二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「や、やめてください! 撮らないで!」
豊満な巨乳をぶるんぶるん震わせながらアコの目がキッと吊り上がる。
ついさっきまで処女だった肉口が硬く太い巨根を飲み込んでいる。
ぷりっとした大きな尻を上下し、淫口の男根を必死に扱き上げる。
その姿をカメラで収めながら男達はヒヒッと笑う。
「自分からおっぱい揺らしながら腰を振ってる女の子が睨んだくらいで怖くもなんともないぜw」
ドッと男達の喉から愉悦に満ちた笑い声が響く。
「くっ……」
自分から男達に謙るように腰を振る姿を笑われアコは悔しさから涙を流す。
「く、悔しい……こ、こんな人達に嘲笑われて……」
ボロボロ涙が流れる。
男根を咥えた淫口からだらだらと涎が垂れる。
キュートな尻が上下する。
その動きに合わせるように豊満な巨乳がぷるんぷるんっと揺れ動く。
「ぐっ……うぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと裸のアコの身体が震える。
豊満な巨乳がぷるぷる揺れ動く。
「あ、あぁぁあぁああぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰に跨った男の胸板に手を当てアコの身体が激しく痙攣する。
膣口が男根を締め上げる。
「へへw 処女だったくせに激しいじゃないのwww」
「お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹の内側がボコッと盛り上がる。
アコの屈辱に塗れた顔が下品に歪む。
「お、おぉおぉぉぉ……お、おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡」
半開きの口から熱い牝息が漏れる。
「はぁ♡ はぁ♡」
片目を瞑りながら涙が溢れる。
顔の眼前に横から長いものを見せられる。
「あっ……」
それが男の肉竿と理解するとアコはなにも考えてない顔で舌を出す。
「えろぉん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
横に突き出された長竿を舌で舐める。
ゾクゾクと自分から犯されている裸体が激しく反応する。
男達はヒヒッと笑う。
「おいおいw 少し見せられたくらいで命令無しで舐めるかよ普通www」
「バッチリカメラに映ったから後でセックスしながら見ようねw」
あはははははと笑い声が響く。
「はぁ♡ はぁ♡ こ、こんな汚いモノ……舐めたくないのにし、舌がか、勝手に動いちゃうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
一心不乱に横に突き出された肉竿をべろべろ舐めながら
「ははw 舐めるのもいいけどどうせならその小さな手で扱いてくれよwww」
「うっ……」
左手首を鷲掴みにされる無理やり硬い肉竿を握らされる。
「い、いやぁぁ……」
喉から弱々しい悲鳴を上げる。
男根を握らされた手がシコシコと扱き出す。
男根を扱かせていた男の背中がゾクゾクと震える。
「うっへぇw エロい身体してるだけに手コキも上手ぇw アコちゃんこれだけで食っていけるぜwww」
「い、いやぁ……そんなこと言わないでくださいぃ……」
目から大粒の涙を流しながらアコは悲痛な叫びを上げる。
右手を男の胸板に当て、腰を上下に振る。
ずちゅばちゅと淫口から粘着音の弾ける音が響く。
「ひぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ 身体が止まらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大きな尻を上下に振る。
淫口に咥えた男根がぐちゅばちゅっと音を立てる。
左手も別の生き物のように肉竿を扱く。
「あ、あぁぁ♡ い、いやぁ♡ いやぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裸の身体がガタガタ震える。
身体の芯から快感が膨張するように膨らむ。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
澄んでいたはずの目が裏返る。
びくんびくんっと裸の身体が激しい痙攣に包まれる。
「あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
未着床の子宮に熱い精液を浴びる。
中出しを済ませると男達は放心するアコの足を縛り天井に吊るす。
「あぁぁぁ……」
尻を床につけた状態で両足を左右に開かれる。
アコの口から悲痛な泣き声が響く。
足を広げられた淫口からどろどろと大量の精液を零す。
「はははw いい眺めだなw」
「ゆ、許してぇ……」
隠さないといけない精液の零れる淫口を晒されアコの裸の身体がガタガタ震える。
「さてw 汚ぇし少し綺麗にするかwww」
「ひ、ひぃ!? こ、今度はなにをするつもりですか……」
いきなり蛇口に使うホースを取り出されアコの顔が恐怖に青ざめる。
散々陵辱された身体が男達のやることに生理的嫌悪感を覚え鳥肌を立てる。
「これか? これは……こうするんだよwww」
「ほっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ホースの口を精液の垂れる淫口につき込む。
「お、おぉおおおぉぉおおぉぉ!?」
ぐっ……ぐっ……と細長いホースを淫口の奥へと押し込んでいく。
ぶぢゅぶぢゅとホースを飲み込まされた淫口から精液が押し出される。
コツンッとホースの口が膣奥の子宮口にぶつかる。
「い、いぁあぁああぁぁ……せ、せんせぇ……た、たすけ」
なにをするか今更理解しアコは強い恐怖に涙を流す。
男はニヤけた唇の端を吊り上げる。
「おっほぉ!?」
どばぁっと膣奥に冷たい流水が噴き出す。
「ひ、ひぃぃぃいぃいいいいぃ!? じぬっ! じぬぅぅううぅぅううぅ!?」
冷たい水が肚の中に溜まる。
ミチミチと細い腹が膨らむ。
飲みきれなくなった水が精液と一緒に淫口から溢れ出す。
「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白目を剥き水で腹を孕まされアコの身体が激しく絶頂する。