※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【勇美カエデ】【練習用オナ穴】新人調教師の練習用穴だったカエデが自分を作ったご主人様のチンポに屈しまた金になれるよう改造してもらうも肉便器として再スタートした話

「あっ……き、気持ちいい♡ もっと突いてぇ♡」

 

 小さな身体を持ち上げられカエデは肛門と淫口を同時に硬い巨根で突き上げられている。

 

「あ、そこ♡ じょ、上手♡ 女の子の気持ちいい所ついてる♡ 才能あるよ♡」

 

 まるで指導するように二人の男に自分の感じる部位を説明し腰をくねらせる。

 目の奥にはハートマークを浮かべているが確実にある「淀んだ理性の光」が輝いている。

 

「うううぅぅう♡ 熱いの射てる♡」

 

 どくどくと淫口と肛口に射される熱い牡液を中に浴びカエデの持ち上げられた裸の身体がびくびくと痙攣する。

 

「はぁ♡ はぁ♡」

 

 うっとりしながらもどこか理性的にカエデは目の前の男にキスをする。

 

「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡」

 

 自分の意思で男の口の中に舌を入れ唾液を吸い込む。

 

「うっぐぅ♡」

 

 ビクンッとカエデの舌が痙攣する。

 

「ぷはぁぁぁ♡」

 

 二つの舌の先から唾液の糸が垂れる。

 カエデの細い足が男の腰に絡まり自分から身体を上下に揺さぶる。

 

「はぁ……はぁ……せ、せんせぇのよりも大きくって太いチンポが練習用オナ穴のカエデの身体を気持ちよくしてるよ♡ こ、これならすぐにでも立派なちょ、調□教師になれるよ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ぎゅううううっと二つの肉穴で硬い男根を締めるとまた精液を搾ろうと腰が動く。

 

「あ、ああ、ああぁあ……おっほぉ♡」

 

 肛門から男根を抜かれ中からどろどろと黄ばんだ精液を零す。

 カエデは後ろを振り向きながらふふっと微笑む。

 

「えへへ♡ オナ穴の使い心地どう? これからあなた達が私のような女の子をセックスしか取り柄のない肉穴に変える「調□教師」になるんだよ♡ 私みたいにお古の肉穴でたっぷり経験を積んで……おっほぉ♡」

 

 また肛門に硬い男根をねじ込まれる。

 だがさっきよりもはるかに大きくそれでいて的確に腸内のGスポットを突き上げてくる。

 

「うっぎぃいいいぃいぃぃいぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 自分が優勢だと思っていたカエデの顔が下品に歪み歯を食い縛る。

 

「お、おおおおぉぉ♡ こ、これちがう♡ ど、童貞の動きと違ってカ、カエデの使い込まれた安穴を新品のように感じやすくする……き、きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 指導していた時とは違う明らかに「快楽漬け」にされてるカエデは鼻水を垂らしながら自分から本能に従い腰を揺らし始める。

 同時に淫口を埋めていた男根が楔のように動かなくなる。

 

「お、おおおおぉぉ♡ お、お尻が初めてイッた時のように気持ち良くなってるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ずちゅばちゅと肛口から腸液が分泌され下品な音を立て続ける。

 

「あ、ああぁあぁぁあああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 淫口を埋める男に抱き着きながら肛門を激しくピストンされカエデはさっきとは打って変わっての「弱い牝」の表情で泣き崩れる。

 

「ひ、ひぃ♡ だ、だれ♡ こ、こんなに上手な人……カ、カエデの練習穴に使うような肉棒じゃないよ♡ だめぇ♡ 気が狂う程気持ちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 身体を反らし久しぶりに感じる「犯□される」屈辱的な快感にカエデの顔が牝の本性を露にし歪む。

 

「イッグゥ♡」

 

 白目を剥いて宙を浮いた裸体がビクンッと跳ねる。

 

「あ、ああぁぁ、だ、だめぇ♡ イ、イッたばかりなのにまだ動くなんて♡ わ、私のお尻の穴がこ、こわれちゃ……ひっぐぅ♡」

 

 腸内の敏感なGスポットを削られる。

 

「ひいいいぃぃい♡」

 

 抱き着いていた男の男根を淫口で締め、カエデは肛門を激しく陵□される気持ち良さに頭が沸騰しそうになる。

 

「あ、あああぁ♡ い、いぐぅ♡ イグのとまらないぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ああああぁぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 また裸の身体が激しい絶頂を迎えカエデのハツラツとしていた顔が淀んだ牝の表情で蕩ける。

 

「おっごぉ♡」

 

 淫口の男根を締めながら腸壁を突き上げられ細かった腹が盛り上がる。

 

「あ、ああぁ、あああぁぁ♡」

 

 小さな口をぱくぱく開き、豊満な巨乳を目の前の男の胸板に押し当てる。

 

「ひぐぅ♡ だめぇ♡ 気が変になっちゃうぅ♡ 肉奴隷として調教されて肉穴が安っぽくなったから練習用穴に堕とされた身体が調教の時と同じくらい気持ち良くなって……し、しあわせええぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 肛門の肉棒から精液を搾ろうと穴が収縮する。

 男根を収めた腸内の奥から亀頭をバキュームするように強い吸引力が生まれる。

 

「ひ、ひぃ……ひぃいいいぃい♡ せ、せんせぇええぇえぇぇえぇぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 大好きだった先生(元カレ)の名前を叫びカエデは自分が練習用オナ穴になる前の人間だった頃の記憶を思い出し涙を流し絶頂する。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 白目を剥き激しい痙攣を起こすも肛門の男根は爆ぜることなく激しく腸壁を突き上げるだけだった。

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