二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「はははw いい格好だなwww」
「はぁ……はぁ……」
普段着ている扇情的な制服の胸元だけを肌蹴させた格好でアコは恥ずかしそうに息を吐いている。
バスト八十五は確実に超えてるだろう裸の巨乳が男の前でふさふさ揺られる。
同時に乳首にハメられたピアスが鈴を揺らしチリンチリンと鳴り響く。
男はアコの豊満な巨乳を眺めながら下唇をべろんっと舐める。
「へへっ……ガキとは思えねぇデケェ乳してるなwww」
「うぅぅうぅ♡」
鈴の鳴る大きな巨乳を下から持ち上げられ思わず甘い声が漏れてしまう。
「うっへぇw 重いくせに水風船のように柔らかくって指が吸い付くようだwww」
「あ、だ、だめです♡ ゆ、許して♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の太い指が何度もアコの柔らかい巨乳を揉みしだく。
揉まれた乳房がいやらしく変形し血管を浮き立たせる。
「ひっ……だ、だめぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
揉んでいた男の指を弾き大きな巨乳がぶるんぶるんっと揺れる。
乳首のピアスの鈴がチリンチリン鳴り淫靡な雰囲気を作る。
「はぁ♡ はぁ♡」
唇の端から涎を垂らしアコの目がとろんっとする。
手を弾かれた男は未だに絶頂して揺れるアコの巨乳を眺めながらニヤリと笑う。
「気持ちよさそうだなw あ、そうだw」
男の太い指が床に向かって伸びる。
「アコ、今からお前は人間じゃなく服を着た犬だw 犬なら犬らしい立ち方があるだろう?」
「そ、そんな……」
裸の胸を揺らしながらアコは男の悪辣な命令に心が折れそうになる。
男は嘲笑の混じった声を出しながらさらに命令する。
「伏せだw 犬が日本足で立つな、この駄犬がwww」
「あ、あぁぁ……」
男の命令に逆らえずアコの細い腕が床に向かう。
ぺたっと両手の手のひらが硬い床につき、むっちりした足の膝がM字に曲がる。
「あっはははw 本当に犬のように伏せやがったw アコ、お前プライド無いのか? ああ、ある訳ないかwww あれば乳首にピアスなんて変態なことを許すわけ無いもんなぁwww」
「うぅぅぅ……」
嘲られアコは悔しそうに涙を流す。
犬の待ての姿勢なったことで下を向いた巨乳がピアスの鈴を揺らしてチリンチリンと鳴っている。
「はははw おっぱいぶるんぶるん出してたら服を着る意味がないなw」
「ひ、ひぃ……」
着ていた制服を力付くで引き裂かれ下着を着てない裸の身体が犬の待ての姿勢のまま露わになる。
ぶるんぶるんっと両の乳房が左右ばらばらに上下し乳首にハメられた鈴のついたピアスを鳴り響かせる。
「はははw 最近の犬は服を着るのも普通だが駄犬には必要ないだろうwww」
「うっむぅ♡」
口の中に硬い巨根をねじ込まれ喉奥を占めてしまう。
「うっうぅうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻腔に男の恥垢臭い異臭が広がりアコの目が裏返りハートマークを浮かべる。
「うへへw アコ便器の使い心地はいいなw たまに射したくなると第二、第三候補でお前が浮かぶんだよw まぁ順位なんて即変動するから気にしなくっていいぞwww」
「うっぶぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
鼻の穴から口の中に中出しされたザーメンを噴く。
アコの品の良かった顔が本性を露わにし下品に歪む。
「ごく……ごく……ぶはぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇に飲み切れなかったザーメンを零しながら男根から口を離す。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬の待ての格好のまま淫口からじょろじょろと愛汁を零す。
床を自身の垂らした愛汁で水溜まりを作りアコは恥ずかしそうに顔を赤らめる。
「駄犬のくせにフェラは上手くなってきたなw これならすぐにでも芸を身につけられるかもなw」
「ひ、ひぃ……」
馬に使うような乗馬鞭を手の指で鳴らし、下唇をべろんっと舐める。
「ほら啼けw」
「おっほぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い肌に硬い鞭が当たりアコの喉から人間では出せない惨めな嬌声がなく。
叩かれた左乳房がぶるんぶるん揺れる。
アコの待てのポーズの裸体が何度もびくんびくんっと痙攣を繰り返す。
「あ、あぁぁ……お、おぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
尻を高く上げたへの字姿勢になりアコの目がハートマークに歪む。
男は手に持った鞭がまたアコのぷりっとしながらも大きな尻にぶつけ乾いた音を響かせる。
「あ、あぁあぁああぁぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
への字に伏せえていた裸体が今度は犬の遠吠えのように背中を反り喉から牝声を上げる。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じょぼじょぼと淫口と肛口から白く濁った牝汁を零す。
男は四つん這いで震えるアコの後ろに立つ。
右の尻タブを横に広げ中に隠れている琥珀色の綺麗な形をした肛門を目を細くして見る。
「はははw ケツマンコもぐちょぐちょだなw 今挿れたらどうなるかなwww」
「い、いたぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
濡れた肛門の中に硬い鞭の先をずぶずぶ挿入られアコの目が裏返る。
男は鞭の先を飲み込んだアコのデカ尻を叩いてげらっと笑う。
「もっと太いものを咥えたことがあるくせにカマトトぶるなwww」
腰に手を当て大笑いする男にアコは肛門の中に硬い鞭の先を咥えるという滑稽な姿を晒したまま淫口から愛液を小便のように垂れ流し続けるのだった。