二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「あ、ああぁ……も、もうゆるしてください」
ツムギの喉から怯えた声が出る。
裸に剥かれた身体を震わせ頭を床につけさせられると尻を高く上げさせられる。
むっちりした脚を左右に開かれ、ツムギは恥ずかしい部位を隠せない惨めな姿を晒される。
「はぁ……はぁ……」
中出しされている淫口からどろどろと精液を漏らしビクンッと裸体が震える。
認めたくない恍惚感に震えるツムギを認め男は下唇をべろりと舐める。
「可愛いねぇw カルミナ最年少のツムギちゃんがみっともなく恥ずかしいポーズを取ってオジサンに媚びた姿を晒すなんてwwwww」
「うぎぃ……い、痛ぁ」
尻を上に向けたままひくひくする肛門に太く短い指がズボッと挿入り込む。
「う、うぐぐっぐうぅ……」
肛門を裂いてずぶずぶと挿入ってくる太い指にツムギの白い歯が食いしばる。
「い、痛い……痛いです」
上を向いた目からぼろぼろ涙が零れる。
本来はモノを咥える器官でない部位に指をねじ込まれツムギは強い屈辱感と恐怖に怯える。
(た、助けてください……き、騎士さん)
指を咥えた肛門がギュッギュッと締まり淫口から精液とは別の汁がだらだらと垂れ始める。
「おっほぉ」
指を抜かれビュッと中から白く濁った汁が噴き出す。
「はぁ……あぁぁぁ……い、いやぁぁあ」
大股を開いたへの字姿勢のままツムギの裸体が固まる。
男の手が固まって動けないツムギのぷりっとした尻を鷲掴みにし左右へと広げる。
「あ、あぁぁあ……や、やめ……おっごぉ♡」
ボコッと腹の内側が盛り上がりツムギの目の奥にハートマークが浮かぶ。
「うぎぎぎぎぃ♡ そ、そこぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を咥えた肛門がギュゥと締まりツムギの惨めな格好をした裸体がぶるぶると震える。
「おっごぉ……ほっごぉ」
半分まで飲み込んだ男根が肛門ギリギリまで抜かれ一気に根元まで突き挿入さる。
「い、いっぎゃああぁぁぁあぁあぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い腹が大きく盛り上がりツムギの光が霞んでいる目がぐるぐる回る。
「あ、ああぁぁ、ああぁあぁ……お、おほぉ♡」
可愛い顔が下品に歪み鼻の穴からふぅふぅと熱い息が漏れる。
「おっ♡ おっ♡」
腹の内側が男の腰のグラインドに合わせボコッボコッ盛り上がる。
「や、やめ……き、きついぃ……あ、あああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
回っていた目が裏返り口の端から泡が立つ。
「ひ、ひぃ……い、痛い……痛いです♡ ぬ、ぬい……抜いてぇ……あああぁぁぁぁ♡」
への字姿勢の裸体がビクンッと跳ねツムギの肛門がぎゅうぅうぅうっと締まる。
「うぐぅ……うぐぐぐぅ」
びくんびくんと裸の身体が痙攣し崩れる。
「あぁああぁぁ♡」
男根を肛門に咥えたままの腰が不自然に持ち上がり固まる。
大きな胸を床に潰した状態の裸体がうつ伏せのままびくんびくんっと痙攣を繰り返す。
「おっほぉっ♡」
うつ伏せの格好のまま肛門から男根を抜かれる。
「お、おおおぉぉお♡」
男根を咥えて開いたままの肛門がひくひくと唸る。
「へへへwwwww」
肛門でイカせた男は硬いままの巨根を手で扱く。
「ケツ穴適正高いじゃないのw もしかしてオナニーでも使ってたのかwwwww」
「ち、ちがいます……か、かるく……かるくな、なでるだ……おっごぉ♡」
口を開いて言い訳しようとするツムギの肛門に男は太く硬い桃色のバイブをねじ込む。
「うっぐぅうううぅぅうぅぅぅぅう」
口の中の歯を食い縛り無理やり括約筋を拡げようとする無機質なバイブの異物感にツムギの唇の端から泡が立つ。
「はははwwwww ツムギちゃんはバイブが似合うねぇwwwww」
「おっ……」
小さな身体を持ち上げあられそのまま落とすようにツムギの淫口が男の巨根を飲み込み子宮を押し潰される。
「うっげえぇえぇぇぇえぇぇええ」
喉の奥から少女と思えない悲鳴を上げる。
肛門に咥えさせられたバイブをギュッギュッと締まる。
淫口を占める男根を強く感じツムギの小さな頭ががくんがくんと揺れる。
「おっほぉ♡」
身体が上下に揺さぶられる。
ぷるんっと大きな乳房が揺れ乳首がビンビンに勃起する。
「あ、ああぁぁ……ゆ、ゆるし……ゆるしてぇ……だ、だめえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
泡をまき散らす口を何度も開けては閉じてを繰り返しツムギの目から濁った涙がボロボロと零れる。
「あああぁぁぁあぁぁぁあ♡」
喉の奥から牝の咆哮を上げ、淫口が男根を強く締める。
「おっほぉ♡」
身体をモノのように上下され細い腹がボコッと盛り上がる。
「き、きしさ……た、たすけ……あああぁぁぁあ」
淫口の中の男根が膨らむのを感じツムギは必死に抵抗しようと首を振る。
「も、もう中は許してください……デ、デキちゃ……あっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口に熱い精液の熱をドビュッと感じる。
「ああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を真っ青にするも中出しされた子宮が熱く火照りツムギは自分の脳裏に孕んだ後の自分の末路を想像し絶望する。