二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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【ジェネ】【半完堕ち】任務で地球にやってきたジェネが反社の男に陵辱され豊満な巨乳を揉まれ催眠拘束ながら調教堕ちさせられる話
アークスの任務でジェネは一人で「地球」という場所にやってきていた。
なんでもリーダーと同じくらい強いアークスがこの星でマザークラスタという組織と戦ったと聞く。
残念ながらダーカーバスターズに属するジェネは同時期に別の事件で宇宙存亡の危機と戦ってたためこの件を詳しくは知らないが……
それがよくなかった。
この「地球」ではよその星では考えもつかない「悪鬼」がジェネのような少女に牙をむく場所なのだから……
「や、やめてくだ……あ、あああぁぁぁあ♡」
身体を抱えられたまま子宮口に熱いザーメンを注がれ、みっともない悲鳴が漏れる。
男に背を向ける形で膣肉を男根で突きあげられ、ジェネの顔が苦痛に歪む。
だが本人が気付かないニュアンスで声にはどこか「恍惚感」が混ざっている。
「あ……」
羽交い絞めしていた腕を放されジェネの上半身が前に垂れる。
「あうぅ」
男の巨根を膣肉で咥えたままジェネは大きな胸を台にして身体がへの字に倒れる。
「ははははw 処女でないくせに処女のような締まりだなw 彼氏とはご無沙汰だったのかwwwww」
タバコを吸って男は気分を良くする。
未だに膣肉ハメた男根が射精しても萎えることなく硬さを維持している。
男は久しぶりの上玉に気を良くする。
男根を咥えたままへの字姿勢を取るジェネの尻を掴む。
「おっごぉ♡」
頭を床に着いた状態で腰を突き上げられジェネの締まった腹がボコッと盛り上がる。
「あ、あああ、あああぁぁぁあ」
視界が霞んだ目から涙が零れる。
腹を盛り上げる男根が子宮口をぐりぐりと弄り倒す。
尻肉を掴んだ男の手が左右に広がり琥珀色の肛門を露にする。
「や、やめ……た、たすけ……ひぐぅ」
ジェネの挿入れたことのないだろう狭い肛穴を男の太い指が捻じ込まれる。
根元まで挿入った親指がジェネの腸道までたどり着き壁をガリッと擦る。
「い、痛いです……ぬ、ぬい……ぬいてぇ」
肛門に蓋を閉められたままジェネの裸体が何度もびくんびくんっと跳ねる。
恋人(リーダー)と何度も身体を重ねたことはあるが肛門を弄られるなんて初めての経験だった。
括約筋が嫌でも男の親指を締めひくひくと反応してしまう。
「あ、ああぁ、そ、そこは……そこはぁ……」
ジェネの犯された身体がガタガタ震える。
親指を挿入れた肛門をぐりぐり弄る。
「ひっ……ひっ……」
肛門を弄られるたびにジェネの喉から短い悲鳴が何度も漏れる。
「へへwwww」
指を挿入れたまま男の男根が中出しされて精液を零す淫口から抜きとられる。
「お、おおおぉぉぉお」
肛門の指が楔になってるのか淫口から男根を抜かれたジェネの裸体は態勢を崩すことなく尻を高く上げたままビクビクと震えるだけだった。
「はははははw ケツ穴キュウキュウ締めながら尻を持ち上げられてるなんてまるでギャグマンガだなwwwww」
「おふぅん」
無理やり肛門を抜かれジェネの裸体がまたへの字姿勢でびくびくと震える。
「り、りぃだぁ……おっほぅん♡」
さっきまで指を咥えていた肛門にさらに太く硬いなにかが押し当てられる。
「う、ううううぅ……ああああぁぁぁ」
喉から悲鳴を上げ肛門がミチミチと音を立てて拡がるのがわかる。
腸内にズブブッと挿入いる異物感にジェネの視界がバチバチと光る。
失いかけていた意識が回復し喉から牝の咆哮が上がる。
「へへっwwwww おら根元までくれてやるwwww」
「うっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
今度は肛門から腸へと腹の内側を盛り上げられジェネの意識が完全に覚醒する。
「あ、ああ、あああぁぁ?」
だが自分がなにをされてるのか理解出来ずジェネは目を泳がせ震える。
「どうだw 彼氏にすら挿入れさせたことのないケツの穴に俺のチンポが挿入いりこんでる感触は……きもちいい……だろッwwwwww」
「お、おっげえぇええぇええぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
根元まで挿入した男根が勢いよく抜ける。
その勢いのまま男の腰がまたジェネのぷりぷりのデカ尻を打ち肛門の中の腸壁を突き上げる。
「う、うああぁぁ……た、たすけ……ああぁあっ」
ボコッボコッと何度も腹の内側が盛り上がり男の巨根が肛門を激しく抜き差しされる。
「ひ、ひぃいいぃい♡ 痛いです! 抜いてください……抜いてえええぇえぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
両手を握り締め無理やり肛門を陵辱される苦痛にジェネは何度も悲鳴を上げ許しを乞う。
だが男は一切容赦なく男根を打ち付けジェネの肛門を扱き続ける。
「ひ、ひぃ♡ ひぃ♡ た、たすけ……あ、ああぁ、な、なにかくる♡ きちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ゾクゾクと身体の内側が盛り上がるような恍惚感にジェネの目が回る。
男もタバコを吹かし、ジェネの昇りつめようとする肛門を男根で奥深く突き挿入す。
「ッッッッッッ」
身体の内側が爆発するような快感が襲い掛かる。
「イッグゥゥウウゥゥウゥゥゥゥゥウゥゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬の遠吠えのように上半身を起こしジェネの喉から少女では絶対に出ない「牝」の咆哮が上がる。
「あつぅ♡」
同時に敏感になった腸内に牡の孕み汁を流し込まれる。
ジェネの澄んでいたはずの目が裏返り白目を剥く。