二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「ひっぐぅ!?」
膣内に射される熱いザーメンにヒフミの口からくぐもった悲鳴が漏れる。
仰向けにされた裸体を手錠でベッドの端に拘束されガチャガチャ音を立てる。
「へへw」
「うっ……!?」
抵抗出来ないヒフミの唇にタバコ臭い唇を重ね口の中に粘っこい舌をねじ込む。
「うぅうぅ!?」
大切な唇を無理やり奪われる屈辱感にヒフミは拘束された両腕の手錠をガチャガチャ鳴らし泣き狂う。
「ぐちゅw ぐちゅぐちゅぐちゅw ずずずうぅwww」
「うっぶぅうううぅぅうう!?」
舌と舌が無理やり絡まる不快感にヒフミの白い肌がゾゾッと鳥肌を立てる。
男の目が被虐的に光る。
ヒフミの口の中に入れた舌を伝い唾液の汁をだらだら流し込む。
「ッッッッッ!?」
口の中に男のタバコ臭い唾液が流し込まれヒフミの目がギョッと見開く。
男の舌が器用にヒフミの口の中に溜まる唾液を飲めと絡まり責める。
舌使いの絶妙さにヒフミは堪えられず自分から男の舌に自分の舌を絡めてしまう。
自然と口の中の唾液を飲んでしまう。
口と喉と胃に強い嫌悪感と異臭が広がり吐き気すら覚える。
「うぅぅうう!?」
だが吐きたくっても男の唇で自分の唇が塞がってる上、舌を絡ませるように喉を押さえてるせいで吐くことが出来ない。
「ごく……ごくごく」
無理やり流し込まれる唾液の味と嫌悪感に意識が一瞬飛ぶ。
「ぷはぁ……」
唇を離されると舌の先と舌の先から唾液の糸がツゥと伸びプツンッと切れる。
「ぶはぁ……はぁ……はぁ……ひ、酷い……あ、あんまりです!」
悲しくも悔しそうに睨むヒフミに男は少し膨らみのある乳房を上から押さえるように揉む。
「おっほぉ……」
仰向けに拘束された裸体が胸を揉まれる刺激にビクンッと跳ねてしまう。
びくびくと揉まれた乳房が血管を浮き立たせるように脈打つ。
胸を揉んだ手が離れ突起した乳首を引っ張る。
「うぎぎぎぎぃ……や、やめてくだ……あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
見開いた目からハートマークが浮かぶ。
大きく開いた口から舌が飛び出し蛇のように虚空をちょろちょろと上下する。
上品なトリニティーの生徒と思えない淫らな反応であった。
「へへw 可愛い舌だなw」
「おへぇ……」
飛び出した舌を掴まれ無理やり上へと引っ張られる。
「ひゃ、ひゃめ……はふへへ……」
舌を引き抜かれるのではという恐怖にガタガタ震えヒフミの目から大粒の涙がボロボロ零れる。
「そんなに怯えるなよw 別に殺す気も欠損させる気もねぇよ。金にならないだろうw」
「ひぐぅ! おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
舌を離されるタイミングで男の腰がヒフミの子宮口をドンッと突き上げられる。
「い、いぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ く、狂うぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根のピストンで腹の内側がボコッと盛り上がる。
白い歯を食いしばった口の端からぶくぶくと泡が吹く。
男の腰が何度もヒフミの細い腹を盛り上げる。
手錠で拘束された手を何度も握り締めガチャガチャと音が鳴る。
「はははw ヒフミちゃん気持ちいい? 女は無理やり犯されてる時が一番感じるからなw 種の保存って奴か? 愛し合うセックスよりも無理やりレイプされてる方が孕みやすいんだとよwww」
「い、いぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ は、孕みたくありま……ひ、ひぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お腹の中が何度もぐちゃぐちゃに掻き回させるぅうううぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自称普通と言いながら内に秘めた品性が隠せてなかったヒフミの顔がどろどろに蕩けていく。
その顔はトリニティーのお嬢様に似つかわしくない下品な牝の表情そのものであった。
「いっぎぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ お、お腹がな、何度も盛り上がってお腹がや、破けちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根の先が何度もヒフミの腹を盛り上げる。
ヒフミの澄んでいたはずの目から欲情のハートマークが濃くなっていく。
「き、き、きぃぃいいいぃいぃいいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に意外とむっちりした足を絡めヒフミの裸体が激しく上下する。
「き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
泡を吹く口から決して認めてはいけない言葉を口にする。
男根を咥えた膣肉がギュウギュウ締まり、手錠で拘束された腕がガチャガチャと何度も鳴る。
腰に絡めた脚に力を込め一心不乱に身体を振る。
まるで身体全体が巨大な性器になったような淫ら動きである。
「うっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡ せ、せんせぇとセックスしてる時よりもずっと気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ こ、こんな大きいチンポでオマンコの中をぐちゃぐちゃにされたらもう女の子になんかにもどれなくなっちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ せんせぇ♡ ヒフミを許してくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
牝の本能を一切隠さず快楽のままよがり狂いヒフミは自分の「人生」をかなぐり捨ててしまった。
「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びゅるるるぅっと未着床の子宮口にまた熱いザーメンが振りかかり熱く火照ってしまう。