二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話 作:スーサン
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「お、おおおぉぉおお♡」
仰向けの状態のまま手を繋ぎ合い、カズサは甘r委の幸福感に蕩けてしまう。
「き、きもちいいぃ♡」
中に射される精液の熱にうっとりする。
「へへw カズサちゃんの中もだいぶ良くなってきたねw おじさん嬉いよぉwwww」
「あ♡ ありがとう♡ ちゅぅ♡」
顔の汚い男とキスをしカズサはどこか嬉しそうに目を潤ませる。
「ぐちゅぅ♡ じゅじゅぅ♡」
唇を割り口の中に入ってくる舌を自分の舌で絡め唾液を吸う。
「ごくん♡ ぶはぁぁ♡」
唇が離れ唾液の糸が垂れるとカズサは自分をここまで調教してくれた男に感謝の笑みを浮かべる。
「ふふっ♡ あたしの本性を見つけてくれてありがとうね……おっほぉ♡」
中出ししても硬さの萎えない巨根で腹の内側を盛り上げられカズサの目が裏返る。
「あ、ああぁ♡ そ、そこぉ♡」
子宮口下のポルチオ性感帯を的確に突き上げられカズサの口から泡が噴く。
「へへwwww 女はここを開発されると弱いなぁwwww」
「うっげぇ♡」
また腹の内側を盛り上げられカズサの喉から醜い牝の悲鳴が漏れる。
「あ、ああぁ……ああぁぁ♡」
むっちりした脚を男の腰に絡めカズサは自分の意思で身体を上下に揺さぶる。
「お、おじさんのチンポ、せんせぇのより大きくって気持ちいいぃ♡」
喉の奥から甘い声を出しカズサは手を繋いだまま愛し合うように身体を上下に揺さぶる。
小さな乳房をぷるぷる揺らし淫口の男根をギュッと締める。
「うぎぎぎぃ♡ ぎ、ぎぼぢいぃ♡」
白い歯を食い縛り先生(恋人)の男根よりも太く長い肉竿にカズサは天にも昇るような恍惚感を覚える。
「うっげぇ♡」
また子宮を押し潰され腹の内側が盛り上がる。
「あ……あっ♡」
小さな口をぱくぱく開くと細かった腹を何度もボコッボコッと盛り上げられる。
「ひ、ひいいいぃ♡ ぎ、ぎづいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
苦痛と屈辱が混ざったような声を上げカズサは乱暴に突きあげられる男の巨根に何度も涙と涎をまき散らす。
「おっほぉ♡」
ひと際大きな一撃を子宮に受けて腹が盛り上がる。
カズサの裸の身体が強い爆竹を受けたような快感に襲われ目がぐるぐる回る。
「い、いぐぅ♡ イッちゃうううぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
腰に絡めた足に力を籠め自分の意思で深く挿入さった男根を子宮奥まで飲み込む。
「あ、ああぁあぁぁぁあ♡」
強い悲鳴と一緒にカズサの膣肉が強い痙攣に襲われ激しい絶頂を覚える。
「あぁぁぁ♡」
光りの霞んだ目を向け、カズサはまた男の唇に自分の唇が重なるのを覚える。
「うちゅう♡ じゅるるるぅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
自分の意思で男の舌を絡ませ唾液を飲み込む。
「ぶはぁ♡ あぁぁ♡ もっとぉ♡ もっとチンポちょうだい♡」
欲に溺れたうっとりした声でカズサは裸の身体を振り淫肉の中の男根を必死に扱こうとする。
「へへw すっかり牝に目覚めたなwwwww」
「ああぁぁあ♡」
淫口の男根を自分の意思で扱きカズサはまた強い絶頂感に震える。
「あへぇ♡ 何度イッても足りないぃ♡」
目の奥にハートマークを浮かべカズサは男の巨根でイク快感に逆らえなくなる。
「おっほぉ♡ お、おじさんの突き上げ♡ せんせぇの童貞丸出しのチンポ突きよりも強くて上手で好きぃ♡」
ハートマークをより濃くし淫肉の男根を締める。
すでに開発済みの肛門からも男の巨根を求めちょろちょろと腸汁を垂らし床を汚している。
「うっぐぅ♡ またぁ♡」
男の腰がカズサの子宮を押し潰すように腰を突き、ずちゅんっという下品な音を立てる。
「あ、ああぁあぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
男の腰に圧し潰されたままカズサは両手で握った男の手を握り締め、激しい膣肉の収縮感に涙を流す。
「き、きもちいいぃ♡ おじさんのチンポで子宮を押し潰されると身体がカァと熱くなってじ、自分がに、人間じゃなくってた、ただの牝だとわからされて……あ、ああぁぁあ♡」
男の手を放し背中に抱き着く。
「ひ、ひぃ♡ もっと愛してぇ♡ せんせぇを捨てておじさんの女(肉便器)になったことが正解だったと思えるくらい使ってぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡ おっほぉ♡」
男に抱き着いたまま腹の内側を盛り上げ喉から唾液を吐きだす。
「あああぁぁ♡ も、もうだめぇ♡ き、気が遠くなるほど……きもちいいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
とろとろに蕩けた笑顔で男とまたキスをするとぐちゅぐちゅと唾液の弾ける音が響き渡る。
「うっむぅ♡」
絡み合った舌が痙攣するように甘い痛痒感に襲われる。
カズサは自分の舌が「イッ」たことに気付き、ついに口の中までイケるようになった悦びに涙を流す。
(し、しあわせぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡)
先生とデートしキスをしセックスをする。
それとは違い朝から失神するまでずっとセックス三昧。
そんな爛れた日常がカズサには堪らなく気持ち良く二度と元の生活に戻りたくないと堕ちきってしまうのだった。
「イッグゥ♡」
子宮に熱い精を浴び、カズサの肌が気持ちのいい鳥肌を立てる。