二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「あ、ああぁぁ……あぁあぁぁ」
小さな胸を後ろから揉まれフウカは強い恐怖で震えている。
着る服を全て奪われ裸のまま過ごかされた施設の中でフウカは「死にたくない」という感情だけで男達の悪辣とした調教に堪えていた。
「ゆ、許してください……か、帰して」
恐怖で震えながらフウカは後ろから自分の乳房を揉む男に哀願する。
男は揉んでいたフウカの乳首から手を放し、そっと耳打ちする。
「そんな態度でいいのかなw 首のチョーカー……爆発するよwwww」
「ひ、ひいいいぃぃぃぃ」
首に巻かれた機械のチョーカーにフウカは心から恐怖し発狂する。
「いやぁ! 殺さないで! なんでもするからぁ! ひ、ひいいいぃぃぃ!?」
首の機械のチョーカーがカチッカチッと音が鳴る。
「いやぁ! 死にたくない! 死にたくない!」
起動音を鳴らすチョーカーを必死に外そうとフウカの小さな手が首元とやってくる。
「ひぃ……ひぃ……」
少しだけ膨れた胸を揺らしながら必死に首のチョーカーを取ろうと躍起になる。
「いやぁぁぁあ!?」
自分の首が吹き飛ぶ光景が頭の中にイメージされフウカの目が裏返る。
「あっ……?」
起動音が止まる。
「い、生きてる?」
力が抜けたように尻もちをつき、じょろぉと小便を漏らす。
「ははははw 少しカウントを進めただけでオーバーだなw まぁこれでまたチョーカーの爆発猶予時間が短くなったけどねwwwww」
「……」
逃げられないよう抵抗出来ないようハメられた超高性能爆弾を仕込んだチョーカーをハメられフウカは悍ましいモノを見る目で怯える。
フウカの付けているチョーカーは一定時間経過すると首を吹き飛ばす爆発を起こす。
そして一度減ったカウントは元に戻らず起動すればするほどフウカの命の寿命は短くなる。
そういう恐怖を与えられているのだ。
「さてさてw せっかく生き残ったんだからwww」
「ひっ……」
ズボンから勃起した巨根を取り出されフウカの顔がますます青くなる。
男は勃起した男根を扱きながらフウカの頬に亀頭を押し付ける。
「さぁw 咥えてくれw それとも首のチョーカー、また起動してほしいのwwww」
「ッ……」
悪辣な命令にフウカは大粒の涙を零す。
だが命を人質に取られては言うことを聞かないわけにはいかない。
「はぁ……はぁ……」
口から冷たい息を吐きながら男の巨根をそっと手で握る。
「うっ……」
手のひらにべちょぉと洗ってない男根の恥垢がこびり付く。
男根を握られた男はニヤニヤ笑う。
「どうしたw 早く咥えてくれよw 最近風呂に入ってないから綺麗にしたいんだよwwwww」
「……えろぉぉん」
握っていた竿を放し睾丸を揉むとフウカは慣れた動きで硬い肉棒を舐める。
「うっひょおぉw フウカちゃんのベロフェラ堪らねぇwwww」
「ううぅぅ」
舐めだけで爆ぜそうになる豪胆な男根にフウカはどこか嬉しそうな声を上げる。
(ちょっとだけ……可愛いかも)
散々自分を貶めた男根に情を持ち、フウカは小さな口を開く。
「あむぅん♡ ううううぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を咥えた瞬間脳みそがバチバチ光るような快感が襲い掛かる。
(く、臭ぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、こんなモノを口の中に入れるなんてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
淫口からどくどくと愛液が垂れ子宮が熱くなるのを覚える。
口の中の男根を心から楽しむ自分を認め小さな頭が前後する。
「うじゅぅ♡ うじゅうじゅぅ♡ うっぶぉ♡ うっぼぉ♡」
目を剥きながら首を前後に降り口の中の男根を刺激し続ける。
無垢だった昔の彼女なら男根を口に咥えるなんて絶対にしなかっただろう。
それなのに……
「ははははw 上手じゃないかw この数ヶ月ねっとり調教してやった甲斐が出てきたかwwww」
「ううううぅぅぅ♡」
可愛く品のあった顔を下品に歪め男の視線に目線を重ねる。
(こ、こわいぃ♡)
自分を女でなく「牝」としか見てない冷酷な視線にフウカはますますの裸の身体を熱くする。
「もうそろそろ射るよw 飲んでくれwwww」
「うむぅん♡」
口の中で膨らむ男根を感じフウカは男の腰に腕を回す。
喉奥まで男根を飲み込みジュウウゥウッと音を立てる。
「おっほぉwwww 射るよw 飲んでぇwwww」
「ふっぶぅ♡」
裏返った目から涙が零れ、鼻の穴からザーメンを噴く。
「ううううぅうぅぅう」
頬を膨らませ口の中を支配するザーメンの量に脳が焼けそうになる。
(ああぁぁあ♡ の、脳みそがザーメン漬けにされちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
今まで感じたことのない屈辱と苦痛にフウカは気が狂いそうなほどの羞恥心と悔しさを覚える。
「ぶはあぁぁぁ……あああぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から男根を抜くとまた熱いザーメンシャワーを顔に浴びフウカの目がうっとりする。
「ぐちゅぅ♡」
鼻の頭から垂れるザーメンを舌を伸ばして口の中に入れるとうっとりした牝の表情を浮かべる。
「もっと……ザーメンください♡」
施設に監禁され尊厳を奪われ続けたフウカは媚びるように男の巨根にキスをする。