※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【生塩ノア】【少女尊厳破壊】温泉宿まで肉オナホとして持ち込まれたノアは熱い風呂に浸かりながら肛門を犯され部屋に戻ると喉と肛門を貫通させられ惨めにイキ散らかす話

 夏も近づき男達は避暑地を兼ねて山奥の温泉宿までバスで移動していた。

 バスの中は異様な熱気が漂っている。

 カーテンの閉められ外から中が見えなくされた空間でノアは身体を縛られ嗚咽を漏らしている。

 

「お、おおおぉぉぉ♡ も、もう許してくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 大型のバスの真ん中に用意された台の上で身体をうつ伏せに寝かされるとノアは肛門に突き挿入されたバイブの動きで悲鳴を上げている。

 尻尾のように肛門から飛び出したバイブが上下に激しく揺れノアの喉から何度も牝の咆哮を搾り取る。

 

「イッグゥ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 淫口の盛り上がった肉穴からびゅっびゅっと白く濁った潮を吹く。

 同時に肛門に埋められたバイブを括約筋で締めびくんびくんっと身体を波打たせる。

 

「あ、ああああぁぁ♡」

 

 肛門絶頂で力が抜けたのか逆Lの字姿勢で台の上に乗った裸体がびくんびくんっと波打つ。

 男達は面白い見世物を見る目で缶ビールの中身を飲み干す。

 

「はははw まだまだ絶頂し足りないでしょうw」

「そうそうw 温泉宿に着くまで暇なんだからノアちゃんがしっかりアピールしてくれないとこっちとら暇死にするぞwwwww」

 

 ドッと笑い声が響く。

 ゲラゲラ笑われノアは悔しさと恍惚感から肉厚になったオマンコからどろどろと粘っこい愛液を零す。

 

「はははw おいw いい加減絶頂ゲームも飽きてきたし別のにしないかwwww」

「いいねぇwwww」

 

 男の一人が立ち上がり真ん中の台で放心するノアの裸体を持ち上げる。

 

「あ、ああぁぁあ」

 

 両足と両腕と縛ると天井に付けられたフックに縄を引っ掛け絞り上げる。

 

「い、いやあぁぁぁぁあぁぁ」

 

 台の上で嫌でも広げられた淫口と肛門、裸の乳房を男達に晒しノアの喉から牝の悲鳴が上がる。

 ぐじゅぐじゅとバイブを抜かれた肛門からは濁りきった腸液が漏れる。

 同時に上についている淫口からも牡根を求める牝欲で淫らな口がぱくぱく開く。

 

「い、いやぁぁ……見ないでください」

 

 カァと赤くなるノアに男達は新しいビール缶を開き一気飲みする。

 

「さぁってw ここからなにをするかなwwww」

 

 そういうと用意された穴の開いたボックスに手を入れる。

 ガサゴソと中身を漁り手を抜く。

 

「おし、これwwwww」

 

 子供のおもちゃの景品のように三角に折られた紙を開く。

 

「へへw 両手両足を持ち上げられたノアちゃんのお尻の穴に浣腸したいと思いまぁすwwwww」

 

 ドッと笑い声が響く。

 

「なんだよそのド定番w あまりにも芸がなさ過ぎて逆に勃起してきたわぁwwwww」

「どうせだから温泉宿に着くまでに何回排泄するから賭けをやろうぜw 当然最初は水から入って最後はグリセリンの原液ってことでwwwww」

「そりゃいいw 定番も少し捻れば味わいも変わるって奴かwwwww」

「ひ、ひぃ……」

 

 淫口と肛門を晒された状態にされたノアは男達の奇異な目を認め恐怖に失禁してしまうのだった。

 

「おいおいw 漏らすなよw 漏らすなら……こっちだろうwww」

「おっごぉ!?」

 

 太い浣腸器の口が肛門を裂く。

 チュゥゥと中に冷たい水が入り込む。

 

「あ、ああぁぁ」

 

 腹の中に冷たい水が満たされるのを感じ、ノアの裸体がぶるぶると震える。

 

「い、いやぁ……か、浣腸なんていやで……あ、あああぁぁぁぁ」

 

 浣腸器の口を抜かれると同時にノアの肛門から真っ透明な水がそのまま吐き出される。

 

「おやおやw ノアちゃんのうんちを期待したのに水しか出ないなw」

「あ、そういえばバスの中臭くなるの嫌だから乗らせる前に五回ほど浣腸させて腸の中を綺麗にしてたの忘れてたwwww」

「配慮ばっちりすぎて笑えるwwwwww」

 

 アハハハハと笑い飛ばす男達だが水とはいえ肛門から排泄する羞恥心にノアは堪え切れずシクシクとなく。

 

「おし、水の次はイチジク浣腸だなw イチジクだから最低五個は入れるからすぐに出すなよぉwwwww」

「ああぁぁぁ……浣腸は許してください」

 

 弱々しい声と一緒に泣き腫らすノアに男達は愉しむように手に持ったイチジク型の浣腸器が肛門へと刺す。

 

「あああああぁあぁぁ」

 

 また浣腸をされる屈辱と羞恥心にノアは死んでしまいたいほどの恥ずかしさに泣き崩れるのだった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 二時間ほどたっぷりとノアを使った恥辱の羞恥ショーを楽しむとバスは予定通りの時刻に温泉宿へとやってきていた。

 その頃にはバスの中はノアの発した牝臭と淫汁で汚く汚れ牡達の欲望がむんむんに広がっている。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……」

 

 真ん中の台に背中を預けブリッジするようにノアはぐったりしていた。

 大股を開いた淫口も肛門も鉛筆のように細長いバイブをいくつも咥えられ筋がピンピンになるまで引き延ばされている。

 

「あ、ああぁあ」

 

 白目を剥き半開きの口からは泡が噴いている。

 温泉宿に着くまでにノアが味わった苦痛と快楽、そして羞恥は極めるところまで極まり彼女の尊厳を破壊していた。

 上を向いて揺れる乳房も乳首を勃起させ今にも母乳が……

 いや母乳が垂れノアの顔に少しだけ伝い汚れていた。

 そして温泉宿についた今、彼女に残されていた雀の涙程度の「人権」はたった今消滅したのだった。

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