二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/12491966
Fantia:https://fantia.jp/posts/4210995
ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/36831/article/1934996
「ははははw ここは相変わらず空気がいいなぁwwwww」
恰幅のいい男がゲラゲラ笑いながら牧場の薄暗い牛舎へと入っていく。
鼻の穴にむわぁとする牝の淫臭が入る。
男は新しい葉巻を取り出し火を点ける。
「ひひっw 元気そうじゃないかw マリーちゃんwwww」
「ひ、ひぃ……か、帰してください……帰してぇ」
四つん這いの両手を手錠で拘束されたマリーは喉を引きつらせ泣いている。
小さかった乳房を肥大化させ乳首には牛に使いそうな物々しい搾乳機が取り付けられている。
「あああぁぁぁあぁ」
搾乳機のカップが無理やりマリーの黒ずんだ乳首を引っ張り中から濃厚なミルクを吸いあげる。
「い、いやあぁあぁぁあぁぁ」
犬が吠えるような姿勢でマリーの喉から苦痛と恍惚が混ざったような悲鳴が漏れる。
「ははははw もうすっかり立派な乳牛だねw どうw シスターから膨乳搾乳牝牛になった気持ちはwwwww」
「ひ、ひぃ……さ、触らないでください」
背中を男の手の平でねっとり撫でられマリーの顔が真っ青になる。
ゾゾッと嫌悪の鳥肌が立ち濡れた淫口から大量の愛液がどぶっと零れる。
「あ、ああぁぁあ……」
目を剥き唇からだらだらと涎が零れる。
「ははw キメの細かい肌だw 牝牛じゃなければ恋人の一人や二人は出来ただろういい肉だwwwww」
「おっごぉ……!?」
尻肉に手を突き込まれ黒く盛り上がった肛門に太い指が二本突き挿入さる。
「い、痛い……痛いですぅ」
肛門を指で貫かれたままマリーは四つん這いの姿勢を崩せずふるふる震える。
「おっほぉ」
腸内を埋める指がクイッと曲がりマリーの喉から下品な音が漏れる。
同時に乳首から大量の母乳がどぼどばと溢れ出す。
「ははははw 少し虐めただけで母乳の射が良くなるなんて、もうマリーちゃんは清楚なシスターじゃなく牡を悦ばすだけの下品な牝だねwwwww」
「おっ……♡」
肛門から指をズボッと抜かれる。
「あ、あああぁぁぁ♡」
口を広げた肛門からびゅるるっと溜まっていた腸液が吐き出される。
「み、観ないでくださいぃ……ひ、ひいいぃぃぃぃい」
肛門から噴水のように腸液を噴きながら尿口からじょろじょろと小水が漏れる。
「へへw お尻の穴もおしっこの穴の穴も汁をびゅるびゅる噴き出しちゃってw 元人間って言う誇りはないのwwwww」
「あ、ああぁ……い、いやぁぁぁあ」
目の端から大粒の涙をボロボロ零す。
「ひ、ひぃぃ♡」
同時にマリーの四つん這いの裸体が激しく反応し、びくんびくんっと痙攣を起こす。
「ははははw イッちゃったよw 普通の子供なら絶対にしない牝息をしちゃったよwwwww あははははw この牝牛、乳をデカくしただけじゃなくって虐められていくマゾ牝に成り下がってるよwwwww」
出張った腹を抱えながら男は大笑いする。
「ひ、ひどい……ひどいです♡」
目の奥にハートマークを浮かべマリーは嘲笑われる屈辱と恍惚に何度も四つん這いの裸体を痙攣させる。
「なにが酷い? こんな姿に変えられて顔をとろとろさせながらなにが酷い? なら見てみろw 今のマリーちゃんの本当の姿をwwwww」
「うぐぅ……ひ、ひぃいいいぃぃい!? み、見せないでくださいぃ♡」
髪を無理やり掴まれ壁に設置された姿鏡を見せられる。
「いやああぁぁぁぁぁあ!?」
鏡には髪を掴まれているのにとろとろに顔を悦ばせている一匹の牝が映っていた。
伊落マリーそのものだった。
「いやぁ……いやぁぁぁ」
心の中を絶望と恍惚が埋め尽くし淫口からさらに濃厚な愛液が塊となってどぶっと零れる。
「お、おおおぉお♡ おっほぉ♡」
鏡を見ていた目が裏返り喉の奥から人間の時では恥ずかしくって絶対に出せない牝の咆哮を上げてしまう。
「おっごぉ」
マリーの目が白黒に歪む。
吸い上げをいつの間にかやめていた搾乳機がまた動き出したのだ。
「ひ、ひっぎいいいぃぃぃいい♡」
背中を反らし百センチはあるだろう超乳を揺らし乳首から母乳を噴きださせる。
「いやぁぁあぁぁぁぁぁあ」
悲鳴を上げながら吸われた搾乳機からどばどばと大量の母乳を搾り取られていく。
鏡に映る自分の顔がますますどろどろに蕩け人間の面影を失わせていく。
(ち、違う……こ、こんなの私じゃ……私じゃ……あ、あああぁぁぁ♡)
搾乳されながらぷりぷりの小さな尻を叩かれる。
「ひ、ひぃ……ひぃ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
尻を叩かれるたびに搾乳機のカップをハメられた乳首からどぶっどぶっと大量の母乳が搾られマリーを追い詰めていく。
「い、いやです♡ 助けてください♡ せんせぇ♡ せんせぇ♡ お願いです♡ たすけにきてくださいいいぃぃぃぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
顔を涙と鼻水と涎でぐちょぐちょにしながらマリーは助けが絶対の来ない「奴隷牧場」の牛舎の中で家畜としての価値が無くなるまで追いつめ続けられるのだった。
最後は「精肉」にされる未来も想像できずに……