二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「うううぅぅう」
「どうしたの? ちゃんと歩かないと転んで怪我をするよ」
「ぐっ……」
首輪のリードを引かれカズサは悔しそうに息を吐く。
クイクイとリードを引かれ四つん這いにされた裸体を無理やり歩かされる。
「い、いい加減にして……こ、こんなことしてなにが楽しいの?」
夜とはいえ街の真ん中を裸で犬のように歩かされている。
カズサは言いしれない羞恥心と誰かに見られるかもしれない恐怖に白い肌を冷たく硬直させていた。
男はリードを持った手を降ろし、四つん這いのまま自分を睨むカズサを認める。
「なにが楽しいってw ペットの散歩は飼い主の義務でしょうwwwww カズサちゃん、ボクが餌を与えるだけの駄飼い主に見えるwwwww」
「ペッ……」
「おっと」
飛ばされた唾を避け手に持ったリードを無理やり上へと引っ張る。
「うぐぅ」
首輪が上に引き、四つん這いだった裸体を無理やり膝立ちさせられる。
自然と両足となっていた両手が肩の前まで持ち上がり犬のちんちんのような格好を取ってしまう。
男は目を手で覆い大笑いする。
「おいおいw 飼い主に唾を吐くくらい躾がなってないくせに二本足で立たされると勝手にちんちんのポーズを取るってwwwwww 口では抵抗しながらも身体は正直だなwwwww」
「ぐっ……♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
乳首と淫核にテープでつけられたローターが激しく振動する。
屈辱に満ちていたカズサの顔がとろとろ蕩け口から涎が溢れ出てくる。
「や、やめ……やめてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
犬のちんちんの格好だったカズサの裸体が崩れ今度は伏せのような形で尻が上を向く。
「お、おおおおぉ♡ おおおぉおぉぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
肛門に埋められたディルドパールが尻尾のように揺れ動き淫口からぶしゅぶしゅと甘い愛液が噴きだす。
「ひ、ひぃいいぃい♡ イグゥ♡ イギまぐるうううぅぅうぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンッと裸の身体が冷たい地面の上に跳ねる。
「あ、あぁあぁぁ♡」
尻を高く上げたままじょろじょろと黄色い小水が漏れ、カズサの蕩けていた顔が羞恥心で真っ赤になる。
男はまた大笑いする。
「おいおいw まったく躾のなってない牝猫だなぁw 小便するときはしっかりと場所を考えろよwwwww こんな道の真ん中で漏らしてぇwwwwww」
「ううぅう」
ゲラゲラ笑われカズサは悔しさと情けなさで涙が止まらなくなる。
「うぐぅ」
また首輪を上へと引かれ上半身が立ち上がる。
「ひ、ひぃ」
小さい乳房が上下し乳首に貼られたローターが地面へと落ちる。
「あ、ああぁぁあ」
右乳首のローターが外れ、カズサの喉から切なげな声が漏れる。
「うううぅう♡ うううぅぅぅ♡」
白い歯を食いしばり左乳首だけ責められる快感が逆に右乳首の切なさを際立たせてしまう。
「ははw 顔が真っ赤だねぇwwwww」
地面に落ちたローターを拾いカズサの口元まで持っていく。
「ほらw さっきまでカズサちゃんの乳首に貼られてたローターだよw 未だにぶるぶる震えて可愛いねぇwwwww」
「ち、ちかづけ……あ、ああぁぁっ♡」
膝立ちさせられた裸体がまた大きく反応しカズサの喉から牝の悲鳴が上がる。
ぶるぶる震えるローターが唇にくっつき、余計に退廃的な羞恥心を掻き立てる。
「ははw そのうち唇でもイケるよう躾けてあげるから楽しみにしててねwwww」
「ううううぅう」
唇から離れたローターがツゥと粘っこい糸を垂らし伸びる。
ぷつんっと切れるとカズサの口からはぁはぁと熱い息が漏れる。
「い、いい加減にして♡ あ、あたしが……あたしがなにをしたと……お、おっほぉ♡」
ビリッと淫核に貼られたローターをテープごと剥がされカズサの裸の身体が弓反りに背中が伸びる。
「お、おおおぉお♡ おっほぉ♡」
ローターの解放が一瞬だけの強い快感を産みカズサの濁り始めていた目が白目を剥く。
「おっふぅん♡」
じょろじょろとまた黄色い小水を弧を描いて漏らす。
「ははははw いったい何回漏らせば気が済むんだwwwww またが緩いなら逆に「奴隷」で無い時間も漏らすよう逆オムツ調教してやろうかwwwww」
逆オムツ。
常時オムツを履いた状態で少しでも催せば尿や排泄物を吐き出すよう躾ける調教の一種である。
これが常態化するとオムツを履いてない状態でも少しでも催せば排尿や排泄を堪える事が出来ずどこでも漏らしてしまう堪え性のない女へと堕ちてしまう。
文字通り日常生活に支障をきたす危険な調教である。
「い、いや……それだけはゆるしてぇ」
顔を真っ青にしてガチガチと白い歯を鳴らしてしまう。
逆オムツの調教はすでにされてしまった少女を知っている。
その少女が以下に惨めな生活を送ってるかも。
カズサは排尿と排泄が堪えられない自分の生活を想像し恐怖にまた失禁してしまうのだった。