盛る身体の熱を冷ましてほしいと目で媚びていた。

 

「へっw そんなに熱いのが嫌いかwwww」

「うっ……」

 

 首に巻かれていた首輪のリードを引かれ無理やり立たされる。

 

「あ……うっ♡」

 

 前から豊満な巨乳を鷲掴みにされむにゅむにゅと揉まれる。

 

「う、ううううぅ♡」

 

 下唇を噛みながらミントは男の遠慮のない胸の揉み方に切ない声を上げる。

 

「あっ……♡」

 

 胸を揉んでいた指が柔らかい肉に食い込むとミントの喉から今までにない甘い声が漏れる。

 

「ひひっwwwwww」

 

 男の口角が上がり胸を前から揉みながら顔を近づける。

 

「こんなエロい身体してるんだ……もう気取る必要なんて無いよなぁwwwww ミントちゃんはエッチなこと大好きな変態牝嫁なんだからさぁwwwww」

「あ、ああぁぁ……い、言わないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 胸を揉まれながら背中を反りミントはオナニーですら感じたことのない強い恍惚感にイッてしまった。

 

「イグゥ♡」

 

 裏返った目から涙が零れ、ミントの口角が涎を垂らしながら吊り上がる。

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