二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/11798580
Fantia:https://fantia.jp/posts/4017409
「うぐぅ……うぶぅ」
口の中を支配する牡液の味と臭いにツムギは吐きそうになる。
だが男の手がツムギの桃色の髪を掴み無理やり餌皿に口を付けさせる。
「おう。あまりモタモタするなよ? テメェの雑魚マンコを使いたいって言う奇特な客が多いんだ。早く飯済ませてマンコを開け」
「ううううぅ……うぶぶっぶうぅ」
餌皿に無理やり顔を埋められツムギは溺れそうになる。
口の中に入る汚液を舌を通して喉へと嚥下する。
「ごく……ごく……ぶはぁぁ」
餌皿のザーメンを飲み終わるとそのまま顔を上げさせられる。
ツムギの可愛かった顔が見るも無残に歪み目が裏返っている。
その姿を見ていた客の男達は興奮した顔で勃起した男根を扱いている。
「す、すごいw あのカルミナのツムギたんがザーメン餌で溺れるなんてwwwww」
肥え太った男ははぁはぁと息を吐きザーメンまみれのツムギを見つめる。
ツムギは牡臭い息を吐きながら自分を買った男に怯えた目を向ける。
「お、お願い……王宮騎士団(ナイトメア)にれ、連絡して……も、もうげんか……うぐぅ」
四つん這いにされていた裸体を無理やり立たされ大きな乳房がぷるんっと揺れ動く。
ツムギを買った客は彼女の前に立ちふるふると震える巨乳を両手で鷲掴みにする。
「い、痛いぃ」
びくんっと身体が鳴るツムギに男は興奮を隠せない顔で舌を垂らす。
「うっひゃぁw あの可愛いツムギたんのおっぱいをこんな風に揉めるなんてw お金って無いよりあった方がずっと得だよねぇwwwww」
品性の代わりに金を得たような顔の男に胸を揉まれツムギは悔しさと恐怖に涙を流す。
「やめてください……お願いします……目を覚まし……うむぅ」
胸を揉みながら客の男の唇がツムギの牡臭い唇を塞ぎ舌をねじ込む。
「うううぅうう!? うううぅぅぅぅうう!?」
恋人以外許していない大切な唇を客とはいえこんな男に奪われる屈辱感にツムギの目がぐるぐる回る。
「ぐちゅぅw ぐちゅぐちゅぅwwwww」
明らかに慣れた動きでツムギの口の中を舌で陵辱し唾液を流し込む。
「うううぅぅう……ごくぅ」
思わず生臭い涎を飲み込んでしまいツムギの白い肌がゾクゾクと鳥肌立つ。
(き、きもちわるいぃ……)
強い嫌悪感に吐き気すら覚える。
しかしツムギの口の中は男の舌に合わせ自分も舌を絡め唾液を吸い上げていた。
「うっぶぅ♡ うぶっぶぶうぶぅ♡」
(くるぅ♡ こ、ここに捕まってから何度もきた「アレ」がきちゃうううううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
びくんびくびくと裸の身体がキス責めで激しく痙攣し盛り上がるまで挿入された淫口から甘い牝蜜を噴き出す。
「ぶはぁぁぁぁ」
「ぷはぁぁぁあ」
舌と舌の先から唾液の糸を垂らし唇を離すと客の男はツムギの胸を揉みながらヒヒッと笑う。
「まだまだ初心だねぇw ボクが本物の「牝」に仕上げてあげるねぇwwww」
「ひ、ひぃ……」
客の男の残忍な笑みにツムギは何度と知れない牡への恐怖に失禁してしまうのだった。
プレイルームに入ると客の男はツムギの裸体をベッドへと投げ飛ばし腰を下ろすようにのしかかる。
「はははw 相変わらず大きな乳w パイズリするためにあるようなおっぱいだねぇw」
「ひ、ひぃ」
むにゅうと二つの乳山を内側に押し寄せられ硬い男根を挟まれるとツムギは真っ青な顔をする。
ガタガタ震えるも男の腰がまるで秘裂を犯すように前後へと揺さぶる。
「っ……」
谷間から飛び出しては消える皮の被った巨根を認めさせられツムギは怖くって目を開けられなくなった。
(き、騎士さんと違いすぎる……こ、これが本当の男の人のチンポなのぉ)
太く硬く恥垢がたっぷりこびり付きそれでいて亀頭が皮で覆われている。
巨根である以外は全ての面で恋人を上回る迫力を持つ客の男の男根にツムギの子宮が妊娠を求めるように降りてくる。
じくじくと盛り上がりデキ上がった肉厚な淫口から愛液が零れる。
男の腰が何度もツムギの寄せて男根を挟ませた巨乳を犯し、ふるふると背中を震わす。
「やばぁw もう射そうw ツムギちゃん口を開けてwwwww」
「い、いやですぅ……め、命令しないでください……さ、逆らえないんですぅ」
言われるまま顔を男根へと近づけ口を広げる。
谷間からピストンされた男根の先の尿口がぐっと口を広げる。
「ひ、ひぃいぃい♡ 騎士さんたすけ……ああぁあぁぁあ♡ あついいいいぃぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
恋人のモノとは比べ物にならない濃厚な牡汁を顔に浴び、ツムギは悲鳴を上げ喉を鳴らしてしまう。
「ごく……ぶはぁぁぁ」
小水のように大量のザーメンを顔に浴びツムギのキュートな表情が恍惚と屈辱に塗れたモノへと歪む。
「ははははw ツムギちゃんのパイズリマンコサイコーwwwwww」
客の男の品性を欠いた笑い声にツムギは死にたいほどの悔しさに淫口をどろどろと蕩かしてしまう。