二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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ランドソルの闇街には上質な少女を牝として調教し安く提供する娼館がある。
とくに他店なら家が買えるほどの美少女をなんと二匹同時に使える価格破壊の店があった。
「むちゅぅ♡」
「じゅじゅぅ♡」
一本の肉杭をお互い手を握り合いながら舐めサレンとユイはうっとりした顔で涙を流す。
「ははははw あのトゥィンクルウィッシュのユイちゃんとサレンディア救護院のサレンちゃんがこの店で働いてるなんてwwwwww しかもたったの100ルピで抱けるなんて……二人ともわかってるw 喫茶店のコーヒーよりも安い値段で二人の子宮が売られてるんだよwwwww」
「うっ……♡」
「きゃっ……♡」
舐めていた男根から熱いザーメンを受けサレンとユイは同時に顔を上げて喉を鳴らす。
「うううぅう♡ すごい量♡」
「こ、こんなに熱いザーメンをまたオ、オマンコで受け入れないといけないのぉ♡」
二匹共ザーメンで顔を汚しどこか悔しさの残る表情を浮かべる。
男はサレンの髪を掴むと自分の出張った腹の上へと乗せる。
「うっ……♡」
唇にキスをされサレンの白い肌が赤く紅潮する。
男の巨根がまた硬くなる。
「失礼します」
胸の上でサレンにキス責めを要求する男の股間に顔を埋めユイは固くなったままの巨根を口に咥える。
「むちゅぅ♡ じゅじゅぅ♡」
下品な音を立てながら男の巨根を吸う。
男とキスをしながらサレンも自分の股の下でフェラヌキしている奴隷の口の音に心臓が高鳴るのを覚える。
「うううぅう♡ おっぱいサンドをどうぞ♡」
「うっほぉ♡」
ユイに口ヌキをさせながらサレンも負けてられないという気持ちで男の大きな頭に自分の巨乳を挟みぱふぱふする。
「はぁ♡ はぁ♡」
「ぐちゅぅ♡ ずずずずぅ♡」
顔を大きな巨乳で埋めながらもう一匹に男根を咥えさせる。
しかもランドソルでも指折りの美少女に従順に奉仕させている。
それが余計に男の興奮を誘った。
「うっむぅ♡」
サレンの尻の下に頭を置くようにユイは男の巨根を咥え吸い、鼻の穴からザーメンを噴きだす。
「ごく……ごく……ごく……ぷはぁぁあ♡」
男根から口を放しユイは唇の端からザーメンを垂らす。
「じゅるぅ♡」
舌でザーメンを舐めとるとユイはサレンの巨乳で顔を埋める男の身体を認める。
「サレンさん……ズルい……もうセックスに入ろう♡」
「あっ……もう♡ チンポを咥えさせてあげたのにワガママねぇ♡」
後ろから巨乳を掴みながら男の顔からサレンを引きはがすとユイは身体を倒し尻を向ける。
「もう♡」
サレンも仰向けになるユイの身体に犬のように四つん這いになって大かぶさり尻を向ける。
二つのキュッとしながらも大きな尻を向けられ男は歪んだ唇の端をニヤァと吊り上げる。
「へへw 一匹だけでも贅沢なのに二匹共セックス狂いって言うんだから勿体ねぇwwwww」
「おっほぉ♡」
四つん這いのサレンの肛門に硬い巨根をねじ込み細い腹をボコッと盛り上げる。
「あ、ああ、あああぁぁ♡」
肛門を貫かれ腹を盛り上げられる快感にサレンは唇の端から泡を立てる。
「うううぅう……」
自分でなくサレンの穴を先に咥えさせる男にユイは不満そうな顔を浮かべる。
「おっほぉ♡」
「え……あっ♡」
喘いでいるサレンを無視するように男の腰が引き、濡れそぼって口を開くユイの淫口に硬い巨根をねじ込む。
「お、おおおおぉ♡ お、おまんこひろがるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
眼前で不完全燃焼で涙を流すサレンの表情を眺めながらユイも下品な笑顔を浮かべ男の腰に足を絡める。
「ひ、ひぃ♡ おっほぉ♡ オマンコ潰れちゃうぅ……ああぁぁあ♡」
必死に離すまいとしていた腰が引き男の巨根がまたサレンの盛り上がって黒くなった肛門を貫く。
「い、いいいぃぃい♡ おじりのあなごわれるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また腹を盛り上げられ泡を噴くサレンにユイも満足してない顔で息を荒くする。
「い、一度に二匹も味わうなんて♡」
「す、すてきぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食い縛りながらサレンも自分達をオナホとしか見てない男の男らしさに泡を噴いて喘ぐ。
「ひぃ♡ ひぃ♡ ああぁあぁあ♡」
二度、三度腸壁を突き上げると男の巨根が肛口から抜かれ下で涙を流すユイの淫口に挿入し込む。
「あああぁああぁぁぁあ♡」
仰向けになって自由の利いた足をV字に広げユイの肛門からドボッと大量の溜まっていた腸液が吐き出される。
「ははははw サレンちゃんもユイちゃんも二つの穴が使い込まれてるねぇw 使ってない穴が物足りなさそうにヒクヒクしてるよwwwwww」
「あ、あぁぁ♡ だ、だってぇ♡」
「ご、ごめんね……騎士く……お、おおぉぉおぉぉお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
四度子宮口を潰すと男はまたユイの淫口から男根を抜き今度は濡れそぼったサレンの膣穴にかたい肉竿をねじ込み腹を盛り上げる。
「ああぁあぁぁぁああぁあ♡」
喉から気持ちのいい牝声が上がる。
男は自由に使える四つの肉穴を堪能しながら硬い巨根をグラインドし続ける。
ユイもサレンの穴も壊れたら別の肉穴をオーダーすればいい。
その程度の感覚で男は無邪気だった少女達の肉穴を貪り続けるのだった。