※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【十六夜ノノミ】【寝取り旅行】チンピラの女にされたノノミが海の前で身体を陵辱されながら海の家でパイズリさせられシャワー室で輪姦され帰りの車の中でフェラチオさせられる話

 暑い太陽の下、一匹の牝の濡れた声が聞こえてくる。

 

「だ、だめです♡ は、恥ずかしいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ビーチの砂浜の上、水着を剥がされたノノミは豊満な巨乳を張り詰めていた。

 二つの乳首を二人の男の唇で吸われノノミの目が蕩ける。

 

「イ、イグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 吸われていた乳首から母乳を噴きながらノノミの蕩けていた顔が下品に歪む。

 男達はノノミの射乳した白いミルクに顔を汚しヒヒッと笑う。

 

「へへw たっぷり射たじゃないのwww」

 

 顔についた母乳を手の甲で拭い舌で舐める。

 

「うっへぇw あっまぁwww」

 

もう一人の男もノノミの後ろに周り血管の浮きでる敏感な巨乳を両手の手のひらで握り潰す。

 

「お、おぉおおおおおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 びゅるるるぅと真っ白な母乳が小水のように黄金色のビーチの砂浜に落ちる。

 びちゃびちゃと音が鳴りノノミの歪んでいた顔がまた蕩ける。

 

「おへぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 自分の垂らした愛液と母乳で汚れた砂浜に尻を落とす。

 

「あ、あぁぁ……ああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 横座りのまま背中を反り裸の巨乳をぶるぶる震わせる。

 男の一人がノノミのさらさらなブラウンの髪を掴む。

 

「あ……うむぅ!?」

 

 無理やり顔を挙げさせられ口の中に硬い巨根をねじ込まれる。

 

「うむむむぅぅぅううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 口の中に広がる牡臭い臭いにノノミの蕩けていた目が裏返る。

 

「はははw ノノミちゃんの口マンコ相変わらず気持ちいいねw 下のマンコとはまた違う味わいがあって気持ちいぃwww」

「それだけじゃねぇぜw チンポを口で咥えると感じてるのかおっぱいのハリも良くなって揉んでる指を弾いてきやがるwww」

 

 口に男根を咥えたノノミと同じように砂浜に座った男は後ろから血管を浮き立たせる巨乳を揉み続けていた。

 

「うっむぅ♡ うっむぅ♡ うぅううぅぅぅううう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 後ろから張り詰めた巨乳を揉まれながら口の中の巨根を前後されノノミの目がどろどろにハートマークに歪む。

 

「ぶっふぅ♡」

 

 鼻の穴から大量のザーメンを噴きノノミの目が見開かれる。

 

「ちゃぁんと飲めよw ノノミちゃんの大好物のザーメンミルクなんだからよwww」

「ごく……ごく……ごっくん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 もみゅもみゅと後ろから巨乳を揉まれながら口に射されたザーメン飲む。

 

「ぶはぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 唇から精液を零しながら男根を抜かれノノミの喉から熱い息が漏れる。

 

「はぁ♡ はぁ♡ お、美味しかったですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ じゅるぅ♡」

 

 唇から垂れるザーメンを舐め取りふふっと笑う。

 

「へぇw」

「ひひっw」

 

 うっとり微笑んでザーメンを舐め取るノノミに男達もまた硬くなったのか巨根を勃起させる。

 

「あ、あぁあぁああぁぁ♡ だ、だめですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 フェラチオと乳責めで萌え上がった裸体を持ち上げられむっちりした両脚を開かられる。

 

「あ、ま、待ってくだ……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 肛門と淫口を同時に硬い巨根でねじ込まれノノミの少し怯えていた顔がどろっと蕩ける。

 

「あ、あぁぁ……お、おほぉ♡」

 

 細い腹がボコッボコッと盛り上がる。

 宙を浮いた足が無意識に男な屈強な腰に絡まり自分から身体を振ってしまう。

 

「おっw」

「はげしぃなぁwww」

「ひぃ♡ ひぃ♡ あ、あぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 限界まで開いた小さな口から牝の咆哮が響く。

 二つの肉棒を埋めた肉穴がギュッギュッと締まりノノミの視界を霞ませる。

 

「だ、だめですぅ♡ き、きもち……きもちよすぎますぅぅううぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡ いっぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 肉付きのよいむちむちの裸体を牡同士の胸板で押し潰され腸壁と子宮口が突き上げられる。

 

「あ、あぁぁ……お、おぉぉおおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ ぜ、ぜんぜぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 小さな口をぱくぱく開く。

 ノノミの目の奥に歪んだハートマークが浮かぶ。

 

「お、おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 二つの肉穴がドンッと突き上げられノノミの裸体がシェイクされる。

 ノノミのハートマークに歪んだ目がぐるぐる回る。

 

「ノノミちゃん、サンドウィッチされてるのにこんなに悦んじゃってw」

「最初は失神するほど苦しんでいたくせに……なっwww」

「お、おっげぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 腰を下敷きにされノノミの裸体が上下に揺さぶられる。

 90センチ以上はあるだろう裸の巨乳を男達の腰の上でぶるんぶるん揺れ動く。

 

「あ、あぁぁ……お、おぉおぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 唇の端から泡を噴きノノミの突き上げられた裸体が激しく痙攣を繰り返す。

 

「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 子宮口に直接熱いザーメンを感じノノミの澄んでいたはずの目が裏返る。

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