※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【十六夜ノノミ小説】【肉便器設置】身体が屈したノノミが屈強なチンピラ達に輪姦されながら絶頂失神し隣で肉便器にされているホシノの存在に気付かず自分も肉便器にされる話

「ああぁあ♡ と、止まりません♡ こ、腰が止まらないぃ♡」

 

 昼間の公園の真ん中で裸に剥かれたノノミは男達に囲まれながら浅ましく腰を振っていた。

 ぐちゅばちゅと粘液の弾ける音と一緒に秘肉で咥えた男根が性的刺激を受け続ける。

 

「ははw 顔は嫌がってるくせに腰はへこへこ振りやがってw そんなにセックスが好きかよwwww」

「おっほぉ♡」

 

 下から突き上げるように男根がノノミの子宮を打つ。

 男に跨っていたノノミの裸体が起き上がり裸の巨乳がぷるんっと揺れる。

 

「お、おおぉぉお♡ せ、先生のよりもお、大きいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 淫口がミチミチするほど太い男根を咥えこみ、ノノミの裸の身体が何度もびくびくと痙攣を繰り返す。

 その姿を観ていた周りの男達もヒヒッと笑う。

 

「あの上品なノノミちゃんがとろ顔晒して男の腰の上で尻を振ってやがるwwww」

「身体がいいからなw その分、エロイ精神が強いんだろうw」

「ほらノノミちゃん、そのまま身体を立たせたまま腰を上下に振っておっぱいを揺らすんだよwwww」

「い、いやぁ……め、命令しないでくださいぃ♡」

 

 男達のヤジに反応するように繋がったまま起き上がったノノミは言われるまま裸の身体を上下へと揺らしてしまう。

 

「う、ううううぅ……は、恥ずかしいぃ♡」

 

 青い空の下で男達に裸の巨乳を揺らす姿を観られノノミは羞恥心に身が壊れそうになる。

 

「おっほぉ♡ あっついチンポ汁がオマンコに中に射されてますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 腹が膨れるほど大量のザーメンを胎の中に射され、ノノミの裸の身体が鳥肌を立てて何度も痙攣する。

 

「お、おおおぉ♡ おおおぉ♡」

 

 少女とは思えない雄叫びをあげ、ノノミは淫口で咥えた男根をそっとヌク。

 

「ううぅぅぅう」

 

 どろぉと中で固まったザーメンがノノミの拡がった淫口から零れ落ち、男の腰へと広がる。

 

「ははははw」

 

 あまりにも惨めな光景に男達は指を差して笑う。

 

「なんだなんだw それだけ射されて吐くなんてもしかして下の口はもうお腹いっぱいかw」

「ならこっちの穴でザーメンをくれてやるよwwww」

「ひ、ひぃいいぃ!? そ、そこはだめです……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 男の上に膝立ちで立ったまま腰を掴まれノノミの肛門が新しい男根を受け入れ腹がボコッと盛り上がる。

 

「う、うっぎぃいいいぃぃぃい♡ お、おしりがぁ♡ せんせぇよりも大きなチンポがノノミのケツマンコを裂いてお腹の中を盛り上げちゃいますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 白い歯を食いしばりながら肛門を裂く男の巨根にノノミは涎と鼻水と涙を流しながら身体が前後に揺さぶられる。

 ぐちゅぐちゅと腸液が弾ける音と一緒にノノミの肛門が男の巨根を扱きだす。

 裸の巨乳が何度も揺れ動き、肛門のモノをギュッギュッと締める。

 

「あ、あああぁぁあ♡ き、きもちいいぃ♡」

 

 喉から悲鳴を上げノノミは無理やり挿入された肛門の男根に思わず「牝の本性」を露にしてしまう。

 

「はははw ツンデレでないくせに尻適正があるなんてノノミちゃんってガチマゾだねぇwwwww」

「おっごぉ♡ りょ、両腕を後ろに掴まれながらお腹の中をボコッとされてあ、頭が変になりますぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 痛々しく腹を盛り上げる男根にノノミの口から下品な告白が漏れる。

 アナルセックスという非常識なレイ〇にノノミの何度も裸体は何度もマゾヒズムな快感に震え涎を零してしまう。

 

「ははははw ケツ穴処女だったくせに今じゃ先生以外のチンポを咥えて感じやがってw おらw 浮気者の牝ケツ穴で何度でもイカせてやるよwwww」

「ひ、ひっぎぃいいぃぃぃぃ♡ う、浮気って言わないでくださいぃ♡ こ、これは……これはむりや……お、おおぉぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 肛門を突かれた膝立ちのまま後ろから揺れる巨乳を揉まれノノミの小さな口からまた牝の咆哮が漏れる。

 手にもっちりする巨乳をむにゅむにゅと柔らかく揉み込み乳首を引っ張る。

 

「あ、あああぁあ♡ だ、だめぇえええぇぇえぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 引っ張られた乳首から真っ白な母乳がびゅるるっと噴き出す。

 男達の笑い声が響く。

 

「ははははw 今日もたっぷり射でたねw ノノミルクwwww」

「いやぁw 若い牝が乳を噴きながらケツを彫られるシーンw 見てるだけで普段の嫌なことを忘れさせてくれるwwwww」

「へへw どうせだからここでいっぱいノノミちゃんを気持ち良くしてあげるかwwwww」

「お、おっごぉ♡」

 

 母乳をまき散らかされながら身体を持ち上げられ肛門に挿入された男根がより深く奥へと潜り込む。

 

「おっごぉ♡」

 

 足を広げたまま肛門が太い男根を根元まで飲み込み腹の内側が大きく盛り上がる。

 白目を剥いてぴくぴく痙攣するノノミに男の一人がザーメンを零す淫口に硬い巨根の先を宛がう。

 

「ノノミちゃんw 地獄のように気持ちのいい快楽を教えてあげるよwwww」

「ひっぐぅ!?」

 

 気を失いそうなほどの快感と苦痛の中、トドメを刺すように別の男の巨根がノノミの拡がった淫口に突き挿入さる。

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