二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「ぐぅ……ぐぐぐぅ」
百センチ以上まで肥大化させられた超乳を揉まれクロエは悔しそうに歯を食いしばっている。
男達は数人がかりで持ち上げられる超乳を揉むように持ち上げヒヒッと笑う。
「あのセントテレサ学園の女の子をこんな風に改造できるなんてw やっぱりちゃんと「ギルド」は作っておくものだなwwww」
「な、なにがギルドだ……こ、こんなのいほ……おおおぉぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
拳台まで大きくなった乳首を鷲掴みにされ引っ張られクロエの喉から牝の咆哮が上がる。
男達はゲラゲラ笑いながらアヘ顔を晒すクロエの表情を眺める。
「いやぁw 一見澄ましてるように見えて本当はエッチなこと大好きなビッチだもんなぁw ちゃんと心と身体が一致する状態に出来てよかったよwwww」
「うぎぎぎぎぃ……ひ、引っ張るなぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな子供と同じくらいのサイズの超乳を乳首を伸ばすように引っ張られクロエの喉から苦悶の息が漏れる。
引っ張られた超乳を血管を浮き立たせどくどくと脈打つ。
後ろ手を縛られ抵抗出来ないクロエは悔しさから涙がボロボロ零れる。
男達の顔が朗むように明るくなる。
「ははははw いいよいいよw その顔が見たかったwwww」
「おっほぉ♡」
超乳を引っ張っていた乳首を放され自由になった乳房がぶるんぶるんっと上下に揺れ動く。
「ははははw デケェ癖にすっげぇ弾力wwwww 普通ここまでデカけりゃぁ垂れて揺れることなんて無いだろうwwwww」
「おっごぉ♡」
揺れる右乳房を拳で殴られクロエの目が見開く。
むりむりと柔らかい超乳が殴ってきた拳を飲み込み柔らかく変形する。
「おっほぉ♡」
「ひひっwwwwww」
変形して歪んだ超乳が男の拳を弾くようにまたハリのある動きで激しく揺れ動く。
「ひ、ひいいいぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ と、とめ……とめてぇええぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ばるんばるんっと音が響くように肥大化した超乳が軟水の水を溜めた水風船のように柔らかく揺れ動きクロエの羞恥心をそそらせる。
「ははははw 本来大味のデカ乳が柔らかく派手に揺れてるぜw そうなるよう薬で作ってやったとは言えまるで漫画だなwwwwww」
「ひっぐぅ♡」
揺れる超乳を鷲掴みにされぐにゅぅと十本の指が柔らかい肉壁に食い込み神経を刺激する。
「い、痛いぃ♡ は、はなし……おぉおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
指を食い込ませた超乳をクロエから見て前へと引っ張る。
ぐにぃぃとゴムのように柔らかすぎる超乳が伸び血管をどくどくとさせる。
「へへw この乳だけで当分遊べそうだぜwwwww」
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
引っ張られた超乳を放されクロエの意外と小さな裸体が前屈みに倒れる。
ドスンッと膝をつき自分の身体の半分を隠す超乳が床に着いて台となる。
「はぁ♡ はぁ♡ ううううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
超乳を台にして後ろへと突き出された尻がふるふると震える。
淫口からどろどろと甘い蜜を垂らし床を牝汁の水溜まりで汚す。
「うへぇw 本当に処女かよwwwww こんだけどろどろ肉汁垂らしてりゃあ普通は娼婦かスキモノだと思うだろうwwwww」
「おっ♡」
後ろに突き出された尻に顔を向けられ濡れそぼった淫口を左右に開かれる。
愛液でどろどろになってるにも関わらず膣道は悍ましい程に処女膜が張り巡らされグロテスクさすら覚える。
「どうw ここでイッパツハメて破瓜しちゃうwwwww」
「ゆ、ゆるしてぇ」
顔を涙と鼻水と涎でぐちょぐちょにしながら首を横に振る。
震える声でクロエは必死に訴える。
「す、好きな人がいるのぉ……処女だけは……処女だけはあいつに……おっほぉ♡」
肛門がミチッと拡がる快感が襲い掛かる。
クロエの歯を食いしばった口から悲痛な牝声が響く。
「イッグゥウウウゥゥウゥゥウゥゥウウゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」
腹の内側がボコッと盛り上がりクロエの澄んでいた目が白黒する。
男はむっちり肉の乗った尻を掴み肛門に捻じ込んだ男根を激しく抜き差しする。
「ひ、ひいいいぃぃい♡ こ、壊れるうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を抜き差しされる肛門から泡立った腸液が溢れだす。
腹の内側が何度もボコッボコッと盛り上がりクロエの純粋だった身体を淀んだ肉へと変色させていく。
「ひ、ひいいいぃぃい♡ あ、頭がおかしくなりゅぅ♡ た、たしゅけ……あああぁああぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おっw なんか声が可愛くなったぞwwww もしかしてクロエちゃんって地声はマジの天使ボイスwwwwww」
「おひぃん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門を貫かれ腹の内側が大きく盛り上がるとクロエの目が裏返り瞳孔の奥にハートマークが浮かぶ。
注挿を繰り返す男根を括約筋で締め腸奥がキュゥゥと亀頭を吸い上げる。
「おっほぉ♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内にどばぁと射る熱いザーメンを感じクロエの目が白目を剥く。