二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うちゅ……ちゅちゅ♡」
小汚いおっさんの唇とキスをするとレイサはどこか諦めたような顔で涙を流している。
男の舌がレイサの小さな口に入り中に嬲り出す。
「うっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
既に何度も経験させられた舌イキの快感にレイサの曇った目が裏返る。
「ぷはぁ……」
絡み合っていた二つの舌が離れツゥと唾液の糸が垂れる。
「はぁ……はぁ……じゅるぅ」
唇に垂れる唾液を舐め取りレイサの閉じていた目がゆっくり開く。
男はレイサの小さな乳房を手のひらで押し込むように揉む。
「へへw 小さい胸してるくせに柔らかくって気持ちいいねw 乳首なんてガキみたいなのにコリコリじゃんwww」
「うぅぅ……」
小さい乳房を伸ばすように乳首を引っ張られレイサの喉から甘い声が漏れる。
しかしその目は暗く曇ったまま男の目以外見てなかった。
「へっw そんなに見つめて……まるで恋人みたいだなwww」
「う、うべぇ……」
唇を閉じた口の中に無理やり指を入れる。
口の中のぷにぷにの舌を指で掴むと強引に外へと引きずり出す。
「あ、あぁぁぁ……」
堪えきれなくなったのかレイサの曇った目から涙が溢れてくる。
口を閉じることが出来ず涎が顎を汚す。
「はははw そんなに泣いて悦ぶなよwww レイサちゃんのべろ指でぷにぷにすると気持ちいいよwww」
「うっぐん」
舌を離され危うく舌の根を飲みそうになる。
「げほげほ……」
「はははw レイサちゃん咳をする声も可愛いねぇwww またキスしたくなってきたw」
「うっ……」
両腕の手首を掴まれ抵抗出来なくされた状態で唇をまた塞がれる。
「うぅぅぅぅううぅ……」
思わず悔しげな声を上げレイサの薄い舌が本能的に男の舌と絡み合う。
「ぐちゅ……ぐちゅぐちゅ……」
二つの舌が口の中で絡み合う音が響く。
嫌でも男のタバコ臭い唾液を飲んでしまい吐いてしまうになる。
「ぷはぁ……」
どろんっと蕩けた顔でレイサは解放された口から甘い吐息を吐き続ける。
「はぁ♡ はぁ♡ うぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
裸の淫口からちょろちょろと白く濁った愛液が垂れ腿を汚す。
男の手が愛液を垂らす淫口に指を挿入れる。
「キス責めしただけでオマンコどろどろじゃんw レイサちゃん着実にマゾ牝の道を歩んでるねぇwww」
「あ、あぁ♡ ゆ、ゆるしてくだ……あぁぁあぁああぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口を指で弄られながら腰を前に出しレイサの身体が激しく痙攣を起こす。
指を咥えたまま淫口から粘度の濃い愛液が飛沫のように噴き出す。
「うっへぇw 俺の手、べちょべちょw」
べろんっと手についた愛液を舐めまた唇にキスをする。
「っっっっっっ……」
男の舌から自分の分泌した牝汁の味を感じ嫌悪感から鳥肌が立つ。
「ぐちゅぅw ぢゅぢゅぅwww」
「うっ……うぅぅうぅ!?」
自分の淫汁の味を感じるという嫌悪感を拭えず目が裏返る。
男のザーメンを嫌というほど飲まされたことはある。
でもこの嫌悪感はまた別のモノを感じ不快感を拭えない。
「ぶはぁ……」
また唇が離れ口の中から大量の唾液が零れ落ちる。
「うっ……うぅぅ」
吐きそうになる胃を抑え込もうと白い歯を食いしばる。
唇から涎が垂れ涙が止まらなくなる。
「はははw そんなに俺とのキスを噛み締めてくれるなんて嬉しいねぇw」
「い、いぃいい」
小さな身体を持ち上げられ細い足を左右に広げられる。
どろどろに愛液の垂れる淫口に硬い巨根の先が当たる。
「ま、まってくださ……い、いまはだ……おっごぉ!?」
身体が落下するように下に落ち、柔らかくなった淫口に太い男根がめり込む。
「お、おぉおおおおぉおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
嫌悪と苦痛に満ちていた顔が恍惚に歪み目の奥にハートマークが浮かび上がる。
「レイサちゃんのマン穴キュウキュウして気持ちいいぞw ほら大好きな腹ボコだw」
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
子宮口を押し潰されながら腹の内側が盛り上がりレイサのハートマークに歪んだ目がぐるぐる回る。
「おっごぉ♡ おっごぉ♡」
小さな身体を何度も上下にシェイクされレイサの細い腹がボコッボコッと盛り上がりを繰り返す。
「ぜ、ぜんぜぇ……だ、だずげでぐだざ……おっぎぃん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹の形が男根の形に盛り上がる。
「あ、あぁぁ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
唇の端から泡を吹きながらレイサの小さな口がぱくぱく開く。
男の手で抱えられた裸体が何度もびくんびくんっと痙攣し肛門からも射精するように腸液が噴き出す。
「おいおいw 少しは女の子らしくしたらどうだw それとも肉便器だから「女の子」じゃないってかwww」
「おっほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
また身体が強く上下しレイサの目から大粒の涙が零れ落ちる。
どろどろと下の二つの淫口から牝汁が垂れる。
レイサも気付いたら男の腰に足を絡め両手を背中に回している。
「き、気持ちいいですぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男根を飲み込んだ淫口から熱いザーメンを感じレイサは何度もおぞましい程恍惚の絶頂を繰り返すのだった。