二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「よしよしw 魔道映写機の準備は出来たねwwwww」
男が道具を設置するとクロエは蕩けた顔を浮かべている。
「よしテイクワン、ゴーwwwww」
魔道映写機を回すとクロエは着ている服を脱ぎだす。
「ああ、観てる?」
普段のダウナーな口調からは想像もつかない蕩けた声を出しクロエは着ている制服の上着を脱ぐ。
ぷるんっと明らかに前よりも大きくなった巨乳を揺らし、スカートホッグも外す。
パサァと下着を着けてない裸の淫部が露になりクロエの身体が一糸纏わぬ全裸となる。
魔道映写機に向かって裸の身体をM字開脚で腰を下ろすと両手でピースサインを送る。
「ウチ、ご主人様の肉奴隷になったからもうあんたとセックスできなくなったの♡ これからウチがどれだけご主人様の肉奴隷として調教されたか映像で残すからこれ見てシコッてな♡」
下品なポーズで悍ましい言葉を口にするとクロエの蕩けていた顔が緩み目が裏返る。
「お、おほぉ♡ か、彼氏と別れるためのハメ撮りレターを送る動画を撮ってると思うとそれだけでオマンコ濡れちゃぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくびくと本当に淫口を広げ愛液を零すクロエに男はハハッと笑う。
「オーケーw その下品な顔しっかり撮れたよwwww」
「あ、ありがとうございますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
恥ずかしい姿を映像に残された恍惚感にイッてしまったのかクロエは大股開きの中腰のままびくんびくんっと痙攣を繰り返す。
「よし、じゃあこのまま次のシーンに入ろうかw 俺の姿は編集でカットするけどクロエちゃんはケツの中の腸内まで映像で映すから覚悟してなwwww」
「は、はいぃ♡ クロエの人間脱却肉奴隷動画の撮影をしてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ひぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
眼前に太く硬い巨根が差し出されクロエの目がハートマークに歪む。
「はぁ♡ はぁ♡ く、臭いぃ♡」
口の周りを蕩けた淫口のように涎で汚し、今にも舐めたそうに舌が伸びる。
「おっとw 簡単に靡くなよw そうそう簡単にチンポが貰えるなら誰だって自分から奴隷になるなんて言わねぇよw チンポを舐めたかったらそれなりの態度があるだろうwwwww」
「っ……」
鼻先にキスをするように男の亀頭がピトッと当たりクロエの蕩けていた顔をますます赤くする。
クロエは顔をうっとりさせながら勃起しかけている男根を手で扱き睾丸を左手で揉みだす。
「クロエの自制心の効かない口マンコにご主人様のドデカチンポを咥えさせてください♡ 最初は見るのも嫌だと言っていた低品質奴隷のクロエを上質な肉奴隷に変えてくれたご主人様の濃厚肉ザーメンを飲ませて胃の中でも孕めるようにしてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「うううぅんwwww 三十点w もうちょっと色気のある言葉遣いをおしえないとなwwww」
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中を締める牡臭い男根にクロエのハートマークに歪んでいた目がどろどろに蕩けだす。
「うむぅ♡ むむむぅ♡ じゅっぼぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肉竿の感触を口の中で味わい唇を尖らせながら抜くとクロエは完全に勃起した男根を睾丸から亀頭の裏筋までべろんっと舐める。
「ははははw 最初は俺の頬を叩いていたクロエちゃんが今じゃチンポを下品に舐めるまで堕ちるなんてw 人間肉欲には勝てないねぇwwwww」
「い、意地悪い言わないでぇ♡」
甘えるように鼻を鳴らしクロエは硬い巨根を右へ左へと交互に舐めながら臭いを嗅ぐ。
「最初は男は「心」だと思ってたけど今は「チンポ」が全てだって理解してるからこうやってるだけだし……女の幸せがチンポ漬けだと教えたご主人様が悪いだし♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
べろべろと生意気な口を叩きながら男根には媚び諂う姿に男は顔を手で覆いながら大笑いする。
「少しは体裁を整えなよw そんなじゃ「店」で働く際程度の低い客しか取れないぞwwwww」
「て、程度って……チ、チンポが小さいとか?」
「ばぁかw そんな客取るかよ。ウチは客を選別するんだ。その基準は「金」と「チンポのデカさ」だwwwww どっちかが欠けてるなら客とは迎えんw なんせ手塩にかけた奴隷娼婦を価値の低いモノにされたら堪ったものじゃないからなwwww」
「うううぅぅ♡ 好き♡」
チュッと亀頭にキスをしクロエはまた肉竿を頬擦りする。
「そういう女の子をちゃんと奴隷として尊重してくれるご主人様が大好き♡ ずっとご主人様のチンポに靡くからどうか肉奴隷のクロエを立派な奴隷娼婦として価値のある商品に仕上げてください♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ むじゅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
頬を膨らませながら男根に喰いつくとクロエはかつてあったプライドの高い気高さを失い下品な肉欲に媚びるだけの「牝」に成り下がってしまっていた。。
「ふっぶぅ♡」
鼻の穴からザーメンを噴きクロエの下品な痴態は魔道映写機に余すことなく映されるのだった。