※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【十六夜ノノミ】【マゾ堕ち】先輩を守るために身体を売ったノノミは男の巨根に媚び諂いイキまくり肛門を開発されながら壁に貼られた縄に淫口を食い込ませながら綱渡りさせられる話

「はぁ……はぁ……」

 

 仰向けになった裸体に覆いかぶさるように男の腰がノノミの下半身を押し潰す。

 

「う、うううぅうぅぅ」

 

 白い歯を食いしばりノノミは膣内で感じる甘い痛痒感に裸の身体が鳴り響く。

 男は太った身体を起こしノノミのむっちりした脚を掴む。

 

「はははw ノノミちゃんのオマンコ気持ちいいよw さすがお嬢様のオマンコだw トリニティー並みの良質マンコだwwww」

「ぐ、ぐぅ」

 

 足を掴まれたまま子宮口を男根で圧し潰されノノミの細い腹がボコッと盛り上がる。

 

「き、きついぃ」

 

 唇の端から涎を垂らしノノミは無理やり与えられる快感に涙を流す。

 男は掴んだ脚をVの字に持ち上げノノミの膣穴の感触を味わいながら腰を震わせる。

 

「へへw 大切なホシノ先輩を守るために自分を犠牲にするなんて……本当w キヴォトスの女の子はバカだよねぇwwwww」

「ッ……」

 

 涙を流す目を吊り上げ男を睨む。が、

 

「いっぎぃ」

 

 また腹の内側を盛り上げられノノミの目が裏返る。

 男は亀頭の先で少女のぷりぷりの子宮口の感触を味わいヒヒッと笑う。

 

「まだ反抗的だけどそのうち自分から「チンポください」って言わせてあげるから期待しててねwwww」

「っ……」

 

 顔を背けあなたとは話したくもないと無言の意思表示をする。

 男はますます気に入ったという顔で掴んでたい腿から手を放し形のいい巨乳を上から鷲掴みにする。

 

「うううぅぅう」

 

 ゾクゾクゾクと身体の内側が熱を盛って盛り上がるような膨張感に襲われる。

 唇から涎を垂らしながら口の中の歯を食いしばり必死に男の与える快感に堪えようとする。

 男の太い腕がノノミの裸体を持ち上げる。

 

「え……おっごぉ」

 

 持ち上げられた裸体が自身の体重でより深く男根を淫口の奥に飲み込み腹が盛り上がる。

 ノノミの唇の端からぶくぶくと泡が噴き出す。

 

「へへw 堪えようとするところがまた可愛いねぇw キヴォトスの女の子は皆貞操観念が強いから犯して堕とす快感が強く感じられて面白いよwwww」

「う、うげぇ」

 

 対面座位の形で腹の内側を盛り上げられノノミの朗らかだった顔が下品に歪む。

 肉付きの良い裸体がガタガタ震える。

 熱いと息を吐きながらノノミのむっちりした脚が男のぶよぶよに肥えただらしない腰に絡みつき密着度を上げていた。

 

「あ、あぁぁ、ああぁあぁぁ」

 

 両手も男の首の後ろに回し身体が勝手に上下にピストンされる。

 

「あ……あ……ああぁあぁぁ」

 

 ぐちゅばちゅと愛液が弾ける音が淫口から響きノノミの目がどんより濁り始める。

 

「へへw ちょっと犯しただけなのにもう病みつきってかw やっぱり身体つきのいいお嬢様はマンコの中毒性も高いのかwwww」

「おげぇ……」

 

 身体を縦に振らされ細い腹がまたボコッと盛り上がる。

 

「あ、ああぁぁ……せ、せんせぇ」

 

 目を裏返し小さな口がぱくぱく開く。

 

「うむぅ!?」

 

 大好きな男性の名前を口にするノノミの唇に男のタバコ臭い唇が重なる。

 

「ッッッッッッッッ」

 

 強い嫌悪感が唇から襲い掛かる。

 

「う、うううぅぅぅぅぅ」

 

 絶対に許したくない大切な唇を男の汚い唇で汚されノノミは抵抗しようと暴れる。

 だが不思議と両手も両脚も男の背中にガッチリホールドし自分から離れようとしなかった。

 

「ぐちゅぅw ぐちゅぐちゅぅwwwww」

「う、ううぅぅう……ぐちゅぅ」

 

 勝手に自分の口の中に入ってきた男の舌を自分の舌で迎え入れ絡み合うように唾液を交換する。

 

「ぷはぁぁぁ……」

 

 舌と舌の間からツゥと涎の糸が垂れる。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 顔を赤くしノノミは汚されたくないモノを汚された屈辱と悲しみに涙が止まらなくなる。

 男も唇を手の甲で拭いべろんっと舌を出す。

 

「へへw ノノミちゃんのファーストキスゲットw 処女喪失とファーストキスの順番入れ替わっちゃったねぇwwww」

「……」

 

 自分の淫口の中の膜がキスをするよりも先に裂かれたことを思い出しノノミの赤かった顔が青く染まる。

 

「おっごぉ」

 

 だがそんな悲しみなど感じさせる暇もなく男の腰がノノミの身体を激しくシェイクする。

 

「あ、あああぁぁぁぁあぁ」

 

 青かった顔をまた真っ赤にし喉から少女らしからぬ艶のある悲鳴を上げる。

 

「あっ……あっ……」

 

 男の腰のグラインドに合わせノノミの裸体も上下し豊満な巨乳がぷるんぷるん揺れ動く。

 

「はははw 良い眺めだwwww」

 

 眼前で揺れる巨乳の淫靡な光景を楽しみながら男の男根が深くノノミの子宮口を押し潰す。

 

「おっふぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 苦痛と屈辱に濡れていたノノミの顔がひょっとこ顔に歪み唇が尖る。

 あまりにも醜い顔に男はゲラゲラ笑いノノミの細い腰を掴んでまた男根を奥へと突きさす。

 

「うっ……」

 

 熱いザーメンを膣内に感じノノミの細かった腹が膨らみ淫口から飲み切れなくなった残り汁を吐き出してしまう。

 

「あっ……」

 

 身体を持ち上げられ拡がった淫口から中出しされた大量のザーメンをどくどく吐いてしまう。

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