二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/12035908
Fantia:https://fantia.jp/posts/4089319
ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/36831/article/1840122
「ああぁ♡ いやぁぁぁあ♡ 離してくださいぃ♡」
男達に腕と足を掴まれ拘束されるとレイサは処女だった淫口を貫かれ子宮口を何度も押し潰されていた。
「いっぎぃいいいぃ♡ またイグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裸に剥かれた身体を痙攣させ白い歯を食いしばる。
男も震える背中を反らし涎の垂れる口角を上げる。
「へへw あの自警団のレイサちゃんを犯せるなんてサイコーだなぁwwww」
「おっごぉ♡」
細い腹がボコッと盛り上がりレイサの澄んでいた目が白黒する。
「あ、あぁ、ああぁぁ」
口をぱくぱくする。
唇の端からぶくぶくと泡が噴く。
男の腰がドンッとレイサの未着床の子宮を潰し細い腹を大きく盛り上げる。
「ああぁぁあ……だめえぇ」
目を回しあまりの快感に意識が飛びそうになる。
「ははw レイサちゃんの処女マンキュウキュウ締めつけて気持ちいいよw 胸は小さいけどその分ガキを犯してる気になれて興奮するよwww」
「おっごぉ」
また腹の内側が盛り上がりレイサの小さな口から悍ましい声が漏れる。
「はぁ……はぁ……はぁ……」
全身から冷たい汗が流れるような高揚感が広がる。
男根で貫かれた淫口からとろとろと甘い蜜が垂れ筋がビンビンに痙攣する。
男の巨根がますます大きなり子宮口を強く押し上げる。
「お、おっほぉ♡」
可愛く快活だった顔が下品に歪む。
びくんびくんっと小さな身体が何度も痙攣し涙が零れ落ちる。
男はレイサの膣肉の柔らかさと硬さを堪能しべろりと下唇を舐める。
「へへw さっきまで処女だったくせに盛りやがって……よっwwwww」
「お、おっぎいいいぃぃぃぃぃいぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
両腕を床に押し付けられたまま首を後ろへと傾けレイサの喉から可愛くもケモノ染みた悲鳴が漏れる。
男達はハハハッと笑いレイサの身体を押さえつけたまま処女だった肉穴を何度も抜いたり差したりを繰り返す。
「おげぇ♡ おほぉ♡ こ、こわれ……こわれちゃいま……あ、あああぁぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
何度も腹の内側をボコッボコッボコッと盛り上げられそのたびにレイサは今まで知らなかった快感を覚える。
「う、うっぎぃいいいぃぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ せ、せんせぇえええぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
白い歯を食いしばりレイサは強すぎる牡が与える牝の快感に脳が溶けそうになる。
男の細い足を掴んでいた手が離れる。
レイサの細い腰を掴み身体を持ち上げる。
「お、おおおおぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の膝の上に男根を咥えたまま乗り、本能的に足を腰の裏へと絡めてしまう。
「おっごぉ♡」
腰の上に乗ったレイサの小さな裸体が強く上下する。
ドスッと串刺しにされたような圧迫感が膣内に広がる。
レイサの目が裏返り小さな口が何度もぱくぱくと開く。
「せ、せんせぇ……きょ、きょうやま……かず……お、おおおおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
視界が激しくシェイクする。
腹の内側が何度もボコボコと盛り上がり子宮が熱く燃え上がる。
「い、いっぎぎぎぎぎぎぎぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
脳を砕くような快感と好きでもない男に快楽を教えられる屈辱にレイサは気が狂いそうになる。
「た、たすけ……お、おおおおおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
何度も喉の奥から少女のモノとは思えない醜いケモノのような咆哮が漏れる。
がくんがくんっと裸の身体が男の腰の上で何度も痙攣する。
白目を剥き涙が濁り始める。
「はははw 白目剥くほど気持ちいいかw 口の周りを泡まみれにしてwwwww 気持ちいいなら気持ちいいと言っていいんだぞwwwww」
「お、おほぉ♡」
身体を強くシェイクされ白目を剥いていた目が前を向き直る。
「あ、あああぁ♡ あああぁぁぁ♡」
気付いたら男の胸板に自分の胸を押し付けるよう抱き着き腰が上下する。
ぐちゅばちゅと粘着液の弾ける音が響き渡る。
レイサの小さな裸体が何度も男の腰の上で飛び跳ね淫汁を床にまき散らす。
男の指がレイサの左唇を引っ張る。
「うっむぅ♡」
先生にすらあげてない大切な唇を奪われる。
「ううううぅぅぅうぅう」
蕩けていた思考が冷めるように覚醒し全身から怖気の鳥肌が立つ。
(い、いやぁぁ……やめてくだ……うううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
口の中を男のタバコ臭い舌が這いずり回る。
「うじゅぅ♡ ぐちゅぐちゅぅ……ずっずずずぅ♡」
自分から男の舌に自分の舌を絡ませ流し込まれる唾液を飲んでしまう。
「ごく……ごく……ごっくん♡」
小さな喉が大きく盛り上がる。
レイサの淀んでいた目がうっとりと情欲に蕩け気付いたら瞳孔がハートマークに歪んでいる。
(せんせぇ……ご、ごめんなさいぃ♡ イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
可愛かったレイサの目が大きく見開き男根を咥えた膣肉がギュウウウゥゥと締まる。
「おっほぉ♡」
唇を塞いだままレイサの子宮に男の熱いザーメンが注ぎ込まれる。