二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「ア、アイリ……」
「むちゅぅ♡」
口に男根を咥えたままアイリは目線だけを後ろに立つカズサに向ける。
タバコとアンモニア臭の不快な臭いの漂う公衆トイレの中でアイリは身体を汚く穢しうっとりしている。
「ははははw カズサちゃんちょっと待ってくれよw この肉便器を使い終わったら話をするからwwww」
「うっむぅ♡」
鼻の穴からザーメンを噴きアイリの目が裏返る。
裸の尻の肛門から中出しされたザーメンがビュッと噴く。
「ごく♡ ごく♡ ごく……ぶはぁぁぁ♡」
口から男根を抜くとアイリの目が媚びたように潤む。
男達の厳つい顔を見上げ、精液を吐きだしたばかりの肉竿をべろんっと舐める。
「っ……」
当たり前のように恥垢まみれの男根を舐めるアイリにカズサは強い嫌悪感を抱く。
「おっとw 動くなよwww」
「ぐっ……離して」
抵抗出来ないようカズサの細い腕が男二人に押さえつけられ上へと持ち上げられる。
「ははははw そんな怖い顔をしないのw すぐにカズサちゃんも同じ目にあわせてあげるからw おい肉便器!」
「はぁい♡」
どこかばかっぽく知性の感じられない返事がアイリの口から漏れる。
片手でさっきまで口に咥えていた男根を扱き続けている。
その状態のまま首だけを自分に怒声を飛ばした男へと視線を向ける。
やはりその目には知性が感じられずどろどろの欲望に使ったハートマークが浮かんでいる。
男はアイリの髪を鷲掴みにする。
「うっ……」
握っていた男根から手を放し髪を引っ張られるまま裸の身体を立たせる。
アイリの白かった肌は全身あっちこっちに殴られた後の痣が浮かんでいた。
小さな乳房にはタバコの火を押し付けられた火傷の痕があった。
よく見ると赤く染まった乳首に細い針が数本刺さり血が凝固している。
「……」
ここ数日連絡の取れてなかった親友が男達になにをされていたか理解しカズサは恐怖と怒りで押さえつけられた身体が震えあがる。
アイリの髪を掴んだ男は下唇をべろんっと舐める。
「おい肉便器」
「はい♡」
返事を返すと男はアイリの細い腹に硬い男根を当て熱く火照った子宮を押し潰している。
「あ、あぁ……」
腹の上から直接子宮を刺激され蕩けていたアイリの顔がますますどろどろになっていく。
男は新しいタバコを取り出し火を点ける。
「親友の前だw 自分で挿入れなw デキるだろうw ケツの穴までイケるまで犯してやったんだからよwwwww」
言葉で舐るような男の声にアイリは一瞬だけ怯えたような目を向ける。
だがすぐにうっとり媚びた蕩けた笑顔へと戻る。
「はい♡ 悦んでやります♡♡♡」
髪を放されるとアイリは自身の小さな乳房を男の胸板に押し当てる。
細い右足を上げ硬く勃起した男根の先をどろどろになった淫口の先に当てる。
「うっ♡」
ぐぶぅと音が出そうなほど蕩ける柔らかさでアイリは自分の淫口に男の硬い巨根を飲み込んでいく。
「お、おおおぉお♡ おっほぉ♡」
目の奥のハートマークをさらに大きくし腹の中へと挿入っていく硬い男根に喉の奥から悲鳴に近い声を上げる。
「おっふぅん♡」
身体が落ちる。
その勢いで淫口に咥えていた男根が根元まで挿入さり細い腹をボコッと盛り上げる。
「あっ♡」
白目を剥き口から涎と一緒に胃に飲まされたザーメンを吐く。
「あ、ああぁ、ああぁぁあ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
持ち上げた右足を男の屈強な腰に回し片足立ちのままびくんびくんっと痙攣を繰り返し始める。
「おい、なにぼけぇとしてる?」
「あぁぁぁ」
咥えていたタバコから口を放し臭い煙をアイリの白目を剥いていた顔にかける。
「咥えただけで男を満足させられるほどお前のマンコは上等じゃないんだ。さっさとオナホのように扱かないか。この腐れマンコ便所が!」
「ご、ご、ごめ、ごめんなさ……あ、あああぁぁ♡」
小さいながらも確かに膨らみのある乳房を揺らしアイリの怪我だらけの裸体が上下に揺さぶられる。
淫口からぶちゅばちゅと淫汁が弾ける音が響く。
「あ♡ あっ♡ ああぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
理性を失ったように白目を剥いたままアイリの小さな身体が何度も上下する。
男の身体に抱き着くたびに細い腹が何度も盛り上がる。
「き、きもちいい♡」
唇の端から泡を噴きカズサに見せる形になっている尻の穴からびゅっびゅっと中出しされた精液が噴き出してくる。
「や、やめて……」
気付いたらカズサはべそをかくように泣いている。
白い歯をガチガチ鳴らし下着を穿いていた淫口から小水を漏らしている。
目の前の出来事を受け入れることが出来ず恐怖とショックで泣くしかなかった。
「ああぁぁあぁぁ♡ くるぅ♡ 大きいのがくるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の首に腕を回しアイリは身体の奥から来る強い恍惚感に品の良かった顔を下品に歪める。
「イッグゥ♡」
どぶっと胎の中に熱いザーメンを受けアイリは親友の目の前で下品に絶頂(イッ)てしまうのだった。