二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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【愛清フウカ】【産卵注意】誘拐されたフウカが母乳が射るように身体を改造されさらに卵を産まされその卵てで口移しするための料理を作らされる
「ぷはぁ……」
男の唇から解放されるとフウカの口から熱い息が漏れる。
「はぁ♡ はぁ♡」
清楚だった顔をとろとろに蕩かせフウカは自分を陥れた男を見上げる。
「も、もう許して♡ こ、これ以上辱められた……らっ♡♡♡♡♡♡♡♡」
亀甲に縛っていた縄の股間部を引っ張るとフウカの蕩けていた顔が仰天したように強張る。
「なんだw 自分から奴隷にしてくださいと言ったくせにもう「人間」に戻りたくなったたかw」
「あ、あぁ、あっ♡」
ギリギリと股に食い込む縄を引っ張られフウカの口がぱくぱく開く。
「おっふん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
食い込んでいた縄を離されフウカの可愛い顔が下品に歪み、下半身が前後に揺り動かされる。
「はははw 腰をへこへこ動かしてどうしたw もしかして雄犬のよう盛って腰を振ってるのかw 牝の分際でwww」
腹を抱えて笑う男に被虐に濡れたフウカは小さい口を半開きにしてハァハァと喘ぐのだった。
「ひ、酷い♡ あ、あなたが私をこ、こんな姿にぃ……ひぃん♡」
縛られて盛り上がった乳房を掴まれ乳首をギュッと引っ張られる。
「ち、乳首をひ、引っ張らないでぇ♡ あ、あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡」
乳首を引っ張られる快感に裸の身体が何度もびくんびくんっと痙攣を繰り返しフウカの目が蕩ける。
上の口も下の口も分泌した涎でぐちょぐちょにし首輪を引っ張られる。
「うぅうぅぅ♡」
閉じ込められた施設の廊下を無理やり歩かされる。
通り過ぎる無数の鉄の扉から少女の悲痛とも恍惚とも取れる悲鳴が聞こえてくる。
「……」
地獄に堕とされた気持ちでフウカは男にリードを引かれるまま無機質な施設の廊下を引きずられていった。
「いっ……」
勃起させられた乳首に注射針を刺され縛られたフウカの裸体がびくんっと疼く。
乳首の中にチュウゥと熱い薬液を注がれフウカの白い肌が汗で濡れる。
「うっほぉ」
乳首から注射針を抜かれもう片方の乳首にも同じように注射針を刺される。
「うぅううぅ」
ゾクゾクと縛られた裸の身体が熱く火照る。
薬液を注がれた乳房がどくどくと血管を脈立たせフウカの精神を溶かしにくる。
「うっはぁ」
口から大量の唾液と熱い息を吐きながら縛られた裸体を跪かせる。
「はぁ♡ はぁ♡ あ、熱い♡ な、なにを打ったですか? か、身体が熱くってく、苦しいぃ♡」
濡れた目で男を見上げ、フウカの口から涎が垂れ落ちる。
「へへw なにを打っただぁw」
「お、おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びんびんに勃起した小さな乳首を指の先で弾かれフウカの口から下品な雄叫びが吠える。
「お、おごぉ♡」
唇の端から泡を噴きびくんびくんっと身体が鳴る。
じゅわぁと淫口から生ぬるい愛液が広がり硬い床に牝の水溜りを作る。
「お〜お〜w いい年してお漏らしかw」
「うっ……い、痛い」
髪を掴まれ無理やり立たされると前から右乳房を左手で揉みしだかれる。
「い、いやぁ……あ、あ? え? ええぇ?」
揉まれていた乳房がむくむくと大きくなり男の手に支えられる。
「うっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の両手に大きく膨れた巨乳を支えられ指が食い込む。
「どうだw 貧相な乳房が大きくなってより魅力的になっただろうw」
男の指がフウカの肥大化した巨乳を指を食い込ませながら揉み、首筋をべろんっと舐められる。
「い、いぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
胸を揉まれながら首筋を舐められる恍惚感にフウカの恐怖に歪んでいた目がうっとりとハートマークに潤む。
「うはぁw 首筋を舐められてますます興奮したかw 大きくなった巨乳がまたデカくなりだしたぞぉw」
「お、おぉおおおぉぉおおお♡ おっぱい感じるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大粒の涙を流し小さな口がぱくぱく開く。
乳房と同じように肥大化し勃起した乳首からとろとろ甘い蜜が垂れ始める。
「ひ、ひぃぃん♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
可愛くも惨めな悲鳴を上げ肥大化したフウカの巨乳が男の手を弾き激しく上下にぶるんぶるん揺れ動く。
勃起した巨大乳首から真っ白な母乳をびゅっびゅっとまき散らしフウカの顔がとろんっと蕩ける。
「も、もうやめでぇ♡ お、おかしくなるぅ♡ せんせぇ♡ たすけてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻水と涙を流しながらフウカは屈辱的な男の責めに怯え始める。
身体を縛っていた縄を解かれ、後ろ手を手錠で拘束されるとフウカは怯えた顔で肥大化した巨乳をぷるぷる震わせていた。
「い、いや……許してください」
身体を改造される恐怖と快感を身に刻まれフウカは目に涙を溜めていた。
白い歯がガチガチ鳴り真っ赤に勃起した乳首からはとろとろと母乳を垂らしている。
「へへw そんなに怯えるなよw」
「い、いや! な、なにするの!?」
勃起し大きくなった巨大乳首にカポッとカップのような器具をつける。
男達はフウカの顎を掴み目線を無理やり先へと向ける。
「い、いやぁあぁあぁああぁぁ!?」
目に映ったの乳牛に使うような機械仕掛けの「搾乳機」だった。
既に母乳が射るよう身体を改造されたフウカはこれから男達のやろうとすることを理解し目の前が真っ暗になる。