二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
良ければフォローだけでもお願いします。
FANBOX:https://shinoujp.fanbox.cc/posts/12389562
Fantia:https://fantia.jp/posts/4184484
ci-en:https://ci-en.dlsite.com/creator/36831/article/1913439
「ぐ、ぐううぅぅう……ふ、ふざけないで」
肛門と淫口を同時に硬い男根で塞がられカズサは息苦しそうに男達を睨む。
前屈みになって上と下を同時に屈強な腰で押さえ込まれカズサの喉から「かはぁ」と殴られたような息が漏れる。
「はははw そんなに強気に睨んでも可愛いだけだよwwww」
「ぐっ……」
サラサラの黒髪を掴まれ無理やり視線を合わせられる。
男の濁った目がカズサの澄んでいたはずの目を捉えニヤニヤと歪んだ光を放つ。
「っっっっ」
先生とは違う強い悪意に満ちた視線に元ヤンのカズサですら強い恐怖を覚える。
「おっげぇ」
同時に突きあげられカズサの口からマヌケな悲鳴が漏れる。
肛門の男根と淫口の男根が同時に肉穴奥をぐりぐり弄る。
「あ、あぁぁ、ああぁぁあ」
小さい乳房をぷるぷる震える。
男達は密着した腰と腰、尻と腹を押さえつけながらゆっくり男根を抜く。
「うううぅぅう」
身体が嫌でも引っ張られ中腰になる。
「おっげぇ」
また身体をサンドウィッチにされカズサの澄んでいたはずの目がぐるぐる回る。
「せ、せんせぇ……」
小さな口をぱくぱく開け目が回りだす。
肛門を犯していた男の手が後ろからカズサの小さな乳房を鷲掴みにする。
「う、うううぅぅう」
ぐにぐにと小さいながらも確かにある膨らみを堪能しながら男の太い指が小さな乳首を引っ張る。
「い、いたいぃ」
白い歯を食いしばり涎が零れ落ちる。
下で横になっている男の腰がドンッとカズサの子宮口を突き上げる。
「い、いたぁ……おごぉ」
腰が浮くタイミングを狙うように肛門の男根が下に向けてドンッと腸壁を突き上げる。
「あああぁぁぁあぁぁあ」
まるで格闘漫画の連携攻撃のように浮き上がった腰を下へと叩き落されカズサは言いしれないグラインド運動に目を回す。
「あっ……」
下で寝ている男の胸板に自分の乳房を重ねカズサは尻を上げた状態でガクガク震える。
男達の腰がまたカズサの身体から離れドンッと子宮口と腸管を同時に突きあげ責める。
「ひっぎぃいいいいぃい……じ、じぬぅ」
白い歯を食いしばり唇の端からぶくぶくと泡を噴く。
後ろで肛門を犯す男の手がまたカズサの小さな乳房を揉む。
下で寝入っている男の唇が彼女の唇を塞ぎ舌を絡ませ唾液の弾ける音を立てる。
「ううううぅぅぅぅう」
大事な唇を奪われながら淫口と肛口を同時に突きあげられカズサは言いしれない恍惚感と屈辱感と嫌悪感に涙が止まらなくなる。
(た、たすけ……おっごぉ)
唇を塞がれたまま肛門を突き上げられる。
少し遅れたタイミングで淫口を突き上げられカズサの細い身体が何度も上下に投げられるように揺さぶられる。
「ううううぅぅう」
小さな乳房を揉まれながら腰を突き上げられ、唇を陵辱されながら子宮口を潰される。
数時間前の彼女なら想像もしない苦痛と屈辱に気が変になりそうだった。
「ぷはぁぁぁwwww」
「ああぁぁぁあ」
腰を突き上げられながら唇を離されカズサと男の舌の間に唾液の糸がツゥと垂れる。
「お、おおおおぉぉお♡」
また淫口を肛口を乱暴にドンドンッと突き上げられカズサは目を回しながら自分からも身体を揺さぶりだす。
「ははははw 自分から動き出したねw どうw 輪姦って気持ちいいでしょうwwwww」
「ぐ、ぐうううぅぅう」
目を裏返しながら二つの牡の男根に踊らされるよにカズサの腰も無軌道に上下する。
「き、きも……きもち……お、おおおぉぉぉお♡」
下にいる男の胸板に自分の乳房を重ねながらへの字姿勢で腰がへこへこ上下する。
身勝手に動く男達の腰に合わせ自分も身体を動きカズサは自分がなにものであるかを忘れかける。
(な、ながされちゃだめ……だめなのにぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
大粒の涙をボロボロ零しながら腰を振りカズサの二つの肉穴が同時に二つの肉棒を締め付ける。
「ははははwww イク寸前だなwwwww」
「イク時は「イグゥ」って言うんだぜw そうすれば中にザーメン射してやるよwwwww」
「お、おおぉおぉ♡ た、たすけ……あ、あああぁぁぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男と男の身体に挟まれ激しく陵辱されながらカズサは背中を反り犬の遠吠えの世に喉を広げる。
「い、いぐぅ♡ イッちゃううううぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
ビクンッと裸に剥かれた身体が鳴り男達の腰に繋がった男根を二つに肉穴でギュゥウウウゥッと締めあげる。
「へへw よく言えましたwwwww」
「ご褒美だぜwwww」
「ひっぎぃ♡ いぎがでぎな……ああぁぁあぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
どびゅどびゅと熱いザーメンを腸内と淫口に感じカズサの澄んでいたはずの目が裏返り白目を剥く。
「い、いっだぁ♡」
泡を噴く口を何度も開きカズサは先生とでは味わえなかった「本物の快楽」に脳みそを焼かれてしまった。