※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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プリンセスコネクト!Re:Dive
【エリコ】【アナル多め】肉オナホしか使ったことのない童貞の男がエリコの身体を堪能しながら陵辱して結局童貞のまま肉オナホを使い続ける話


「むちゅ♡ むちゅむちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 薄暗い牢獄のような部屋に粘着液の弾ける音が響く。

 エリコは苦痛と恍惚に蕩けた顔を浮かべている。

 その格好は犬が飼い主相手に待てのポーズを取るように両手を床につきむっちりした腿を左右に広げ四つん這いになっている。

 目の前に出される皮の被った巨根を舐めエリコの表情がうっとりする。

 

「ふぁ〜〜……なんて素敵なチンポでしょ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 いつもの艶のある笑みを淫らに蕩けさせる。

 口角が上がりいつも「クスクス」と言う笑い声が響く。

 

「あの方の小さなチンチンと違ってご主人様の硬くって太い本物のチンポを舐められるなんて奴隷として誇り高いです♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 チュウゥ〜〜ッと男根の先にキスをしエリコの顔がうっとり蕩ける。

 

「ぷはぁ〜〜……♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 唇と亀頭の先からツゥ〜〜と唾液の糸が垂れる。

 プツンッと切れる。

 

「はぁ♡ はぁ♡ うぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡」

 

 犬のように四つん這いになった腿を震わせる。

 熱い息をハァハァ吐く。

 片手を上げ、濡れそぼった淫口をぐちゅぐちゅと弄りだす。

 

「はははw 卑しいじゃないかw そんなにキスして切なくなったかwww」

「い、意地悪を言わないでください♡ こ、こんな素敵なチンポを見たら誰でもオマンコを弄ってオナニーをしますわ♡♡♡♡♡♡♡♡ クスクス♡ 女は誰だってチンポの前では惨めな牝ですもの♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 可愛い笑顔を浮かべるもその手は変わらず淫口を弄り粘着液の弾ける音を立てている。

 

「おいおいw 喋るかオナるかどっちかにしてくれよwww」

「む、無理を言わないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 意地悪された子供のように目に涙を口からハァハァと息を吐く。

 口の中から這い出した舌がだらだらと涎を垂らす。

 

「へっw このスキモノがw フェラは飽きたからケツを向けなw」

「は、はい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 犬の待てのような姿勢のまま背中を向ける。

 二つの尻肉を左右に広げる。

 露わになった肛門がひくひくと蠢く。

 男は下唇をべろんっと舐める。

 

「相変わらず下品なケツの穴だなwww」

「お、おぉおおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 背中を向けたエリコの裸体を持ち上げる。

 脚を左右にガバッと広げ肛門に硬い男根を押し当てる。

 

「ふぅ♡ ふぅ♡」

 

 鼻から息を押し出すように吐き目がぐるぐる回る。

 

「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 肛門を穿てられた細い腹がボコッと盛り上がる。

 

「へへw 入り口が柔らかいくせに咥えた瞬間括約筋がキュウキュウ締まり始めたぜwww」

「お、おぉ♡ おっほぉ♡」

 

 肛門を穿てられたまま裸の身体がビクンッと痙攣する。

 エリコの喉から少女と思えない淫らな声が漏れる。

 男の屈強な腕がエリコの小さな裸体を上下に揺さぶる。

 

「お、おぉおおおぉぉおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おほぉ♡ おほぉ♡」

 

 ぶちゅじゅぶっと男根を飲み込んだ肛門から牝の本気汁が溢れ出す。

 細い腹が何度もボコッボコッと盛り上がる。

 エリコの澄んでいたはずの目が濁り始める。

 濁り始めた二つの眼球がぐるぐる回る。

 エリコは自分の身体が優れた牡の肉オナホにされた快感に背筋がビクンッと反応してしまう。

 

「アナルセックスは気持ちいいなw マンコと違ってこの背徳感が堪らねぇw」

「ひっぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 右腕を離され持ち上げられた足が落ちる。

 ミチッと肛門の男根がより深く飲み込まれる。

 腿を離した手でぷるんぷるん揺れ動く巨乳を後ろから鷲掴みにする。

 

「あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ も、揉まないでくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 むにゅむにゅと大きな巨乳をゴム毬を揉むように指を食い込ませる。

 ぷるんっと揉んだ指が少女のハリのある肌が弾く。

 ぶるんぶるんと大きな巨乳が何度も上下に揺れエリコの羞恥心をかき立てる。

 

「も、もうゆるしてくだ……あ、あぁ、お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 目が裏返り口の中から薄い舌がべろんっと飛び出す。

 下に落ちていたむっちりした右脚が持ち上がり自分から股をM字に広げる。

 

「はははw 自分から誘うなんて殊勝だなw もしかしてケツ穴セックスが気持ち良過ぎて理性飛んじまったかwww」

「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 腹の内側がボコッと盛り上がる。

 エリコの半開きの口から泡がぶくぶく噴き出る。

 男の手がエリコのむっちりした両腿を掴み腸壁をまたボコッと盛り上げる。

 

「お、おぉおおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ き、気が狂うぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 光の無かった目がぐるぐる回る。

 ボロボロと涙が零れる。

 口の中から這い出た舌が上へと伸びピクピクと痙攣する。

 男根を咥えた肛門がギュッギュッと締まる。

 

「お、お、おぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 持ち上げられた裸体がビクンッと跳ねる。

 

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 白目を剥いてエリコの裸体が激しい痙攣を繰り返す。

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