二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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酒を注いでるユイの揺れる巨乳を掴み男はぐにゅぐにゅと揉む。
「おっとごめんごめんw スロットのハンドルと間違っちゃったよwwww」
「い、いえ……よ、よく……ま、間違えられ……あっ♡」
グリッと本当にスロットのハンドルのように掴んだ乳房を捻る。
思わず甘い声を出してしまう。
男はゲラッと笑う。
「そうだそうだw どうせだからユイちゃんをハンドル代わりにしようw ユイちゃん腰に跨ってw」
「……」
ガタガタ震えるもユイに逆らう権利はなかった。
すでに勃起して震えている巨根を認めユイの喉がごくりと鳴る。
「そ、それでは……し、失礼します」
大股を広げてユイを招く男の腰に跨る。
「おっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門にハマるように男の男根が入り込む。
ボコッと腹が盛り上がる。
美少女を腰の上に跨らせた男は後ろから揺れる巨乳を鷲掴みにする。
「さてさてw このままユイちゃんをハンドル代わりにするからしっかり当ててくれよwwww」
「あ、ああぁぁぁ♡」
喉から悲鳴を上げユイの握られた巨乳が左右反対にグリッと回される。
「う、ううぅぅ」
ユイもスロット台のハンドルを回しだす。
ガチャガチャとスロットと一緒に中に小さな鉄の玉が下へと落ちていく。
男は何度もユイの巨乳を揉みながら左右に回し続ける。
「う、あ、ひ、ひぃいいぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男に乱暴に胸を捻られるたびに少しズレた動きでユイもスロット台のハンドルを回す。
胸を回しユイがスロットのハンドルを回す。
なんとも言えない効率的な動きではないかと男はニヤける。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
肛門にハメた男根を腰を浮かせながら扱きだす。
男の手が柔らかい巨乳を回すたびにユイも腰を浮かせ男根を肛門で扱く。
シコシコと肛門が分泌された腸液で泡立ちながら腰を何度も上下する。
その間も男は揉んでいた乳房を放したりして乳首を弄ったりする。
ユイの口から甘い牝声が響く。
男は胸を回しながらスロットのハンドルを自分の欲望のままにユイに回させる。
しかしそんなふざけたプレイ……そもそもスロットは回収台である。
百パーセントとは言わないがほぼ同元が勝つための罠であり、男もそれをわかって遊んでいる。
「あっ……?」
玉が全てなくなりスロットが動かなくなる。
男はユイの小さな背中を認めながらヒヒッと笑う。
「悪いスロット回し機だなぁw 客の玉を全部溶かすなんてwwwww」
「ご、ごめんなさい……ちゃ、ちゃんと保証しますから許してくださぃ♡」
怯えてるというよりも期待してるニュアンスでユイは口を開く。
男は揉んでいた乳房を放しドンッと男根を埋める肛門を突き上げる。
「イッグゥ♡」
腹の内側がボコッと盛り上がりユイの可愛く品のある顔が下品に歪み舌を垂らすのだった。
「はぁ……はぁ……はぁぁぁぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
身体をスロット台の上に乗せられ脚を開くように縄で縛られるとユイの口から甘い息が何度も漏れる。
男は前から直接ユイの左胸を右手で掴み揉むように左右に回す。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃぁと淫口から愛液が噴く。
バチバチと音を立てながら愛液を噴く淫口から腹が盛り上がるまでねじ込まれたスロットの玉が吐き出される。
男は愛液まみれの鉄の玉を取りヒヒッと笑う。
「これはいいw 設定はなんだ? 3……いやこれは5は確実にあるwwwww」
「おおおぉぉ♡ おおおおぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
左胸を乱暴に揉まれるたびに数十分自分をかけて腹が盛り上がるまで飲み込まされた鉄の玉を淫口から吐き出していく。
本当に胸をハンドル代わりに回すたびに淫口から鉄の玉を吐く姿は人の形をした「スロット台」そのものだった。
「ははははw たっぷり出た出たw でもこれ1ルピスロだからこんだけ出しても利益はトントンなのが勿体ないwwwww」
「おおおぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裏返った目からボロボロと大粒の涙が零れる。
淫口どころか肛門からも爛れるように腸液が漏れ、中から鉄の玉とは別のメダルが落ちる。
「おっとw モードを変えてないのにメダルが落ちてきたなwwww」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門からメダルを落とさないようバイブをハメると男はまたユイの左胸を右手で揉みながら左右に回す。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶしゃぁぁヂャリヂャリと淫口から鉄の玉が放出され景気のいい悲鳴が音楽のように流れ続ける。
まるで本当にユイという少女が遊戯をするための玩具のように……