二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うっむぅううぅぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇から溢れるほど大量のザーメンを口の中に射されカエデの目がハートマークになって裏返る。
「ごく……ごく……ごっくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
細い喉を鳴らし口の中に溜まるザーメンを飲む。
「ぶはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
精液の垂れる男根から口を離しカエデの濡れた目が男の視線と重なる。
「はぁ……はぁ……うぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
横座りしていた身体が震え、淫口から小水のように愛液が零れ落ちる。
「はぁ♡ はぁ♡」
びくんびくんっと裸の身体が鳴りカエデのハツラツとした顔が下品に歪む。
男は硬いままの男根を左手で扱きながらカエデの黒髪を掴む。
「これくらいでヘバるなよw まだ俺は満足してねぇんだからなwww」
「い、痛いぃ……」
髪を引っ張られ無理やり立たされる。
「あ、あぁぁ……」
男の濁った目がカエデの澄んでいたはずの目を射抜く。
カエデは強い恐怖と身体を燃え上がらせる恍惚感に涙を流す。
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
薄い唇に男のタバコ臭い口がキスをする。
「うぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中に舌をねじ込まれカエデの目が嫌悪に歪み裏返る。
(せ、せんせぇぇえぇえぇぇ……)
愛する人以外許してない大切な唇を自分を屈服させた男に奪われカエデは慣れない嫌悪感に鳥肌を立てる。
「ぐちゅw ぐちゅぐちゅwww ずずずぅうぅぅwww」
「う、うぅうぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口の中を男のタバコの味のする舌で嬲られカエデの裸体がびくびくと痙攣を繰り返す。
「ぶはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
二つの舌の先から唾液の糸を垂らし唇が離れる。
「も、許し……おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
片足を持ち上げられ柔らかく開いている淫口に硬い巨根をねじ込まれ腹の内側を盛り上げられる。
「お、大きいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな口をぱくぱく開きカエデの裏返った目から大粒の涙が零れる。
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな身体が縦にシェイクされ細い腹がまた大きく盛り上がる。
「ぐ、ぐるじぃ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
カエデの小さな口から泡が吹く。
男の巨根を狭い肉穴で締め付けびくんびくんっ裸体が痙攣する。
「うっぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また身体が上下し細い腹が二度、三度と盛り上がりカエデの小さな裸体を追い詰める。
男根でピストンされた淫口からも泡が立ちカエデはあまりの快感と苦痛に白い歯を食いしばる。
「イ、イグゥ♡」
目を裏返しカエデは自分の意思を無視して無理やり絶頂させられる嫌悪感と恍惚感に顔を蕩かせる。