二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うぅ……うううぅぅ」
少し疲れた顔でノノミは息を小刻みに吐いている。
「はははwww ノノミちゃんの穴、気持ちいいよwwww」
「あ、ありがとうございます」
仰向けのノノミにのしかかるように男は激しく腰を振っている。
ドンッドンッと子宮を壊す勢いで男根を突き上げる男にノノミは感情を失った顔で視線を横に向ける。
(せんせぇ……ごめんなさい)
「うぐぅ♡」
子宮に熱い精を感じノノミののしかかられた裸体が震える。
「はぁwwwww たっぷり射たねぇwwwww」
「おほぉ」
淫口から男根を抜かれどろぉと中から大量のザーメンが零れ落ちる。
男の太った身体が離れる。
「あ、ああぁ、あああぁぁ」
仰向けのまま大股開きをした裸体が震えノノミの喉から甘い声が漏れる。
男は唇を手の甲で撫でヒヒッと笑う。
「あのアビドスのノノミちゃんを安く抱けるなんて……生きてて良かったよwwww」
「い、いつでも使ってください」
腰が抜けてるのか起き上がることもせずノノミは震える声で媚びた言葉を口にする。
男は用意してあったビール瓶をラッパ飲みする。
「ぶはぁぁ……ノノミちゃんもあげるwwww」
「うむぅ!?」
ラッパ飲みしていたビール瓶を口の中に捻じ込まれ中の熱い液体がどくどくと流し込まれる。
「ううううぅぅうぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ただでさえセックスで熱くなっている裸体がビールのアルコール水で余計に火照り汗が滲み出る。
「ぶはぁぁぁ♡」
口からビール瓶を抜かれ、ノノミの息が熱くなる。
「あ、ああ、あああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大股を開いて精液を淫口から零す裸体を痙攣させノノミの顔が赤くなる。
頭がアルコールでボォ~~とするなか、男の唇がノノミの薄い唇を塞ぐ。
「うううぅうぅぅ♡」
口の中に男のタバコ臭い舌が捻じ込まれる。
ノノミは慣れた動きで口の中に入る男の舌を自分の舌で受け入れ唾液を吸うように絡みつく。
「ぐちゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ♡ じゅじゅうううぅぅう♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ごくごくと男の唾液を飲み込みうっとりするノノミに男もニヤけた顔で身体を放す。
「ぷはぁぁぁあ♡」
「はぁぁぁぁあぁwwwwww」
舌と舌の先から唾液の糸が垂れる。
ノノミの裸の巨乳がぷるぷる震える。
男の手が震えるノノミの巨乳を上から押し潰すように握り締める。
「あ、あああぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
物でも扱うように乱暴に胸を揉まれ乳首を手のひらで潰されノノミは裸の身体をくねらせ強すぎる恍惚感に脳みそを沸騰させる。
「だ、だめです♡ お、おっぱいは……おっぱいはよわいんで……い、いぐぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
濡れている目を裏返しノノミの巨乳を揉まれた裸体がビクンッとベッドの上を跳ねる。
「あ、あああぁぁあぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ザーメンを零す淫口からぶしゃっと白く濁った愛液を噴きベッドのシーツを汚くする。
「はぁ♡ はぁ♡」
アルコールで酩酊状態なのかノノミは蕩けた表情のまま熱い息を吐く。
気付いたらノノミは腰を高く上げぷりっとしたデカ尻を両手で左右に広げている。
「ど、どうぞ♡ サ、サービスです♡ お、お使いくだ……おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹の内側が盛り上がりノノミの酔っていた顔が強張りアヘる。
肛門を貫きながら男は揉んでいた乳房に指を食い込ませる。
「なぁにがサービスだw 自分が欲しいからケツの穴を広げてるんだろうw この売女かwwwww」
「おっごぉ♡」
腸壁を突き上げられノノミの可愛い顔が下品に歪み唇が尖る。
「ご、ごめんなさいぃ♡ で、でも♡ さ、さーびすとい、いわないと……お、おしり……おじりいいぃいぃぃいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
足を大きく上へと持ち上げ肛門を締めると細い腹が何度もボコッボコッと盛り上がりを繰り返す。
「うぎぎぎぃ♡ お、おじりがぎ、ぎぼぢいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ と、特別なお、お客様にタダで提供する穴なのにい、一番き、きもち……おっほぉ♡」
腸壁が潰され腹を盛り上げられるとノノミの目から涙が飛び散る。
「あ、あああぁぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
大きく広げた口から甘い牝の咆哮を上げる。
「あっ♡」
白目を剥き、肛門を貫かれたノノミの肉付きの良い裸体がびくんびくんっと何度も痙攣を繰り返す。
「ははははwwww なにが特別だw 知ってるんだよw ノノミちゃんを買った客は漏れなくケツ穴も使わせてもらえるってwwwww このケツビッチがwwwwww」
「おっごぉ♡ あっつぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腸内で子供を孕めそうな熱いザーメンを受けノノミの裸体が何度も痙攣を繰り返す。
すでに黒く染まった肛門で何度も男の巨根を締め付けながら……