二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うぐぅうぅう……や、やめてぇ……」
息を詰まらせるようにサツキは男が見せるスマホアプリの画面を見て顔を真っ赤にする。
スマホの画面には螺旋状の紋様がぐるぐる回り酔いを誘発させるような映像が流れている。
映像を見ていくうちにサツキの強気だった目がとろんっと蕩けハートマークが浮かぶ。
「ああぁぁぁ♡ もうだめぇ♡」
着ていた制服を脱ぎ下着を着けてない裸の身体が露になる。
「おぉおぉぉぉwwwww」
ぶるんっと落ちるように揺れる巨乳を見て男は声を上げる。
「へへw 相変らずサツキちゃんの長おっぱい可愛いねぇwwww」
「おっほぉ♡」
下から揺れる長乳を持ち上げられサツキの蕩けていた顔が下品に歪む。
サツキのしっとりした指が男の指に食い込まされながら揉まれ乳首がむくむくと固くなっていく。
「ひ、ひいいぃいぃぃいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の手の上で長く大きな巨乳が上下にぶるんと揺れ乳首も遅れてぶるんぶるん動く。
「ははははw 俺の小指くらい長い乳首も乳の揺れに合わせて揺れたぞw 恥ずかしくないのかw こんな下品な乳してwwwww」
「お、おおおぉおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳を握り締めるように指が肉に食い込みサツキの喉からケモノのような咆哮が上がる。
「うぐぅうううぅ♡ くるぅ♡ なにかくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
指の食い込んだ乳房が張りつめるような膨張感に襲われる。
固くなっていた乳首がさらに固さを増し上へと持ち上がる。
「い、いやぁあぁぁぁぁあぁ♡ みないでええぇぇぇえぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ぶっしゃぁと乳首から真っ白な母乳が噴きだす。
「おっw 射たなぁwwwww」
「いやぁあぁぁぁあ♡ 恥ずかしいわぁ♡ お願い、観ないでぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
びくんびくんっと裸の身体が何度も痙攣しサツキの表情がとろんっと蕩ける。
「はぁ♡ はぁ♡ ううううぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
じゅわぁと淫口から愛液が零れ、サツキの真っ赤に紅潮したした裸の身体から甘い牝の臭いが広がる。
「へっw 見た目は大人びてるが乳の味はまだガキだなぁwwwww」
「ひ、ひぃ♡ な、舐めないでぇ♡」
手についたミルクを舌で舐められサツキの心が羞恥心でさらにどろどろに溶けていく。
「うっ……はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ ううううぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
手を放された乳房がぷるぷる震える。
サツキの蕩けていた顔がチーズのように溶け牝の色気をむんむんに出していた。
「へっw この程度が終わるかよwwwww」
「え……おっ?」
男の手がサツキの首を絞めながら背中をベッドに押し付ける。
「うっ……」
頸動脈を無理やり締め付けられる痛みと苦しみに真っ赤だったサツキの顔が真っ青になる。
「や、やめてぇ……ぐ、ぐるじぃ」
ガタガタ震えながらサツキの目からハートマークが浮かび上がる。
赤かった肌が白くなり冷たい汗が滲み出てくる。
「ははw 痛いのは嫌いだって言うけど本当は痛いのが大好きなマゾがなにをいけしゃあしゃあとwwwww 俺が本当に気持ちのいい「痛い」を教えてやるよwwwww」
「おっごぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腹の内側がボコッと盛り上がりサツキの目がぐるんっと裏返る。
「おいおいw ちょっとピストンしたくらいで気を失うなよwwwww」
「おげぇえ♡」
首をさらに強く締めながら子宮口を潰されサツキの失いかけていた意識が無理やり覚醒させられる。
「あ、ああぁ、あああぁぁあ」
口からぶくぶくと泡を噴きあまりの快感と苦痛にサツキの情緒がぐちゃぐちゃになっていく。
本当は痛いのは受けるのもするのも大嫌いなはずなのに痛いことも苦しいことも気持ちいいと感じてしまう自分に混乱していた。
「うっぎぃ♡ そ、そこ♡ だ、だめぇ♡」
右手で首を絞めながら左手でサツキの右乳房を鷲掴みにされる。
むにゅむにゅと左手で右乳房を揉まれながら腹の内側をボコッと盛り上げられる。
「う、うっぎいいいぃぃぃいぃい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ だ、だめえぇえぇぇぇえ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
小さな口を大きく開け喉の奥から少女らしからぬ牝の咆哮が上がる。
びくんびくんっと貫かれた裸体が腰を上下しながら揺れ動く。
首を絞められてるせいで身動きが取れないが逆に支配されてる快感が脳みそを覆いサツキの隠れたマゾヒズムを膨大化させる。
「ははははw このまま射すけどどこがいいwwwww」
「そ、外に出してちょうだい♡ な、中はダメぇ♡ せ、せんせぇ以外の子供なんてい、いやぁ……あうぅん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どぶぅっとサツキの細かった腹が盛り上がり男根を飲み込んだ淫口からどろぉと粘っこいザーメンが溢れだす。