二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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【イリヤスフィール・フォン・アインツベルン】【アヘ顔ダブルピース】義理の兄がいる女の子が落ちぶれるとどうなるのか?
「ゆ、ゆるしてぇ♡ お願い♡ もう帰してぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
青い空の下、イリヤは裸同然のビキニの水着を着せられ辱められていた。
熱い太陽を肌に浴び、汗が流れている。
男達は瑞々しい白い肌の美少女を認め、下唇をべろんっと舐める。
「へへw そんなこと言ってオマンコが濡れてるじゃないのw」
「お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひ、引っ張らないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
紐ビキニの下を強引に引っ張る。
「お、おぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口にビキニの紐が食い込みイリヤの顔が恍惚に歪む。
「うっひん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
引っ張られていたビキニの紐を離され、イリヤの小さな腰が前に飛び出る。
「はひぃ♡ はひぃ♡ こ、こんなの惨めすぎるよぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰を前に出す弓反りのポーズになりイリヤの身体がびくんびくんっと激しい痙攣に襲われる。
「はははw オマンコ食い込んだくらいでイキまくるなんてイリヤちゃんスキモノ過ぎぃwww」
「ひ、ひぃ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
絶頂して動けないイリヤのビキニの裸体に男達の無骨な手が伸びる。
「さ、触らないでぇ……あ、あぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
水着越しから乳首を摘まれ、淫口に指を挿入れられイリヤの身体が過剰反応してしまう。
「い、いっぎぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首、淫口、脇、腹、尻と感じやすい部位を全て弄られイリヤの身体が激しい絶頂感に痙攣を繰り返す。
「あっ……」
手を離されるとイリヤの目が裏返る。
ビキニの紐がズレ裸になった身体が熱いビーチの地面に崩れじゅわぁと愛液の小水が漏れる。
「うぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ は、恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を真っ赤にしてふるふる震える。
「ひぁ♡」
崩れた裸体を持ち上げられ両脚をガバっと左右に広げられる。
「いやぁ……見ないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
露わになった淫口を男達の視線で見られイリヤは真っ赤になって泣く。
淫口がひくひく開き愛液を垂らし続ける。
「へへw もう我慢できねぇwww」
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体を支えられたまま淫口を硬い男根でドンッと突き上げられる。
「あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男との密着度が上がりイリヤの口から絹を裂いたような甲高い悲鳴が上がる。
「あ、あぁぁ……お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口を男根で閉められた身体でイリヤの細い足が男の腰に絡みつきギュッと力が入る。
「ひぅ♡ はぅ♡」
腰に絡めた足に力を入れ小さな裸体を上下し始める。
「はははw 激しいじゃないのw オマンコもギュウギュウで気持ちいいぞwww」
「お、おぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ お、大きいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
宙を浮いた裸体が激しく痙攣し始める。
「いぐぅ♡ オマンコイキすぎちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっひぃんんんんんんんんんん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと裸の身体が激しく過剰反応しイリヤの可愛い顔が下品に歪む。
「あっ……♡」
じょぼじょぼと小水のようち熱い精液がイリヤの中に流れ込む。
「おぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 熱いぃ♡ 多いぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
むくむくと腹が膨れ上がりどぷんっと揺れる。
「はははw イリヤちゃんマンコ、まるでバキュームのようにチンポから精液をビュービュー搾って気持ちいいぃwwwwww」
「ぬ、ぬいでぇ……おねがいながでだざないでぇ♡ あ、あかちゃん、デキちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ うぎぃ!?」
ミチィと肛門が無理やり裂かれる激痛が襲いかかる。
「そ、そこはぁ……」
「へへw 人を犯さきゃ穴二つってなwww」
「いっぎゃぁぁあぁああぁぁ!?」
小さな身体を下敷きにされイリヤの喉からケモノのような悲鳴が漏れる。
「あぁぁ……」
首をがくんがくん揺らし口から泡を吹く。
「おにいちゃ……ますたーさ……た、たすけ……おっごぉ!?」
また身体を下敷きにされイリヤの目が白黒する。
「おいおいw 奴隷の分際でご主人様以外の男の名前を口にするなよw ガタガタにするぞwww」
「お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門と淫口を同時に突き上げられイリヤの裸体が激しく上下する。
ぶちゅばちゅと二つの肉穴から牝汁が弾ける音が響く。
「お、おぉおぉおおおぉ♡ お、おにい……ま、ますたさ……い、いっいぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰に絡まっていた足がビンッと伸び二つの肉棒をより深く飲み込んでしまう。
「あっ♡ あっ♡」
白目を剥きながらびくんびくんっと断続的な痙攣を繰り返すら。
じょぼじょぼと淫口の上の尿口から真っ黄色な小水を零す。
イリヤは二匹の牡と繋がったまま意識が遠くなりそして手放す。
はずだった。
「ひっぎゃ!?」
気絶しそうな瞬間、男達の巨根が激しくイリヤの痙攣して敏感になった肉穴を扱き出す。
「や、やめでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ もうゆるじでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ もうイギだぐないぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
気を失うことも許さない激しい陵辱にイリヤは生きた心地を失い泣き続ける。
男達の巨根が同時にイリヤの子宮口と腸壁を突き上げ腹の内側を盛り上げる。