二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡ お、おじさん……は、早くそのチンポを頂戴♡」
ハムのように裸の身体を縄で縛られ天井に吊るされると鬼頭(おにがしら)イメリは幼い裸体を振るわせ荒い息を吐いている。
縄の食い込んだ淫口は調教と開発のされすぎで牝の淫液をたらたら垂らしとても子供とは思えない淫らさを出している。
男は喉を鳴らし未成熟な裸体を見つめる。
「へ、へへぇw あの生意気なイメリちゃんがオ、オジサンに開発されて従順になるなんて……さ、散々馬鹿にされたお返しをしないとねwwwww」
「うっ……♡」
頬を軽く叩かれイメリの顔が横を向く。
男の濁った目を見るとイメリはうっとりした顔で舌を垂らす。
「おじさん意気地なしのくせにこんなことしてタダで済むと思ってるの? 早く解放しないと捕まっちゃうよ♡ おぉおぉぉおぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
淫口に食い込む縄を引っ張りイメリの未成熟な裸体がつま先立ちになって上へと浮かぶ。
「う、ううぅぅう♡ い、いたいぃ♡ お、おじさん♡ ち、小さな子にこ、こんなことしてるとこ、後悔するよ♡」
食い込んだ縄でつま先立ちになったイメリは顔を真っ青にしてガタガタ震えだす。
白い肌も粒のような汗をかいている。
散々馬鹿にしてきたおじさんが自分を誘拐して奴隷として調教しようなんて考えもしなかった。
それだけにイメリは強い恐怖と……同時に今まで感じたことのない高揚感に心が支配されていた。
(こ、怖いはずなのにう、嬉しい♡ こ、こんな汚いおじさんに捕まってるのに……も、もっと酷いことされたい♡)
背中を這うミミズ腫れした傷がジンジン痛む。
だがそれ以上に淫口から愛液がどろどろ垂れ男の部屋の床を汚す。
男は興奮した顔でイメリの顎をクイッと上げる。
「う、うべぇ♡」
キスされるのだと強い嫌悪感を覚えるも自然と舌が飛び出す。
だが、
「うむぅ!?」
口の中に酒の入った一升瓶が捻じ込まれ中の液体を無理やり飲まされる。
「ごく……ごく……ごく……♡」
初めて飲む喉を焼くような酒の味にイメリの目が裏返り涙が溢れてくる。
(こ、怖いぃ♡ パパァ助けてぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
普段から毛嫌っている父の顔を思い出す。
だが妄想の父も目の前の男と一緒に自分を辱め陥れる光景が広がる。
(ああぁあぁぁ♡)
「ぶはぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
口から涎と一緒に大量の飲み切れなくなった酒を零し熱い息を吐く。
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
脳にアルコールが回り満足な思考が出来ずイメリは大人をからかいすぎるとどうなるのかを思い知る。
心の底から「わからされる」という行為に幸福を感じながら……