※この作品はR-18です。

二次元美少女が陵辱されるだけのとくにストーリーのない話   作:スーサン

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【春原シュン】【緊縛バイブ責めあり】子供達のための梅花園で男の情婦として躾けられたシュンが午睡室で奴隷奉仕する話

 梅花園の子供たちを全員家に帰すとシュンは優しい笑顔で手を振っている。

 

「じゃあ明日も遅刻しないで来てくださいね♡」

 

 聖母のように優しい笑顔で子供たちを見送る。

 その肩を汚い手がそっと触れる。

 

「へへっw ようやくガキ共が帰ったかwwww」

「あっ……」

 

 後ろから豊満な巨乳を掴まれシュンの顔が赤くなる。

 

「だ、だめです……こ、この後、そ、掃除をしな……うっ」

 

 首を上げられ唇にキスをされる。

 174センチもある長身でも顎を上げないとキスが出来ないほどの巨漢に唇を奪われ、シュンの顔が一瞬でとろんっと蕩ける。

 

「ぶはぁぁぁ♡」

 

 唾液の糸を垂らしながら唇を離される。

 

「はぁ♡ はぁ♡」

 

 早くもスイッチが入ってしまったシュンに男はガラの悪い笑みを浮かべシュンを引きずる。

 

「掃除よりも俺のチンポ処理が先だw ずっと事務室でAV観てて滾ってるんだ。早くヌカせろwwww」

「あ、ま、待ってください♡ せ、せめてシャ、シャワーでも……あっ」

 

 頬を叩かれる。

 

「あ……?」

 

 シュンの目の奥にハートマークが浮かぶ。

 理不尽に殴られたはずなのにその目には怒りはなく強い恐怖と恋慕の情愛が深く影を落としていた。

 

「なんだ? 殴られたのに嬉しそうだなw」

「あっ……」

 

 髪を掴まれ無理やり目線を合わせられる。

 男の濁りきった目がシュンの純粋だった瞳を捉え離さないように睨みつける。

 

「あぁぁぁ……そ、そんな目で見ないでくださいぃ♡」

 

 ゾクゾクゾクと恐怖と相対する「情愛」がシュンの心の中で膨らみ肥大化する。

 

「へっw このマゾがw」

「おほぉ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 着ていたドレスを引きちぎられ豊満な巨乳がぷるんっと男の前で露になる。

 男の無骨な手が揺れ動く柔らかい巨乳を鷲掴みにする。

 

「うううぅ♡ い、痛いです♡」

 

 シュンの身体が快感を得てるようにびくんびくんっと揺れ動く。

 胸を鷲掴みにした男の指が何度もシュンの柔らかい巨乳を揉みしだく。

 指が胸に食い込むたびにシュンの裸体がビリビリと電気が通るような気持ち良さに襲われる。

 

「あ、ああぁぁあ♡ だ、だめええぇぇ♡」

「おっw 愛液お漏らしかwwwwww」

「ああぁぁぁあ」

 

 胸を揉まれたままシュンの淫口からまるで小水のように愛液が零れる。

 床に自分の垂れ流した愛液の水溜まりを作りシュンは恥ずかしそうに顔を手で隠す。

 

「こ、ここは待ってください……シャ、シャワーはもう構いません……せ、せめてふ、布団に……あっ」

 

 胸を鷲掴みにされたまま身体を引きずられシュンは本来は園児達が昼寝をするための寝室となる午睡室(ごすいしつ)へと引きずり込まれていく。

 

「あっ……」

 

 片付けてない子供達のための布団に背中を倒され豊満な巨乳がぶるんっと揺れ動く。

 

「はぁ……はぁ……」

 

 ドレスを引きちぎられ裸にされた身体を艶めかしく揺らす。

 男の二メートルを超す巨体がシュンの長身を覆い隠しす。

 硬く勃起した男根を淫口の入り口へと押し当たり、ぐりぐりと刺激を与える。

 

「あ、こ、ここは……せ、せめてじ、事務室で……に、臭いが付いたら」

「いいんだよw 園児達も悦ぶぜw 大好きなシュン教官の淫臭を嗅ぎながらエロイ夢を見れるってwwwww」

「ううううぅ……恥ずかしいぃ」

 

 裸の胸をぷるぷる震わせながら奥歯を噛みしめる。

 この男に篭絡されてからシュンの日常は変わってしまった。

 いや正確には梅花園の仕事を終えた後の時間が変わってしまった。

 いつもは明日くる園児たちのために園内の準備をしてる時間を男の性欲を満たす肉オナホとして使われている。

 無理やり陵辱され篭絡されているのにシュンはこの男を愛してしまっていた。

 それが破滅への道だとわかっていても……

 

「へへw 欲しいかいwwww」

「あ、は、はい♡ 欲しいです♡」

「なにが欲しいか自分の口でハッキリ言ってみなwwww」

「ううぅうぅ」

 

 淫口の先に亀頭を少し埋められシュンは切なそうに息を吐く。

 少し戸惑いながらも秘裂の切なさにシュンはここが大事な場所であることも忘れ口を開く。

 

「あ、あなたの大きなチンポをシュンの下品な肉壺にぶち込んで子宮が滅茶苦茶になるまでピストンしてくださいぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 号泣するように品のない叫びが午睡室の壁を叩く。

 男はゲラッと笑う。

 

「そうかそうかw あの清純なシュンちゃんが俺のような野蛮人のチンポが欲しいかw ならくれてやるwwww」

「おひぃん♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 ずぶぅと淫口が一気に広がりシュンの細い腹がボコッと盛り上がる。

 

「あ、あああぁああぁぁああ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 身体が縦に裂かれるような衝撃と強い快感にシュンの脳が砕けてしまう。

 

「あ、あへぇ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

 清純だった雰囲気を台無しにするほどどろどろに淀んだ笑みを浮かべ膣肉がびくびくと男の巨根を締めてしまう。

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