※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【生塩ノア】【支援者限定リクエスト小説】シャーレの当番のために電車に乗っていたノアが尻を触られ不快感から追い払おうとするも男達は痴漢専用サークルのメンバーでノアは戻れない淫獄へと堕ちる

 シャーレの当番のためにノアは少し混み気味の電車の中で吊り輪に手をかけて立っていた。

 

「うっ……」

 

 スカートの上から尻を撫でられる不快な感触を感じる。

 すりすりとねっとりした動きで尻を撫でられノアの白い肌がゾゾッと鳥肌立つ。

 

「ッ……」

 

 尻を撫でている男の手を掴もうと吊り輪を握ってない左手が後ろへと伸びる。

 

「え……?」

 

 尻を撫でてる腕を掴もうとする手が握り締められる。

 

「へへw そんなに嫌がるなよwwww」

「きゃ、きゃっ……!?」

 

 動かそうとしていた両手を握られ上へと持ち上げられる。

 

「うっひょぉw デカそうwwww」

「ひ、ひぃ……」

 

 ビリッとノアの胸元の制服が引きちぎられ裸の巨乳がぶるんっと露になる。

 

「い、いやぁ……あ、ああぁぁ」

 

 露になった巨乳を横から二人の男の手で握られむにゅむにゅと揉まれる。

 

「い、痛い……や、やめてくだ……あああぁぁぁ」

 

 揉んでいた乳房を放し固くなった乳首を引っ張られる。

 ノアの小さな喉から惨めな悲鳴が上がる。

 

「ははw ノアちゃん助けを求めても無駄だよw 俺達は痴漢専用サークル……Hands-On Club、通称「HOC」のメンバーでねw この電車の中は俺達の仲間しか乗ってないぜwwww」

「だ、だめぇ!?」

 

 スカートを捲られ白い下着が露になる。

 するっと慣れた動きで淫部を隠しているパンティーを脱がされる。

 

「い、いやぁ」

 

 一瞬で隠さないといけない部位を全て晒されノアは恥ずかしさと恐怖に真っ赤になる。

 男達は裸同然にされたノアの身体に虫のように集まり濁った目をギラギラ光らせる。

 

「うっはぁw すっげぇボォボォw 顔は清楚なのにマン毛たっぷりじゃんwwwww」

「うううぅぅう」

 

 顔を真っ赤にするノアに男の一人がノアの首の後ろに手を回す。

 

「うっ……」

 

 無理やり首を横に向けられるとノアの唇に男のタバコ臭い唇がぶちゅぅと重なる。

 

「ううううぅぅぅう!?」

 

 先生にすらまだ上げてない大切な唇を奪われノアの目が見開く。

 

「う、ううぅぅ……」

 

 キスをされたままノアの乳首を引っ張っていた手が放されゴム風船を揉むように柔らかい巨乳を男達の指が食い込む。

 

(や、やめてくだ……あ、ああぁぁ!?)

 

 嫌悪と恐怖に染まっていたノアに男二人が彼女の細い足を掴み無理やり左右に広げる。

 

(た、たすけ……ああぁぁぁあ)

 

 足を逆Vの字に広げられ淫口がひくひくと蠢く。

 男達の手が広げられた脚部の付け根へと伸び、肛門と淫口、淫核を同時に責めだす。

 

「ううううぅ……うううぅぅぅうぅう」

 

 言葉を封じるようにキスされたまま淫口と肛口と淫核を責められノアの口からくぐもった悲鳴が上がる。

 

(い、いやぁ……いやぁぁぁ……)

 

 無理やり広げられ閉じれなくなった足を力づくで掴まれノアは抵抗出来ないまま身体を弄ばれる。

 

「うっ……」

 

 口の中にタバコを吸ってるだろう男の舌が入り込む。

 

「ううううぅう……」

 

 二つの舌がねっとり絡み合い唾液と唾液がぶつかり合う音が響く。

 

「うっ……うううぅぅぅう♡」

 

 ぶびっと弄られていた淫口から潮が引き、ノアの細い足がガクガク震える。

 崩れないよう肛門に捻じ込んだ指が無理やりノアの裸体を支える。

 

「ううぅうぅ……ぶはぁぁぁ」

 

 絡み合っていた二つの舌が名残惜しむように唇が離れ唾液の糸が垂れる。

 

「はぁ……はぁ……ああぁぁぁ」

 

 着ていた制服を脱がされ全裸にされる。

 

「い、いやぁ……あああぁぁ」

 

 裸にされた身体を拘束するように両手に手錠をかけられる。

 両手を頭の上へと持ち上げられ、手錠の鎖に別の手錠の輪をかけられる。

 さらにその手錠に吊り輪の持ち手を通され、ノアの身体の動きを完全に封じる。

 

「た、たすけてください……た、たすけ……あっ」

 

 身体を支えていた肛門から指を抜かれる。

 

「ひ、ひぃ……」

 

 手錠で腕を上に拘束されたまま裸の尻が後ろへと突き出されガクガク震える。

 

(せ、せんせぇ……た、たすけてくだ……)

 

「だ、だめぇ……触らないでください! いやぁぁぁぁあ!」

 

 後ろから身体を重ねるように揺れる巨乳を鷲掴みにされる。

 柔らかい胸をむにゅむにゅと揉み乳首をコリコリ弄る。

 

「あああああぁ……い、いいいぃぃい」

 

 小さな口から涎が垂れ目がぐるぐる回る。

 大きな乳房に指が食い込むたびに芯が痺れるような甘い痛痒が襲い掛かる。

 

「あ、ああああ、あああああぁぁあ♡」

 

 乗りかかった男の身体を弾くようにノアの裸の背中が反る。

 

「い、いやあぁあぁぁぁあぁ♡」

 

 目を強く瞑り涙を流すとノアの裸の巨乳がゴムまりのように激しく揺れる。

 

「い、いぐぅ♡」

 

 びくんびくんっと揉まれていた乳房の神経が過剰反応するように激しく絶頂する。

 ノアの目が裏返りながらハートマークを浮かべる。

 

「あ、ああぁ、ああぁぁ」

 

 裸の身体のまま車内で吊るされているノアの痴態を認め、男達は涎の垂れる口角を手の甲で拭う。

 

「へへw これくらいでイキ狂っちゃダメだぜw 今日この列車に乗ったことを一生涯後悔するくらい気持ち良くしてやるよwwwwww」

 

 男達はテントの張られたズボンを脱ぎ硬い巨根を露にして笑う。

 

「ひ、ひぃいいいぃぃい」

 

 あまりの恐怖にノアは失禁し真っ青になる。

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